40件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

立山町議会 2017-09-01 平成29年9月定例会 (第2号) 本文

これを見ますと、いわゆる各市町村の推計人口とか通学割合とか、それから福祉サービスセンターがどれだけあるかとか、救急医療とか災害医療、僻地医療福祉施設、そういったものが、数字が全部出されています。  ということは、やっぱり先ほども澤井議員さんもおっしゃったと思いますが、富山市に合併するのが前提じゃないかというような意味も含めて、これには取り上げられているんですよね。  

黒部市議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第2号 3月 8日)

新川医療圏公立病院には、あさひ総合病院公的病院として魚津市の富山労災病院があり、3病院では平成24年に災害医療相互応援協定を締結されております。また、大震災教訓を踏まえ、災害時の医療救護活動を行うために必要な病院相互機能分担連携を強化した応援協定が締結され、今日に至っているところであります。改めて、公的病院間の機能分担とどのような連携か、事務局長にお伺いします。  

高岡市議会 2017-03-06 平成29年3月定例会(第6日目) 本文

一昨日に丸6年が経過した東日本大震災教訓からこの業務継続計画の作成、これが求められたところでありまして、このことを含む平成24年3月21日付で厚生労働省医政局長が発出した「災害時における医療体制充実強化について」によりますと、災害医療に関する訓練等の実施など9項目にわたって災害医療についての記載がなされており、平常時、災害時、この両面で安定した医療提供ができるよう、これからも万全の備えをとっていただきたいと

魚津市議会 2016-06-01 平成28年6月定例会(第3号) 本文

地震が発生すると、災害医療を担う施設は幅広い機能を発揮しなければいけません。  そこで質問の4点目は、防災本部機能を発揮しなければならない庁舎や、幅広い機能を発揮しなければいけない病院診療所等耐震対策について、本市の認識と対応について伺います。  次に、高齢者福祉についてです。  地域支援事業について伺います。  

黒部市議会 2014-03-11 平成26年第1回定例会(第3号 3月11日)

当院新川地域中核病院として、5疾病、すなわちがん脳卒中心筋梗塞糖尿病精神疾患と5事業、すなわち、救急医療災害医療、僻地医療、周産期医療小児医療診療充実推進に加え、地域災害医療センター地域がん診療連携拠点病院地域周期母子医療センター僻地医療拠点病院としての機能強化に努めております。  三つ目は、患者とその家族中心病院スタッフが参加するチーム医療推進であります。

南砺市議会 2013-06-14 06月14日-03号

広域防災拠点における災害機能の例には、災害対策本部またはその補完機能広域支援部隊等活動要員の一時終結、ベースキャンプ機能災害医療活動支援機能備蓄物資効果的供給機能救援物資中継分配機能などが上げられますが、今回新しく防災センター整備することになった経緯と、どれぐらいの災害を想定した設備になっているのか。そして、大規模災害時での果たす役割や位置づけについてお伺いをいたします。 

黒部市議会 2013-06-13 平成25年第3回定例会(第2号 6月13日)

当院は、新川地域中核病院として、5疾病がん脳卒中心筋梗塞糖尿病精神疾患と、5事業救急医療災害医療へき地医療・周産期医療小児医療推進に加え、地域災害医療センター地域がん診療連携拠点病院地域周期母子医療センターへき地医療拠点病院としての機能強化に努めてまいります。  3つ目は、患者中心とし、その家族と全医療スタッフが参加したチーム医療推進であります。  

黒部市議会 2013-03-11 平成25年第1回定例会(第3号 3月11日)

先の答弁で、災害時の建物の安全性と電気、水の供給など、全てのインフラが途絶えたとしても最低3日間稼働を可能とするインフラ稼働システム構築と、県内4つ医療圏富山市民病院高岡市民病院砺波総合病院との4つ連携については、相互応援協定書平成20年5月に、また、近隣病院連携体制整備として、あさひ総合病院魚津市の富山労災病院と共に、新川医療圏公的3病院災害医療相互応援協定を昨年、平成24年

富山市議会 2013-03-02 平成25年3月定例会 (第2日目) 本文

当院では、災害拠点病院として災害時に迅速かつ効率的に医療提供できるよう、1.災害対策マニュアルの策定、2.DMAT及び医療救護班の編成、3.災害医療情報を共有する広域災害救急医療情報システム(EMIS)への参加、4.3日分程度の食料・飲料水医薬品等備蓄、5.県内4つ地域災害拠点病院である自治体病院との災害医療救護活動相互応援協定の締結など、体制整備に取り組んできたところであります。

黒部市議会 2012-09-11 平成24年第5回定例会(第3号 9月11日)

2、救急医療災害医療拠点として、可能な限りすべての患者様を受け入れます。  3、患者様の権利を尊重し、患者本位医療を目指します。  4、患者様の協力を得て、安全・安心な医療推進します。  5、職員それぞれの専門性の向上に努め、患者中心チーム医療推進します。  6、職員が誇りを持っていきいきと働ける職場をめざします。  7、環境に配慮し、無駄を省き、健全経営に努めます。  

黒部市議会 2012-09-10 平成24年第5回定例会(第2号 9月10日)

また、先月には、近隣病院連携体制整備として、あさひ総合病院富山労災病院とともに、新川医療圏公的3病院災害医療相互応援協定を結びました。この内容は、東日本大震災教訓を踏まえ、災害時の医療救護活動を行うために必要な病院相互機能分担連携強化を目的として、必要な事項を定めた応援協定を締結したものであります。  

射水市議会 2012-09-07 09月07日-02号

さらに、災害時には市内の災害医療拠点となる施設でもございます。したがいまして、市民病院は将来においても射水市にとって必要欠くべからざる施設の一つであると考えております。 この市民病院においては、これまでも生命を尊重し、患者一人一人に最適な医療提供することで、地域住民から最も信頼され、親しまれる病院になることを基本理念として運営を行ってきております。 

黒部市議会 2012-06-15 平成24年第3回定例会(第3号 6月15日)

また、昨年3月11日の東日本大震災を受けて、被災地を含めた災害医療関係者の有識者が災害医療等のあり方に関する検討会を開催し、報告書が取りまとめられています。これを受けまして、厚生労働省から本年4月1日より適用される災害拠点病院指定要件として、通常時の6割程度発電容量を備えた自家発電機を保有することと通知されたところであります。  

射水市議会 2012-06-14 06月14日-02号

加えて、昨年3月に発生した東日本大震災以降、市民防災意識の高まりを見せておりまして、射水市民病院射水市の災害医療拠点としての役割を担うことも踏まえ、議員御指摘のとおり、医療スタッフ確保という課題はございますが、今回の診療棟改築にあわせて救急部門施設整備充実させ、市民医療ニーズに的確に対応していくことが重要であると認識いたしております。 以上でございます。

  • 1
  • 2