1431件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

氷見市議会 2019-12-09 令和 元年12月定例会−12月09日-02号

教育次長(大門芳宏君) 6月補正予算の計上に際しましては、近年の建築市場の状況を見極めず、実施設計による工事請負費の確定前に同規模施設の実績を参考にして事業費を概算で見積もったため、今回の大幅な増額となったものでございます。  教育委員会事務方として、見積もりが甘かったことにつきまして強く反省をしております。

高岡市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第4日目) 本文

本スクールにより生まれたネットワークによりまして、山町筋の空きビルに運動教室建築事務所が入居して交流が生まれておりますし、また大手町では新たに飲食店の開設準備が進んだりなどの動きが生まれつつございます。  本年もリノベーションスクールを開催しておりますが、末広町と山町筋の2件について、今後、クラウドファンディングを活用をするなどいたしまして事業化に乗り出す動きがございます。

黒部市議会 2019-12-04 令和元年第5回定例会(第1号12月 4日)

(2)本市において988件ある空き家の中で、876件がCランク(今後の管理次      第で、倒壊や建築材の飛散が懸念される)として分類されている。数多くある      Cランク物件の中で、突然、壁面が崩れ落ちたり、屋根が崩落するなど突発的      にDランク(倒壊や建築材の飛散に対する、緊急度が極めて高い)となる事例      が見受けられた。

富山市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会 (第4日目) 本文

これは、2006年6月に東京都で高校2年生の男子が、扉が開いたまま急上昇したエレベーターのかごの床と外枠の上部の間に挟まれて死亡した事故を期に建築基準施行令が改正され、2009年9月28日以降の着工分に設置が義務づけられております。  また、同様の死亡事故は2012年10月にもお隣の金沢市で発生をしております。  

高岡市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第3日目) 本文

一方で、森林組合等により間伐した成熟期を迎えた県産材については、公共建築物等の内装材に活用するなど、積極的に木材利用の推進を図っているところでございます。  本市としては、切って、使って、植えて、育てるというサイクルを保つことで森林の有する多目的機能を確保するとともに、今後も引き続き県や森林組合と連携を図りながら適切な森林管理に取り組んでまいりたいと考えております。  

富山市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会 (第3日目) 本文

53 ◯ 活力都市創造部長(前田 一士君)  富山市では、民間建築物吹付けアスベスト除去等支援事業というものを平成27年度から実施しております。これは建物の規模や用途を問わず、吹付けアスベストが施工されている民間建築物を対象に、所有者等が行うアスベストの除去、封じ込めまたは囲い込みに要する費用の一部を助成しているものであります。  

入善町議会 2019-12-01 令和元年第12回(12月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

国土交通省より、土木工作物建築物を解体する工事は、それぞれ土木一式工事建築一式工事に該当し、各専門工事において建設される目的物について、それのみを解体する工事は、各専門工事に該当することになるという指導を受けたところでございます。  そこで、町といたしましても、建設工事の区分を代表的な土木建築、解体の3つの区分に分けたというものでございます。  

立山町議会 2019-12-01 令和元年12月定例会 (第3号) 本文

工事建築確認申請の段階で、既存の渡り廊下が現在の耐火基準を満たしていないとの県の指摘を受けたため、今回の工事が必要となったとの答弁でありました。  企画政策課所管にかかる歳入のふるさと納税寄附金について、大幅に増額となっている要因を問う質疑がありました。  11月末で昨年度の実績を上回ったことから、今回、増額補正した。

立山町議会 2019-12-01 令和元年12月定例会 (第2号) 本文

分水工下流中央部から上流を眺めると、直線上に尖山を望むことができることや、富山市側への連絡水路「豊水橋」のダブルデッキ式アーチ構造など建築的な特徴を兼ね備えております。これらの施設は、公共施設観光資源として利活用するインフラツーリズムの観点からも、可能性を秘めた魅力的な施設であると認識しております。  

