188件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

南砺市議会 2020-09-08 09月08日-03号

まずはがん検診特定健康診査受診を促すことに力を入れ、心身ともに健康で暮らしやすい社会に向けて取り組むこととします。 緑内障検診につきましては、病気の早期発見生活の質の向上を考えると、有効な検診であると考えておりますが、先進自治体実施状況などを参考に、本市での必要性について今後検討していきたいと考えております。 ○議長(向川静孝議員) 長井議員

南砺市議会 2020-09-07 09月07日-02号

具体的には、特定健康診査受診率向上による生活習慣病予防特定保健指導実施率向上による重症化予防がん検診受診促進による早世予防等各種健康づくり事業推進のほか、南砺市型ネウボラ事業保健センター機能の充実、介護予防事業や生涯にわたりスポーツに親しむ環境づくり推進等により、全世代を対象とした事業を切れ目なく実施いたしました。 

魚津市議会 2020-09-01 令和2年9月定例会(第5号) 本文

11.社会保障制度の適切な運営と健康づくり推進について  特定健康診査ドック受診率向上、また生活保護受給者についても受診勧奨に努め、検診者全体が増加するようアプローチの仕方を工夫して取り組まれたい。また、コロナ禍における新しい生活様式の実現に向け、ワクチン接種の推奨やフレイル予防事業に取り組むなど、健康寿命延伸に向けて効果的な対策を実施されたい。

小矢部市議会 2019-12-13 12月13日-03号

民生部長居島啓二君)  後期高齢者医療制度健康診査につきましては、制度発足当時より、特定健康診査項目に準じて実施されており、質問票においても、特定健康診査に準じて標準的な質問票が活用されてきたところであります。 本市におきましても、国の実施方針に基づき、保険者である富山後期高齢者医療広域連合からの委託を受け、実施いたしているところであります。 

立山町議会 2019-12-01 令和元年12月定例会 (第1号) 本文

歳出につきましては、保険者療養給付費疾病予防事業特定健康診査等事業等を増額し、予備費で調整いたしております。  議案第105号 令和元年度立山農業集落排水事業特別会計補正予算につきましては、下水道接続にかかわる受益者分担金の増額に伴いまして、予備費で調整いたしております。  

魚津市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第2号) 本文

もう1つ、3番目の健診につきましては、特定健康診査受診率でございますが、30年度速報値が44%でございます。これは28年度が41.8%ですので、これも増加の傾向があるのではというふうに理解しております。  また、がん検診につきましては、胃がん検診24.6%、大腸がん検診26.6%、乳がん検診29.6%、子宮がん検診26.4%というのが、平成30年度の実績でございます。

立山町議会 2019-09-01 令和元年9月定例会 (第2号) 本文

予防には、まず、早期発見のために、特定健康診査を受けていただく必要がございます。受診後には、メタボリックシンドローム該当者予備群には特定保健指導実施し、生活習慣改善を支援しております。  また、糖尿病重症化予防としては、富山糖尿病性腎症重症化予防プログラムに基づき実施しております。  

滑川市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第2号 6月17日)

なお、評価項目につきましては、特定健康診査特定保健指導受診率メタボリックシンドローム該当者及び予備軍減少率糖尿病等重症化予防取り組み実施状況後発医薬品使用促進に関する取り組み実施状況、あるいは収納率向上に関する取り組み実施状況など、12の指標区分がございます。  

富山市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会 (第4日目) 本文

しかしながら、この提言を受けた厚生労働省では、直ちにOECD側に、日本の健康診断及びがん検診は、科学的根拠に基づき定めた特定健康診査等基本指針や、がん予防重点健康教育及びがん検診実施のための指針によって実施していることなどを説明し、改めて我が国の健康政策に一定の評価・理解が得られたものと伺っております。  

魚津市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

毎年実施しております市民意識調査において、毎日野菜を食べている割合が、平成28年には48.9%が、平成29年には52.5%、スポーツ実施率平成28年には29.6%が、平成29年には45.0%と、徐々に改善傾向が見られていることや、特定健康診査受診率が、平成28年には41.8%が、平成29年には44.0%と、わずかながら伸びていることなど、一歩一歩ではありますが、健康づくりへの意識が高まってきているのではないかと

射水市議会 2018-12-13 12月13日-03号

次の質問は、特定健康診査受診率向上についてでございます。 特定健康診査は、2008年4月より始まった40歳から74歳までの、公的医療保険加入者全員対象とした保険制度です。一般にはメタボ健診と言われており、早期発見予防を目的とした健診で、このメタボリック・シンドローム、いわゆる内脂肪症候群の状態をほっておくと、生活習慣病、いわゆる心筋梗塞や糖尿病を発症する危険性が高まると言われております。 

南砺市議会 2018-12-07 12月07日-02号

健康寿命延伸に向けた取り組みとして例を挙げますと、特定健康診査特定保指導受診啓発などを県と連携して行っているほか、後期高齢者医療広域連合とは、本年度糖尿病性腎症重症化予防に向けた取り組みを試行し、来年度から本格実施する予定であります。 また、とやま呉西圏域6市では、本年10月から健康ポイント事業をスタートさせており、健康づくりのきっかけになるものとして、広く参加を呼びかけています。 

立山町議会 2018-12-01 平成30年12月定例会 (第2号) 本文

(4)項目目は、特定健康診査についてお伺いします。  特定健康診査率を上げるために努力されていますが、もっと上げることが元気な町民をつくることになると思います。特定健康診査は、平成20年度から、40歳から74歳までの町民に対して、メタボリックシンドロームに着目した健康診査保健指導実施しているものです。平成27年度の全国の実施率は50.1%になっています。富山県は55.9%になっています。