9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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富山市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会 (第1日目) 本文

また、民間事業者が行う充電インフラ整備を支援するとともに、水素ステーション整備されたことから、水素社会実現に向けて燃料電池自動車の導入を支援してまいります。  ごみ減量化資源化推進については、出前講座のほか、幼稚園保育所小学校対象とする3R推進スクールを実施し、さらなる啓発に努めてまいります。  

富山市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第1日目) 本文

また、これまでの充電インフラに加え、水素社会実現に向けて、民間事業者が行う水素供給インフラ整備を支援し、燃料電池自動車をはじめとする次世代自動車のさらなる普及促進を図ってまいります。  ごみ減量化資源化推進については、出前講座のほか、幼稚園保育所小学校対象とする3R推進スクールを実施し、さらなる啓発に努めてまいります。  

滑川市議会 2017-03-11 平成29年 3月定例会(第4号 3月11日)

スマートインター水素ステーションの設置につきましては、財源の問題やFCV、いわゆる燃料電池自動車普及の問題などがあり、今回は貴重な提案として承り、今後、所管省庁等の意向、財源など含めて研究してまいりたいと考えております。  私のほうからは以上でございます。 ○議長(中島 勲君)  竹原正人君。 ○3番(竹原正人君)  ありがとうございました。  

富山市議会 2017-03-09 平成29年3月定例会 (第9日目) 本文

そのなかでも、燃料電池自動車(FCV)の普及台数目標は、2030年までに約80万台、水素ステーション整備目標は、2025年度までに約320カ所とされている。しかし、2030年時点の燃料電池自動車普及台数目標を達成するには、900基程度の水素ステーションが必要と見込まれており、その実現には、水素ステーション整備の相当な加速化が求められる。  

富山市議会 2014-12-03 平成26年12月定例会 (第3日目) 本文

燃料電池自動車は、空気中の酸素燃料水素を反応させて電気を起こし、モーターで走り、走行中に二酸化炭素を排出しない究極のエコカーとも言われております。さらに、燃料電池自動車の特徴としましては、航続距離が約650キロメートルと長く、燃料供給時間が約3分と短いなど、ガソリン自動車並み利便性も有しております。  

富山市議会 2009-03-04 平成21年3月定例会 (第4日目) 本文

次に、水素酸素化学反応で発電する燃料電池につきましては、現在、国において、燃料電池を重点的に取り組むべきエネルギー革新技術の一つに位置づけ、燃料電池自動車家庭用燃料電池等実証試験などに取り組んでいるところであり、来年度には、民間事業者が、都市ガスや灯油を燃料とする家庭用燃料電池の本格的な販売を開始いたします。  

入善町議会 2008-03-01 平成20年第14回(3月)定例会(第3号)  代表・一般質問

平成20年度、役場内においては何台かの車の買い換えも予算化されていますが、ガソリンにかわる電気自動車水素燃料電池自動車、ガソリンエンジン電気モーターを組み合わせたハイブリッド自動車家庭電源から充電できるプラグインハイブリッド自動車など石油依存度100%を80%に低減するためにも、省エネ自動車の買い換えを望みます。  

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