14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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富山市議会 2018-06-03 平成30年6月定例会 (第3日目) 本文

瀬戸内海離島振興計画の中に、瀬戸大橋がかかる島々において子育て世代が流出し、まずは幼稚園が休園し、ほどなくして小学校が廃校してしまうという記述がありました。富山市においても、今、全65校中16校が100人以下というのは大変な驚きの数字で、私の時代には、小見小学校でも250人以上いました。

滑川市議会 2017-06-12 平成29年 6月定例会(第2号 6月12日)

そういう中で、現在のキラリンというのがちょうど出てきたわけでございまして、そこはしまなみ海道ができる前に瀬戸内海を運航していたということで、遊覧船の役割も果たしていたと、そういうことで、なら、海上観光湾岸クルージングと両方できるんじゃないかということでその船を購入したわけでございまして、そういう意味では、当初2隻体制というふうな話も出ておったかと思います。

滑川市議会 2016-03-10 平成28年 3月定例会(第3号 3月10日)

瀬戸内海で使っていたのを富山湾で使うということで、船のいろんな整備等の点検とか修繕等もございました。何分私どもも初めての経験でございまして、どこをどう直すかと。あるいは運輸局に相談をしていろんなこともありました。初めてのことでございましたので、先ほど少し遅れたのではないかという話もございました。

小矢部市議会 2013-12-12 12月12日-02号

その先進事例として、民間企業主体となり、香川県や岡山県の瀬戸内海離島におきまして、島内の空き店舗、空き地を活用して、現代アート作品づくり活動拠点、そして展示空間として整備され、毎年、数十万人の観光客が訪れているというふうに聞いております。 まちづくりには、地域歴史伝統文化、気候などの地域固有の風土などに合致し、かつストーリー性が必要ではないかと考えております。

魚津市議会 2013-09-01 平成25年9月定例会(第2号) 本文

我が国創造都市としては、歴史的建造物などをアート拠点とした横浜市、金沢市民芸術村、金沢21世紀美術館を整備した金沢市、地域アートで活性化する取り組みとして、瀬戸内海離島エリアを舞台とした瀬戸内国際芸術祭などが有名であります。  このことを踏まえ、質問の1点目は文化芸術創造都市の推進であります。  

入善町議会 2004-12-01 平成16年第20回(12月)定例会(第2号)  代表・一般質問

この事業は、これまでの経過から、国や県が行うべきだとの御指摘でありますが、9月議会でも申し上げたとおり、事業主体である入善漁協富山水産試験場からデータ分析養殖会議でのアドバイスなど全面的な協力を受けていること、また水産庁直轄瀬戸内海水産研究所へも相談できる体制が確立されていることなど、人的な面での大きなバックアップをいただいていると理解をいたしております。  

富山市議会 2003-06-17 旧八尾町:平成15年第4回定例会(第2号) 本文 2003-06-17

ここは、香川県高松市、人口33万人の東部に位置する、人口7万5,000人で面積は158.81平方キロメートル、東西に12.3キロ、南北22.5キロで、北は瀬戸内海から南は徳島県に設置しております。新「さぬき市」は津田町、志度町、大川町、寒川町、長尾町の5つの町が合併いたしました。

滑川市議会 2001-06-14 平成13年 6月定例会(第2号 6月14日)

さき建設委員会で視察に行ってまいりましたが、瀬戸内海の海岸は、海の上を走っているような所に線路がありまして、順番に言うていきますと、狭い砂浜にも波消しブロックを前へ20メートルつけ足しすれば少し鈍角に、波が来る方向にかぶるように、L型に波消しの1トンぐらいの石を積んだ、そういうブロックで波を止めながら、海水浴場が幾つもあります。至る所にあります。  

黒部市議会 1999-12-14 平成11年第5回定例会(第3号12月14日)

それは大都市圏瀬戸内海沿岸の一部で実施されております下水の3次処理が、黒部市内では既に平成7年4月から実施されているということです。この施設は、我が国地方の小都市では極めて少なく、北陸圏ではここだけでございます。まさに「名水の里 黒部市」を象徴するものであると思っているわけです。  

黒部市議会 1996-09-19 平成 8年第5回定例会(第2号 9月19日)

その証の1つが、瀬戸内海などで発生する赤潮であります。汚泥の海洋投棄赤潮発生の大きな原因の1つになっているそうであります。  黒部市の発行しております下水道パンフに、下水道ということで、「住みよい環境、快適な生活の始まり」というパンフがありますが、その最初の1ページに「はじめに」として、下水道事業目的を次のような文書で表しております。  「はじめに。

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