120件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

入善町議会 2021-06-01 令和3年第22回(6月)定例会(第1号)  提案理由説明

この物品購入につきましては、特殊車両のため、指名競争入札とし、3業者を指名し、5月20日に入札に付したところ、売買契約額2,783万円で山室重機株式会社に落札決定し、即日、仮契約を済ませております。  これらの契約に関する各議案につきまして、条例の定めるところにより、議会議決を得たく提案いたしますので、御審議のほどお願い申し上げます。  

入善町議会 2020-09-01 令和2年第18回(9月)定例会(第3号)  一般質問・質疑・委員会付託

また、県は6月補正で、第2波に備えた医療・介護など提供体制の整備として、介護サービス事業所への感染防止対策再開等への支援について予算計上しており、その一部がマスクや防護服など、感染防止対策に要する物品購入備蓄等に充てられることとなっております。これにより、感染症が発生した施設で必要な衛生物品が不足している場合には、備蓄の範囲内において無償で提供することとなっております。  

上市町議会 2020-09-01 令和2年9月定例会(第1号) 本文

一般会計では、さきの8月補正予算に引き続き新型コロナウイルス感染症感染拡大防止を図るため、国・県の補助金を活用し、介護障害福祉サービス事業所民間保育所等消毒液等感染対策用物品購入支援するほか、児童館放課後児童クラブ図書館等感染防止対策を推進するものであります。  

富山市議会 2020-06-02 令和2年6月定例会 (第2日目) 本文

さらに、国においては第2次補正予算の中で、都道府県が実施主体となる新型コロナウイルス感染症緊急包括支援交付金として、1つには、感染症対策に要する物品購入費やオンライン面会で活用できるタブレット端末等購入費用、2つには、新型コロナウイルス感染防止対策を講じながら介護サービスの継続に努めていただいた職員に対する慰労金の支給なども事業の対象とされております。  

高岡市議会 2020-06-02 令和2年6月定例会(第2日目) 本文

そこで9点目の質問として、保育園等への支援として3月以降に50万円を上限支援を行っていますが、6月からの保育再開に際して、新型コロナウイルス対策に必要な物品購入に対する支援を再度行うべきと考えますが、見解をお伺いします。  終わりに、今回の質問に際して、教育委員会教育現場保育現場からいろいろ話を聞かせていただくことができました。

高岡市議会 2020-03-04 令和2年3月定例会(第4日目) 本文

そこで、経済波及を判断するにおいて、本市から出される物品購入業務委託入札において、市内本店を登記している法人受注率をお示しください。  次に、令和2年度の予算歳入は、さきに述べたとおり660億円、このうち法人住民税法人事業税交付金の収入は19億円弱と予算化されています。この法人税収を増やすことが、冒頭に述べたとおり、強い税収体質につながるのではないでしょうか。

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第1号)  提案理由説明

この物品購入につきましては指名競争入札とし、県内の4業者を指名し5月24日に入札に付したところ3業者から応札があり、売買契約額1,600万5,000円でコマツ富山株式会社に落札決定し、即日、仮契約を済ませております。  財産の取得に関する条例規定に基づき議会議決を得たく提案いたしますので、慎重審議のほどお願いを申し上げまして、提案理由説明とさせていただきます。  

入善町議会 2018-06-01 平成30年第4回(6月)定例会(第1号)  提案理由説明

この物品購入につきましては指名競争入札とし、県内の3業者を指名し、5月25日に入札に付したところ、売買契約額2,592万円で山室重機株式会社に落札決定し、即日、仮契約を済ませております。  これらの議案につきまして、条例規定に基づき、議会議決を得たく提案いたしますので、慎重審議のほどお願いを申し上げ、提案理由説明とさせていただきます。  

氷見市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会−03月12日-02号

昨年の4月には市も商工会議所からの要望を受けており、各部各課物品購入学校給食センターの食材の購入などにおいて当然協力をされたものと考えます。  買活!ひみ6億円プロジェクトの成果をどのように捉えているか、また行政としてどのように取り組んだかお尋ねいたします。  次に、地域商品券の導入による今後の展望についてお尋ねいたします。  

滑川市議会 2017-12-18 平成29年12月定例会(第2号12月18日)

○副市長(石川忠志君) 愛市購買につきましては、今までたびたび議会からもご指摘を受けておりまして、その中で私も答弁をしておりまして、行政といたしましても愛市購買というのは基本であると、そういうふうに考えておるわけでございまして、そういう中で、これまでも建設工事業務委託発注あるいは物品購入に際しましては、適正な競争原理のもと、経済性公平性を確保しつつ、地元企業で可能なものについては地元へ優先して

氷見市議会 2017-03-07 平成29年 3月定例会-03月07日-03号

まず、備品、消耗品印刷製本品、自動車の購入などの物品購入等につきましては、通常、市内業者受注できるものにつきましては市内業者のみでの業者選定をしておるわけですが、業務内容によっては、例えばその商品を扱っている業者氷見市内にいないとか、あるいはいたとしても事業者が極めて少なくて入札の趣旨に合わないとか、そういうことがある場合には市外業者を参入させているものであります。

氷見市議会 2016-06-17 平成28年 6月定例会−06月17日-03号

平成23年度から平成27年度までの過去5カ年間で、入札に係る案件の市外業者との契約金額につきましては、平成23年度におきましては、工事請負額で1億1,300万円、測量物品購入、役務委託におきましては、恐れ入りますが、これ以降、これにつきましては「その他」という表現を使わせていただきますが、測量物品購入、役務委託平成23年度につきましては11億7,800万円でございます。