2878件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

幾つになっても、どこでも元気に暮らせる滑川市にするために、これまで何度もいろんなバスの計画などで検討はされてきたとは思うんですけれど、そういった検討ばかりではなく、社会実験など、どんどんと積極的な取り組みを希望したいのですが、いかがでしょうか。 ○議長(原 明君)  石坂生活環境課主幹。 ○生活環境課主幹(石坂康仁君)  それではお答えいたします。  

高岡市議会 2019-09-06 令和元年9月定例会(第6日目) 本文

次に、条例議案について、  中心市街地の状況変化に対応するため、御旅屋駐車場及びオタヤグリーンパーキングの料金改定を行うとのことだが、今回の料金改定でどのような効果を期待しているのかとの質疑に対し、今回の料金改定案は、平成28年度と29年度に取り組んだ、1時間以内を無料とする社会実験における問題点を改善するものであり、中心市街地における滞在時間の延長とまちなかの回遊性の創出などの効果を期待している。

富山市議会 2019-09-06 令和元年9月定例会 (第6日目) 本文

また委員から、シニアカーについて、高齢社会が進展する中、利用が増える可能性があり、歩行者と衝突した際に損害を与えるケースも考えられるが、どのような対策を講じているのかとの質問がありました。  これに対し当局から、シニアカー道路交通法上、歩行者として取り扱われていますが、保険も販売されています。

高岡市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会(第4日目) 本文

そこで、高齢化社会への対応の今後の方向性として、人口減少抑制や出生率向上などによって人口構造を変化させるよりも、人口減少を踏まえた社会システムを構築するほうを重視すべきと考えますが、見解をお伺いします。  次に、人口減少を迎え撃つ対策について考えてみます。  人口減少や高齢化が進む中、住民の暮らしを守り、地域コミュニティを維持して持続可能な地域づくりを目指さなければなりません。  

富山市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会 (第4日目) 本文

ちなみに、Society1.0は狩猟社会、Society2.0は農耕社会、Society3.0は工業社会、Society4.0は情報社会、そしてSociety5.0は超スマート社会というふうにしております。  工業社会になり、自動車テレビ、洗濯機など、そういった家電製品も普及して生活様式が大きく変わりました。情報社会では、携帯電話やスマホが普及し、いつでもどこでも連絡がとれるようになりました。

高岡市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会(第3日目) 本文

昨今、店舗、事業所等の人手不足が顕在化する中、子供の一時預かりなどの子育て支援機能の充実を図ることは、育児により一時的に職場を離れていた方の社会進出を後押しし、結果として人材不足解消の一助になるものと考えております。中心市街地賑わい創出会議においても子育て支援の充実を求める声が多く、社会的ニーズを感じているところであります。  

滑川市議会 2019-09-02 令和元年 9月定例会(第1号 9月 2日)

1 当面の市政運営について (1)社会環境の整備等について  まず、社会環境の整備等について申し上げます。  将来の滑川を担う大切な子どもたちが健やかに育つ環境づくりを進めるため、市長就任以来「子ども第一主義」を施策の柱の一つとして掲げ、子どもと子どもの親のための総合的な子ども政策の推進に努めてきたところであります。  

高岡市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会 索引

(3) 今計画の再編統合が終了するころには、少子化などの社会状況により、さらなる児    童数の減少が想定され、第二期再編統合が必要になることもあると思うが、今後の見    通しを検討しておくことは本市の教育の充実のためにも重要と考えるが、見解は。  4 新元号「令和」を活用した地域振興について   (1) 万葉のふるさとづくりに取り組む本市として、今後の展開と方向性は。   

立山町議会 2019-09-01 令和元年9月定例会 (第2号) 本文

また、社会保障については、2017年度の総額が120兆円を超え、そのうちの医療関係は32.8%であり、過去最高で、国民1人当たりの社会保障給付費は94万9,000円と発表されました。また、生涯医療費の推移から、医療費は75歳から79歳がピークとなり、70歳以降に生涯医療費の約半分がかかるとも聞きます。  そんな中に、糖尿病は自覚症状がない上、重症化するリスクが高いと耳にします。

立山町議会 2019-09-01 令和元年9月定例会 (第1号) 本文

また、国の内示や補助基準額・交付額の確定に伴い、子ども・子育て支援交付金や学校施設環境改善交付金、普通交付税などを増額し、社会資本整備総合交付金事業交付金や防災安全社会資本整備交付金事業交付金を減額しております。  このほかに、債務負担行為補正につきましては、1件の変更、地方債補正につきましては、1件の追加と6件の変更を行うものであります。  

滑川市議会 2019-06-24 令和元年 6月定例会(第4号 6月24日)

学習時間は圧迫されないかと質問があり、市当局から、早月中学校では、科学の時間15時間、総合的な学習時間5時間の計20時間を中心に特別活動社会に学ぶ14歳の挑戦と関連づけて実施する予定である。北加積小学校では、総合的な学習時間を核として、各教科から道徳科学の時間、特別活動において、キャリア教育等も関連づけて実施する予定だが、時間については報告を受けておらず確認したい。

氷見市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-03号

人口減少時代、少子高齢社会における減少を続ける歳入を考えましたとき、基金を運用するという大切さについて提案するものでございます。川淵会計管理者、御答弁をお願いいたします。  以上でございます。よろしくお願いいたします。 ○議長(荻野信悟君) 初めに、市民議会の開催について答弁を求めます。  京田企画政策部長。  

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

医療を取り巻く環境というのは、高齢化に伴う社会保障の増大、消費税の増税や生産年齢人口の減少による経費の増加など、課題が多く、病院経営もますます厳しい状況になってくるのではないかと思われます。  それでは、部長、どうですかね。赤字の要因となるのは、どこに問題があると思われますか。お聞かせ願えますか、澤市民部長。 ○議長(荻野信悟君) 澤市民部長