13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小矢部市議会 2020-03-10 03月10日-03号

また、ふるさと納税申込件数個人分として、5年後に1,300件の申し込みを目指しておりますが、こうした寄附者の方も関係人口として捉えることができるものと考えております。そのほかにも、二地域居住者都市農村交流事業参加者など、様々な方が関係人口に該当することから、正確な数値は把握することはできないものと考えているところであります。 

黒部市議会 2014-12-10 平成26年第8回定例会(第2号12月10日)

一方で、パブリックコメントにおける意見や市長と語る会の申込件数などはまだまだ少ない現状にあります。今後、地方創生への取り組みを進める上で、協働の理念・概念を広く浸透させていく必要があることはご指摘のとおりであり、その前提として、市民の皆様が気楽に市政に参画できる仕組みづくりに関しましてもさらに創意工夫を図らなければならないと考えております。  

富山市議会 2014-06-03 平成26年6月定例会 (第3日目) 本文

36 ◯ 13番(中山 雅之君)  富山状況の問題で、厚生労働省の先ほど指摘した特別養護老人ホーム入所申込件数は、基本的には重複を除く全ての申込者数原則です。しかし、富山県、富山市は要介護3以上で介護保険施設入所を除くという、限定した富山県基準で集計されています。  富山県が厚生労働省原則で集計すれば、全国の集計はさらに増えることになります。

高岡市議会 2003-03-06 平成15年3月定例会(第6日目) 本文

次に、弁護士無料法律相談申込件数が多く、相談したくてもできない人がいると聞く。現在月3回実施している実施回数をふやすことを検討してはとの質疑に対し、弁護士無料法律相談を受けることができなかった人には、社会福祉協議会法律扶助協会等が主催している弁護士相談や、行政・人権相談等を紹介して対応している。今後、申込状況や他で開催される法律相談開催状況を勘案し検討したいとの答弁がありました。  

高岡市議会 1998-12-01 平成10年12月定例会(第1日目) 本文

平成9年度においては、総費用で受水費、減価償却費人件費等が増加したものの、前年度費で 0.2%減少しており、総収益家庭用業務用の有収水量減少による給水収益の減や、新設給水申込件数減少による水道利用加入金の減などにより、前年度比で 2.0%と大幅に減少したことにより、平成3年度以来6年ぶりに赤字決算となっております。  

高岡市議会 1998-06-04 平成10年6月定例会(第4日目) 本文

このことから、現行どおり融資条件で対応したいと考えているとの答弁があり、  また、緊急資金融資申込件数が非常に少ないと思われるが、どのように考えているのかとの質疑に対し、この融資制度は、中小企業振興資金または小口事業資金で借り入れてもなおその貸付限度額を超える資金が必要な場合に、この緊急資金を利用していただくものであり、融資件数が多いか少ないかは、緊急資金申込件数の多寡だけでは判断できないものである

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