1765件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

魚津市議会 2019-05-01 令和元年5月臨時会(第1号) 本文

本特別委員会は、公共施設の再編整備についての調査研究を目的に設置され、活動を継続してまいりました。  平成26年に策定されました魚津市公共施設再編方針では、老朽化した公共施設の維持、更新に係る経費が将来への大きな負担になるとして、公共施設の再編を進めることにしています。  

滑川市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第4号 3月11日)

今後、文部科学省や県の指導を仰ぎつつ、他市町村の実態も把握し研究したうえで、地域の実情に合わせて対応してまいりたいと考えております。 ○議長(原 明君)  浦田竹昭君。 ○12番(浦田竹昭君)  今さらですよ。文科省から事務連絡、指導が出ているんですよ。

滑川市議会 2019-03-09 平成31年 3月定例会(第3号 3月 9日)

ただ同時期に西部小学校の教育研究会発表といったものがございまして、そういった影響を避けるためにも、学期途中で運用開始を避けてほしいというご要望がございまして、学校とも協議をいたしまして、準備を進めておりました。  

高岡市議会 2019-03-07 平成31年3月定例会(第7日目) 本文

また、しごとづくりにおきましても、UIJターン就職推進のための各種事業や中小企業に対する創業から研究開発、販路拡大に至る各段階でのニーズに応じた伴走型の各種支援施策、ICパーク高岡の完工に伴う戦略的、積極的な企業誘致の推進を評価し、高岡の稼ぐ力の強化に寄与されることを期待するものです。  

高岡市議会 2019-03-06 平成31年3月定例会(第6日目) 本文

まず、ゼロ予算事業の中に、さきの代表質問の総人件費圧縮に関する答弁に出てきたロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)共同研究事業が掲載されていますが、これは私がさきの12月定例会で提案したICT及びIoT実装推進施策の一環であり、その際には総務省の支援策活用もあわせて提案したところです。  

高岡市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日目) 本文

例えば、議会でも積極的に調査、研究していくと答弁のあったPPPやPFIの活用などについては、実際に議論はなされたでしょうか。財政状況が厳しいからといって好機を逸することなく、将来構想が一つでも具現化されるよう努めていただくことを改めて要望し、この項2点目の質問に移ります。  次は、道路ネットワークの形成についてです。  

高岡市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日目) 本文

次の質問も、高岡YEG健康経営委員会の調査、研究から問題を抽出しております。  少子・高齢化の現下、労働者不足は日本全体の深刻な問題であります。これは労働人口の高齢化、生産年齢の高齢化と同義であり、生産性を維持するために高齢者労働への依存が高くなることを意味しております。

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第4号) 本文

政務活動費は、地方自治法第100条第14項の規定により制定された立山町議会政務活動費の交付に関する条例に基づき、議員の調査研究、その他の活動に資するための経費の一部として、議員1人当たり月1万円、年額12万円を限度として交付されております。  

滑川市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第1号 3月 1日)

市といたしましても、元気な市内企業による設備投資が相次いでおり、引き続き、増設等の設備投資に対しての助成や地域再生法に基づく地域再生計画の認定を受けた研究施設の建設に伴う新成長産業研究施設立地奨励金の交付など、工業振興条例に基づく支援を積極的に行ってまいります。  

高岡市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 索引

3) 宮古市の事例を研究し、子育て支援の見地から、子供の均等割の減免の実施を。   (2) 地域包括支援センターの機能強化について    1) 過去3年間の相談内容と相談件数の推移は。    2) 職員体制の強化の取り組みの実績と今後の強化策は。  5 教育行政について   (1) 学校再編について    1) 民意の反映のために、小学校区単位の住民説明会を実施すべきでは。    

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第2号) 本文

それを裏づけたのは、国立情報学研究所の研究チームが開発した「リーディングスキルテスト」でした。  本テストは全国で約7万5,000人が受験しており、この調査結果値と偏差値は高い相関関係があるということも証明されております。一方で、中学生の読解力の分散が極めて大きく、教科書を読む基本的な読解力を身につけないまま卒業している生徒が大勢いることもわかっています。

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第3号) 本文

町は、新井先生が研究開発を主導されている、読解力を診断するリーディングスキルテストを昨年度、試験的に中学2年生に実施し、今年度は中学生全員で実施をされましたが、結果は概ね新井先生の予想の範囲内であったようであり、それを受けて町長は、新年度、新たに小学校の6年生まで広げようと今議会に提案をされております。町の子どもたちの基礎学力の向上に向けた町長の強く熱い思いを高く評価したいと思います。  

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第1号) 本文

私は、このチャンスを生かせるよう、上東地区のグランドデザインをどうやって描いていくか研究してまいる所存であります。  さらに、平成31年度には、地域通貨カードを活用し、町内での消費の拡大に取り組みます。これにより、町内企業等の経済活動(生産)により労働者に給与等として分配し、労働者は町内で買い物や食事をするという消費として支出する。それがまた、地域内企業等の利益となり、また投資・生産に回る。

高岡市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第1日目) 本文

まず、「新たな事業活動の創出」につきましては、中小企業等の新事業展開や新分野進出を促進するため、創業から研究開発、新商品開発、販路拡大に至る各段階でのニーズに対応した各種支援を展開してまいります。また、本市における創業を促進するため、創業者等支援施設の提供や創業者への支援等を行ってまいります。  

黒部市議会 2018-12-20 平成30年第7回定例会(第4号12月20日)

その結果今回の協議を踏まえ、本市における観光振興及び交流人口増加による都市活性化について引き続き調査・研究する必要があることから、今後とも付託事件の審査が終了するまで、継続審査すべきものと決定した次第であります        〔観光・都市活性化振興特別委員長 新村文幸君自席に着席〕 ○議長(辻 泰久君) 次に学校統合及び跡地利用対策特別委員長の報告を求めます。  

小矢部市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会-12月14日−03号

行政研修とか各種研究授業の簡素化の問題に関して、2017年の3月議会で私が質問いたしましたら、この研究授業というのは、非常に先生方にとって大事なことなんだということで強調されましたが、同時に、研修テーマの精選や状況によっては、時間数をもう少し効率的に短縮できないかも含めて検討していきたいというぐあいに述べられておりました。  

黒部市議会 2018-12-13 平成30年第7回定例会(第3号12月13日)

また、現在、研究機関のほうでさまざまな議論がなされているのが見受けられますが、先日、司法書士の先生とお話しした際に、将来、相続登記がもし義務化されたり、相続放棄の権利が与えられると、多くの人が相続放棄するんじゃないかとおっしゃっておられました。特に、黒部市の用途地域の中、そして、その中でも黒部市の海岸沿いが相続放棄の1丁目の1番地じゃないかと。

小矢部市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−02号

これまで小矢部市商業まちづくりプラン、小矢部市ブラッシュアップ計画、おやべルネサンス総合戦略、そしてことしが最終年ですが、第6次小矢部市総合計画、まちづくり研究会報告、計画だけなら非常に多くの計画を策定してこられております。しかしながら、これからはソフト事業がまだまだ足らない状態になるのではないかと思っております。  

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

がん免疫療法の研究で医学生理学賞を受賞、この分野では日本人で5人目。日本人のノーベル賞受賞は全部で27人になったわけであります。受賞のインタビューで、I have nothing to give up、諦めることは一度もなかった、粘り強く研究を続けることが発見につながるとのコメントが強く印象に残っております。本庶氏のご両親は富山県出身で、本籍も富山県。県民の一人として心よりお祝い申し上げます。