661件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

射水市議会 2021-06-14 06月14日-02号

今後も少子化が進行する中、児童生徒のさらなる減少が見込まれることもあり、より議論が進んでいくものと承知しています。 一方、地域振興会においても、市内27地区地区ごとにより様々な規模地域振興会がありますが、このまま人口減少が進めば、担い手不足から、場合によっては振興会の運営に支障を来す地区も出てくるのではないかと危惧されます。

入善町議会 2021-06-01 令和3年第22回(6月)定例会(第3号)  一般質問・質疑・委員会付託

これを当町の児童生徒1,533名と単純に比較して値段を検証しましたら、1,240万円という金額になるんじゃないかなと思っておりますが、これにつきましては、各社相当力を入れて売り出しておりますので、値段がこれからどうなるか、注視していきたいなと思っております。  

小矢部市議会 2021-03-23 03月23日-04号

今後、児童生徒減少することや、小中学校統廃合方向性も定まっていないことから、整備基本構想に示された施設規模が本当に適切なのかを慎重に検討すること。また、施設計画する際には、将来の維持管理コストを踏まえた上で計画を策定すること。 2点目は、新型コロナウイルスワクチン接種については、多くの市民が自分の接種はいつになるのか不安を抱いている。

小矢部市議会 2021-03-12 03月12日-03号

小矢部市では、令和元年に出された小中学校児童生徒学級数令和年度までの予測データからすると、小学校35人学級導入後は、津沢小学校の1学年だけが1クラスになる予定が2クラスになるという形で、体制には大きな影響もなく、恩恵がほとんどないのではないかというふうに感じております。その後の児童生徒の変更もあろうかと思いますが、来年度以降はどのようになるのかお聞かせください。 

小矢部市議会 2021-03-11 03月11日-02号

また、統廃合審議会の答申で用いられた将来児童生徒予測は、約6年前に策定した小矢部人口ビジョンに基づく推計であることから、まずは直近の数値をもとに、改めて児童生徒推計を行う必要があると考えております。このような取組を経て、計画案を策定した後、保護者地域の方々に計画案を提示し、広く意見をお聞きする中でご理解をいただき、年内には計画を決定してまいりたいと考えております。 

黒部市議会 2021-03-09 令和 3年第1回定例会(第2号 3月 9日)

学校における教育情報化実態等に関する調査2019年3月現在では、教育用コンピューター1台当たり児童生徒平均5.4人、小学校は6.1人、中学校は5.2人。小中学校では5、6人のグループに1台しかコンピューターがありません。さらに、最も多い県では1.9人に1台整備されているのに対し、最も少ない県では7.5人に1台となっております。地域間での整備状況の差も大きくなっていました。

南砺市議会 2021-03-08 03月08日-02号

南砺市でも、不登校児童生徒全国平均県平均を下回ってはいるものの、国・県と同様、増加傾向にあります。 その要因として、「学校生活適応への不安」が全体の52%と最も多く、次いで「無気力」が14%、「学校における人間関係」が12%となっており、単年度で見ると多少増減はありますが、この傾向は過去5年間おおむね変わっておりません。 

富山市議会 2021-03-05 令和3年3月定例会 (第5日目) 本文

年度資料館を利用した学校小学校23校、中学校2校であり、児童生徒にして1,274人となっています。小学校の利用はそのほとんどが社会科で公害問題を学ぶ5年生となっております。  次に、イタイイタイ病資料館の活用も含め、子どもたちが公害問題に向き合うためにどのような教育を行っていこうと考えているのかにお答えいたします。  

射水市議会 2021-03-05 03月05日-02号

次に、本市の小・中学校の不登校児童生徒につきましては、114名でございます。1,000人当たりは15.4人、県平均よりも1.1人、全国平均よりは3.4人少なくなっております。不登校の主たる要因は、小学校では親子の関係友人関係中学校ではそれに加えて学業不振などが、無気力や不安と相まって複合的な要因となっているところでございます。 

富山市議会 2021-03-04 令和3年3月定例会 (第4日目) 本文

昨年9月定例会教育委員会から、市内小・中学校において全ての学級児童生徒を35人以下にした場合、小学校では21学級中学校では35学級の増となりますと、この学級増に伴う必要な教員数としては、小学校では学級担任制であるため増えた学級担任数21名と、学校規模が大きくなることによる追加配置教員を加え、30名程度の増員となりますと答弁がございました。  

入善町議会 2021-03-01 令和3年第21回(3月)定例会(第3号)  一般質問・質疑・委員会付託

109人ということは、私は飯野小学校出ですが、私たち学校生徒よりもまだ低い、同級生よりも低い数となっております。これは誰の責任でもないと思いますが。  では、次に行きます。  現在、日本では人口減少に歯止めがかかりません。しかし、首都圏だけが、人口減少どころか人口増により待機児童対策に四苦八苦している状況で、我が町では到底考えが及ばない状況です。  

南砺市議会 2020-12-16 12月16日-03号

教育部長村上紀道) 小学校中学校では、食物など何かしらのアレルギー体質児童生徒は、令和元年度は全児童生徒3,371人のうち213人となっており、全体の6.3%となっております。近年は6%から8%の間で推移をしております。 ぜんそくを持つ児童生徒は、令和元年度は67人となっており、全体の2%となっております。近年は2%から3%の間で推移をしております。 

滑川市議会 2020-12-14 令和 2年12月定例会(第2号12月14日)

東加積小学校は年々生徒減少し、100名に達しない状況であります。この先どうするのか心配しているところであります。  学校がなくなると、若い人がその地域に住まなくなるという現象が起きているようであります。ぜひともこの小規模特認校制度校を成功させ、元気あふれる東加積小学校にしてほしいと思いますので、東加積小学校小規模特認校制度とはどのような学校なのか伺うものであります。  

黒部市議会 2020-12-14 令和 2年第8回定例会(第3号12月14日)

黒部市立小中学校再編計画は、再編計画の起点となった課題が児童生徒減少による学校小規模化であったことから、まず過少規模校、いわゆる複式学級編制学校の解消を最優先に考慮した内容としております。複式学級を編制する富山県の基準は、2つの学年合わせて15人以下となっており、第1学年を含む学級の場合は8人以下となっております。

射水市議会 2020-12-14 12月14日-03号

一月に5日以上欠席している児童生徒は若干増加しているものの、不登校が原因の児童生徒減少しているということでありました。また、臨時休業により、今後、生活のリズムが乱れたり、学習の遅れや人間関係のストレスを抱えたりして、不登校になる児童生徒が増えてくることを懸念しているともありました。欠席者数と不登校児について、現況と今後どのようなことが心配されるのかなどについてお伺いいたします。 

黒部市議会 2020-12-11 令和 2年第8回定例会(第2号12月11日)

人口減少に伴う生徒の減もあり、県立高校再編の第二弾、後期計画方向性も気になるところではありますが、県において桜井高校看護学科の設置の検討を望むものであります。市長の考えをお聞かせください。  以上、5項目にわたり質問いたしました。答弁のほど、よろしくお願いいたします。