61件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

魚津市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第2号) 本文

期間渇水期です。魚津の水資源についてどう捉えているか答えてください。  質問の4点目は、除雪支援についてです。  まず、地域防災計画の中で雪害対策をどのように位置づけているか。そして、高齢者、障がい者などへの支援体制と周知はどうなのか。その上で、この支援体制に強化への方向性はどうなのか聞かせてください。  質問の5点目は、上下水道に関することです。  

黒部市議会 2017-12-13 平成29年第5回定例会(第3号12月13日)

約20%の用水量であろうかと推測されておりますが、個々の地点におけるいわゆる渇水化といいますか、水量水位が低下したということについての原因は、先ほど申し上げたとおり、特定の要因については、現在特定されておりません。                〔1番 柴沢太郎君挙手〕 ○議長(新村文幸君) 1番、柴沢太郎君。                

黒部市議会 2016-09-12 平成28年第4回定例会(第2号 9月12日)

さて、用水や河川渇水時期に火災が発生した場合、消化水源の確保は難しく、消火栓とか、あるいは貯水槽、防火水槽等に依存することも考えられます。  しかし、それらの設備水道が敷設していなければ、整備できないのでありまして、家屋が密集する地域団地では、かなり大きなリスクを抱えていると言わざるを得ません。  そこで、火災を含めた災害への取り組みについてお尋ねします。  

富山市議会 2014-06-03 平成26年6月定例会 (第3日目) 本文

雨水利用推進法については、雨水を貴重な資源として有効利用することを促し、近年の気候変動による集中豪雨の頻発を踏まえて、下水道河川洪水を抑えることを目指すものであり、渇水時の水確保、防災・防火、水道料金の節約など、多くの波及効果も期待されるものであります。  私は、平成21年1月に、すみだ環境ふれあい館を訪ねました。

黒部市議会 2014-03-10 平成26年第1回定例会(第2号 3月10日)

なお、消防の広域化により、用水断水時や渇水期には、4署の水槽つき消防ポンプ自動車の総保有水量13.9トンを活用して、消火活動を行うことで、消火体制がこれまでに比べ、より強化されることとなります。           〔総務企画部長 能澤雄二君自席に着席〕 ○議長(山内富美雄君) 市長、堀内康男君。               

黒部市議会 2013-05-24 平成25年第2回臨時会(第1号 5月24日)

損害賠償の額の決定に係るもので、新消防庁舎の設置後渇水したとされる近隣井戸の改良工事に要した経費を市で負担するものであります。専決処分により決定し相手方と合意いたしましたので、議会に報告するものであります。   以上、本日提出いたしました議案等につきまして概要を申し上げました。何とぞ慎重  ご審議のうえ、適切なるご決定を賜りますようお願い申し上げ、提案理由とさせていただきます。

富山市議会 2011-09-03 平成23年9月定例会 (第3日目) 本文

特に用水発電は用水の用途のとおり、河川自流が減少する夏場・渇水期においても、かんがいのための豊富な水量を有し、この水量の発電への活用は夏場に最大使用量が見込まれているピーク電力への対応にも有効であると考えます。  このようなことから、まずエネルギー事情からも農業用水発電が開発しやすいように、水利権取得などの問題を早期に改善するよう国、県に働きかけをお願いしたいと思います。  

魚津市議会 2009-03-01 平成21年3月定例会(第2号) 本文

約半月ほど早く開花をいたしておるわけでありますけれども、このような状況は作物にとっては決していいこととは言えないわけでありまして、病害虫の多発生、夏の渇水、それから梅雨時期の異常降雨を招いたりといったことが懸念されるわけでありますが、何とか災害のない1年でありますようにお祈りをいたしたいと思います。  まず最初の質問は、魚津市奨学資金のことについてお尋ねをいたします。  

入善町議会 2008-09-01 平成20年第18回(9月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

目的は、洪水調整、渇水対策、消雪用水の確保などが主な役割、使命と聞いております。そこで、これだけの舟川貯水池、ダムというものができて、なぜ発電が計画されなかったのか、今は疑問に思うところでございます。  当時を振り返ってみますと、当時、田中康夫長野県知事が脱ダム宣言などをしまして、ダム建設そのものが国全体の中でも大きな問題になった時期でもありました。

入善町議会 2008-06-01 平成20年第16回(6月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

質問の舟川ダムの影響でございますが、ダムが供用開始すれば、渇水期に安定した水を舟川に供給できることから、地下水も安定するのでないかと考えております。水源へのマイナス要因は考えられず、むしろ好影響であると考えておりますので、議員各位の御理解を賜りますようお願い申し上げ、答弁とさせていただきます。  

黒部市議会 2007-06-13 平成19年第3回定例会(第2号 6月13日)

昨日のNHKの長期天気予報では、日本のことしの夏は猛暑であり、渇水する地域が出るという報道がなされ、大変心配しているところであります。市民の皆様におかれましては、体に気をつけて厳しい夏を無事に過ごされるよう申し上げ、市民クラブを代表して質問に入らせていただきます。  私の質問は、中央小学校の校舎改修について。桜井中学校の校舎についての2点でございます。  

富山市議会 2007-03-04 平成19年3月定例会 (第4日目) 本文

冬物衣料や暖房器具の売上げ不振など、経済消費に及ぼすマイナス要因も多く、また、このような年は夏場の渇水やそれによる農作物の被害、漁獲量への影響、反対に、梅雨時期などの集中豪雨の発生につながるとの指摘もあり、市政や市民生活への後事の悪影響を懸念するものであります。  そこで、まず初めに、森市長に異常気象とも言えることしの暖冬をどのようにとらえておられるのかお伺いいたします。  

富山市議会 2007-03-03 平成19年3月定例会 (第3日目) 本文

ことしは今のところ降雪量も少なく、消雪装置の稼働日数も少ない状況ですが、例年であれば渇水期である冬場は、消雪装置の稼働によると考えられる一時的な地下水位の低下があることや、今後の地下水使用料の増大を考えると、地盤沈下などの被害が生じることも懸念されます。そのため、この貴重な水資源を将来も持続的に活用していくためには、地下水保全のための施策を積極的に進める必要があると思います。  

富山市議会 2007-03-02 平成19年3月定例会 (第2日目) 本文

しかしながら、より一層の危機管理対策が求められていることから、中長期ビジョンでは、1つには、地震対策として新流杉浄水場、水道管などの耐震化、2つには、渇水対策として配水池及び水源井戸の増設、3つには、水質管理対策として新浄水場における原水調整池や活性炭注入設備の設置、簡易水道施設における最新ろ過設備の設置、4つには、テロ対策として新浄水場において、場内監視カメラなどこれまでの取り組みに加え、沈殿池、