5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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立山町議会 2009-03-01 平成21年3月定例会 (第3号) 本文

また、実務経験の浅い養護教諭が配置されている学校には、教育の経験豊かな退職養護教諭をスクールヘルスサポーターとして派遣をし、養護教諭学校教育現場でより実践的な指導を学ぶことができ、加えて、児童の心身の健康問題へのきめ細やかな対応に取り組める体制を整え、研修受講とあわせて教員の資質向上を図っております。  

氷見市議会 2008-03-10 平成20年 3月定例会−03月10日-02号

残念ながら、昨年12月の準備会では、医師教育身分等が問題として取り上げられ、意見の調整がつかず、富山大学が準備会を離脱されたのであります。  しかしながら、3大学連携協議会の設立は全会一致で認められたところであります。4月からの金沢医科大学氷見市民病院においても、富山大学医師が在籍していただくことになっております。富山大学からも関係の教授医局長に参加いただけるものと考えております。  

氷見市議会 2007-11-21 平成19年11月臨時会(第2回)−11月21日-01号

1点目は、各大学医局に所属するお医者さんたちにとって、今回の指定管理者候補者の金沢医科大学教育にみずからの身分が変わるということはどのような意味を持つのか。また、現場の医師の受けとめ方はどうなのか、この点をお伺いいたします。  2点目は、総務部長にお尋ねをしますが、3点です。  今回の公設民営化問題での労使間の認識や主張など、どの点が対立をしているのか。

立山町議会 2003-12-01 平成15年12月定例会 (第2号) 本文

3番目の指導不足の実態と対応についてでございますが、平成10年の中央教育審議会答申で適格性を欠く者として教員の問題が取り上げられ、適切な研修、次いで転職という提言がなされ、平成13年6月に地方教育行政法の改正が行われ、教育以外への配置転換をも可能にしたところであります。現在、文部科学省通知によると、観察観点として3点挙げられております。1点目、教科に関する専門的知識があるか。

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