35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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黒部市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2号 6月14日)

きつい硫黄のにおいや暑い温度のところ、でこぼこの壁面、斜面34度の上昇、どきどきわくわくであります。工事に携わった人の講演を聞いたことがあります。黒四ダム黒部の太陽なら、高熱隧道は黒部の月だと訴えておられました。まさに難工事歴史を体感するルートであります。2024年度、旅客向け開放の予定であり、関電は約5年間かけて安全対策に50億円を投ずるとも言っております。

上市町議会 2017-03-01 平成29年3月定例会(第2号) 本文

また、近くに宮川保育所がありますが、環境汚染とされるガソリンによる排気ガス、硫黄酸化物による、亜硫酸ガスによる、幼児をはじめ職員健康被害は大丈夫か。  父母の会の皆さんの中には強く心配しておられる方もありますので、中村企画課長、高慶福祉課長にお伺いしたいと思います。  3番目として、働き方の改革について申し上げます。  

立山町議会 2016-03-01 平成28年3月定例会 (第2号) 本文

今回の調査では、噴気孔がさらに大きくなっていたほか、高温で溶ける硫黄が流れ出た跡も確認されました。エンマ台から雷鳥荘までの歩道周辺では、有害な火山ガスの噴出が増加、高濃度の数値を観測する日もあり、ハイマツの立ち枯れが目立つとされています。  今後の対応について伺います。  (2)点目は、大規模災害時における避難行動支援者の避難行動と個別計画を作成するようになっている。

立山町議会 2015-12-01 平成27年12月定例会 (第3号) 本文

一方、地獄谷周辺では、東日本大震災直後からガスの噴出が活発になり、ガスが流れる斜面の高山植物は茶色く、硫黄の刺激臭が漂う状況でありました。  周辺の山小屋屋根が腐食するなど、建物にも深刻な影響を受けながらも、立山の自然を求めて来てくださるお客様の安全を第一に、必死で営業を続けているとのことでした。  

富山市議会 2013-09-03 平成25年9月定例会 (第3日目) 本文

本市においては、市内の大気環境を把握するため、一般環境大気観測局5局と自動車排出ガス観測局3局を設置し監視されているところですが、平成24年度の測定結果では、二酸化硫黄、二酸化窒素、浮遊粒子状物質、微小粒子状物質については、いずれも環境基準に適合しており、良好な状態が維持されていると聞いています。  

立山町議会 2013-06-01 平成25年6月定例会 (第2号) 本文

立山製紙に確認しましたところ、煙突から出ている白い煙は、重油炊きボイラーから発生する硫黄酸化物などを含んだ高温のガスが大気中に放出されないようにするため、排煙脱硫装置内で中和液をシャワー状に吹きかけた際、中和液の水分が水蒸気化して煙突から排出され、回りの空気に冷やされて白く見えているとの回答を得ています。つまり、白い煙は水蒸気であります。  

富山市議会 2012-06-03 平成24年6月定例会 (第3日目) 本文

また、窒素酸化物や硫黄酸化物についても、天然ガス石油石炭と比較しても極端に低い排出レベルであります。特に、硫黄酸化物について排出はゼロであり、天然ガスは非常に環境にやさしいエネルギーと言えます。大都市では、ガスのコージェネレーション設備も増加しているとのことであります。  以下、質問に移ります。  1点目として、ことしの夏の節電について、富山市の考え方や対応について伺います。  

滑川市議会 2008-09-12 平成20年 9月定例会(第3号 9月12日)

また、酸性雨やアトピーなどの原因とされる硫黄酸化物もほとんど発生しないこと。それに加え、また食用油の廃棄によります河川の汚染を防ぎ、ごみの減量化にも効果があり、地球にやさしい注目のクリーンエネルギーであります。  私も、19年、昨年の6月議会で、中央農業高校で実施されておりますバイオディーゼル燃料の件につきまして質問をさせていただきました。

富山市議会 2008-09-04 平成20年9月定例会 (第4日目) 本文

続きまして、議案第141号 富山市白樺ハイツ条例制定の件でございますが、国民宿舎白樺ハイツは、だれもが一度は訪れたことのある亀谷温泉の中では最も大きい良質な硫黄泉100%の温泉であり、付近の山々は春の山菜、登山、ハングライダー、秋の紅葉、きのこ狩り、冬のスキーと、四季を通じてさまざまな年代に親しまれている場所でございます。  以下、質問に入ります。  

滑川市議会 2008-06-12 平成20年 6月定例会(第2号 6月12日)

むということで、先ほど高田産業民生部長のほうからも「協議会を発足します」といったお話もあったんですけれども、ことしの3月ですかに発表されました「滑川市の環境対策第11号」というのを拝見させていただいたんですが、冒頭の「はじめに」というところに、中屋市長のご挨拶文があって、その文章の中には「地球温暖化」という文字は見えるんですけれども、じゃ、具体的に第1章、第2章ということで中身を見せていただくと、硫黄酸化物

上市町議会 2007-03-01 平成19年3月定例会(第2号) 本文

登山道につきましては、昔、地獄谷のほうから硫黄を人力で担いで馬場島へ運んだと言われております硫黄の道がございました。しかし、この道につきましては、昭和44年の水害等をはじめ、たび重なる災害によりまして、現在は使われておりません。平成2年ごろでございましたか、調査をかけさせていただきましたが、そのときの結論といたしまして、復旧は無理だという結論に至っておるところでございます。  

富山市議会 2006-09-03 平成18年9月定例会 (第3日目) 本文

二酸化炭素を削減し、地球温暖化にブレーキをかけ、硫黄酸化物もほとんど発生しないBDFは注目のクリーンエネルギーです。利用・普及のかぎとなるのはその価格ではないでしょうか。現行でリットル当たり80円から90円台といわれておりますが、販売価格を抑制することが普及につながると思います。当局の考えをお聞きします。  

氷見市議会 2004-06-15 平成16年 6月定例会−06月15日-02号

大気関係では、窪地内に大気汚染常時観測局を設置し、二酸化硫黄、窒素酸化物、光化学オキシダント等の環境基準適合状況を常時観測し、リアルタイムで1時間ごとの測定値をインターネットで公表しております。  これら調査結果につきましては、いずれも環境基準を下回っており、今後も引き続き環境の現状を掌握し、安全で快適な生活環境の保全に努めてまいりたいと考えております。  以上でございます。

上市町議会 2004-03-01 平成16年3月定例会(全員協議会) 本文

また、県において、環境大気基礎調査といたしまして、硫黄酸化物、窒素酸化物によります大気汚染状況の広域的調査や自動車排出ガス環境調査も実施されており、公表されております。これらも基準に達しておるわけでございます。  町では、水環境の状況を把握するため、平成15年度は12カ所の河川及び用水について水質検査を行いました。

立山町議会 2003-09-01 平成15年9月定例会 (第2号) 本文

当初ではダイオキシン類その他ばいじん、塩化水素、硫黄酸化物、窒素酸化物など、排出濃度は国の基準を大きくクリアしていると聞いていましたが、9カ月経過した現在、どのようになっているかお伺いいたします。  次に、可燃ごみの減量化についてであります。  富山地区広域圏での可燃ごみの約80%が富山市からのものだと聞いています。

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