12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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立山町議会 2018-03-01 平成30年3月定例会 (第1号) 本文

保健・医療充実につきましては、1歳から中学3年生までのこども医療費について本年4月から医療機関などでの保険適用分医療費窓口負担無料化、いわゆる現物給付制度富山市及び滑川市の医療機関まで範囲を拡大いたします。  「快適な生活環境保全」では、資源循環型社会の発展と環境保全充実、上下水道の整備など、快適な生活環境整備に努めてまいります。  

立山町議会 2016-12-01 平成28年12月定例会 (第2号) 本文

富山市長に申し入れ、富山市としては、富山市民立山町もしくは富山市を除く自治体のところでそういった現物給付制度を広げる気はないと言われてしまいまして、それで断念せざるを得なくなったところですとあります。しかし、ここで引き下がっていいのでしょうか。もっともっと食い下がって何度でもお願いすべきなのではないでしょうか。  (2)点目は、現在どれだけの世帯、子どもが所得制限を受けているか。

小矢部市議会 2006-09-13 09月13日-02号

次に、助成費支給方法につきましては、医療費助成の原資は税金であることを議論の根底に置き、現物給付制度では利用者医療機関窓口での直接支払いをしないため、公費により助成を受けているというコスト意識が希薄となり、多受診等の不必要な医療を受けるおそれがある等の観点から、18歳以下のひとり親及び65歳未満の重度心身障害者医療費助成支給方法につきましては、現物給付制度から償還払い制度への変更は将来的には

富山市議会 2003-09-16 旧婦中町:平成15年第6回定例会(第2号) 本文 2003-09-16

婦中町は、平成13年12月より、富山医師会のご協力をいただきまして、富山市、婦負郡、上新川郡の管内において現物給付制度を実施し、乳幼児の適正な医療の確保及び、保護者の手続きの簡素化を図っておりまして、利用者負担軽減に役立っていることから、この制度の存続に努めたいと考えております。  

滑川市議会 2003-09-12 平成15年 9月定例会(第2号 9月12日)

この現物給付制度市民にとっても大変喜ばれている制度であり、けさの質問ではなかったんですが、人口増対策あるいは子育て支援対策の一環として、引き続き継続してまいりたいと、こう考えておるところであります。  他は担当の部長のほうから答弁をいたします。 ○議長堀川一彦君)  出村総務部長。      

富山市議会 2003-09-02 旧富山市:平成15年9月定例会 (第2日目) 本文

引き続き、国にペナルティー廃止を強く求めつつ、市民が使いやすく、少子化対策乳幼児障害者健康保持に役立っている富山市の先進的施策として、現物給付制度を堅持するべきです。答弁を求めます。  民間委託民営化をさらに推進するといいますが、市場原理に任せると、効率が悪いところではサービスが受けられなくなるということが介護保険制度で実証されています。  

富山市議会 2003-09-01 旧富山市:平成15年9月定例会 目次

 ………………………………………………………………220   問  中山議員 ……………………………………………………………………220    1.富山港線の路面電車化・新ルート設計への市民参画について    2.エコタウン事業住民参加まちづくりについて    3.高齢者医療費高額償還制度における申請状況の把握及び払い戻しの     徹底について    4.高齢障害者が安心して医療にかかれる現物給付制度

立山町議会 2001-12-01 平成13年12月定例会 (第2号) 本文

確かに同じ中新川郡の上市町は、現物給付制度に消極的だと聞いております。できることなら上市町と一緒にと、協調しようという思いが町当局にあるのでしょう。しかし、その前に住民と協調すべきだと私は思います。現に、たとえ上市町で実施しなくても、立山町と富山市の医療機関を利用できるようになれば何が不便なのか。

立山町議会 2000-06-01 平成12年6月定例会 (第2号) 本文

点目は、償還払い制度より便利な現物給付制度について伺います。  介護保険制度が始まって、ショートステイの利用料支払いは、利用者が一たん全額負担して保険者に請求する償還払いでありました。しかし、辞退する利用者が続出したことや、マスコミも「負担重い償還払い」と報道したことから、5月に入って県下すべての保険者で4月にさかのぼって「受領委任払い」が実現しています。

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