氷見市議会 2019-11-07 令和 元年11月臨時会(第2回)−11月07日-01号

          第 2 回 氷見市議会臨時会会議録(第1号)       ─────────────────────────────              令和元年11月7日(木曜日)         ─────────────────────────                議事日程 (第1号)   第1 会議録署名議員の指名   第2 会期の決定   第3 議案第69号 小中一貫校整備建築本体工事

氷見市議会 2019-11-07 令和 元年11月臨時会(第2回)−11月07日-目次

議員の現在数       17人              本臨時会に付議された議案等の件名 議案第69号 小中一貫校整備建築本体工事請負契約締結について 報告第17号 地方自治法第179条による専決処分について  専決処分第7号 ケーブルテレビ光化に関する緊急対策工事請負契約の変更について  専決処分第8号 物品の取得の変更について  専決処分第9号 物品の取得の変更について

立山町議会 2019-10-01 令和元年10月臨時会 (第1号) 本文

議案第100号 立山ブランド海外展開戦略拠点施設整備建築主体工事契約締結につきましては、10月9日に新栄建設・菅原建設立山ブランド海外展開戦略拠点施設整備建築主体工事共同企業体 代表者 新栄建設株式会社 代表取締役社長 高平 公輔 と契約額 3億1,735万円で仮契約締結しましたので、地方自治法第96条第1項第5号及び議会議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第2条の規定により議会

立山町議会 2019-10-01 令和元年10月臨時会 (第1号) 名簿

令和元年10月立山町議会臨時会             議 事 日 程 開催日時  令和元年10月15日(火) 午前10時 開会場所  立山町議会議場  日程第1 会議録署名議員の指名について  日程第2 会期の決定について  日程第3 提案理由説明       議案第 99号 令和元年度立山町一般会計補正予算について       議案第100号 立山ブランド海外展開戦略拠点施設整備建築主体

立山町議会 2019-10-01 令和元年10月臨時会  議案等の件名

┤ │       │                         │令和元年 │ │議案第 99号│ 令和元年度立山町一般会計補正予算について    │10月15日 │ │       │                         │原案可決 │ ├───────┼─────────────────────────┼─────┤ │       │ 立山ブランド海外展開戦略拠点施設整備建築主体

立山町議会 2019-10-01 令和元年10月臨時会 目次

令和元年10月4日                        立山町長 舟 橋 貴 之  期  日   令和元年10月15日(火) 午前10時00分  場  所   立山町議会議場  付議事件    1  令和元年度立山町一般会計補正予算について    2  立山ブランド海外展開戦略拠点施設整備建築主体工事請負契約締結に       ついて    3  除雪トラックの取得について

氷見市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会−09月10日-03号

◆7番(正保哲也君) 若手の方が活躍している一方、先般、土木建築現場での女性の活躍が少なくないのは聞いています。しかし、現在、森林組合氷見支所にて、森林施業プランナーとして女性技師も活躍されているとお聞きいたしました。  林業従事者にも、若者のみならず女性の参画の職場として魅力を与え、これからの地域の特性を生かした産業の振興からすれば、多様な担い手が確保され、職場的に好印象を感じさせます。  

氷見市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会−09月09日-02号

来年4月開校予定の西の杜学園につきましては、現在の西部中学校校舎を改修しまして使用することとしておりますが、今ほどお話がございましたが、その建築本体工事につきまして2回の入札を実施しましたところ、いずれも応札者がなく、残念ながら事業者の特定には至りませんでした。  西部中学校区の皆様、市民の皆様には、改修工事が遅れていますこと、改めて深くおわび申し上げます。  

高岡市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会(第4日目) 本文

また、学校においては校舎の立地や建築状況等が異なることから、加えて近年は年度による気候変動が大きいことなどを踏まえまして、個々の状況への対応につきましては、校長の判断のもと、実態に応じて適切に使用することとしております。  続きまして、今夏の猛暑に対し児童生徒の熱中症対策をどのように指導しているのかとのお尋ねにお答えいたします。  

高岡市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会(第3日目) 本文

そのほか、まちなかでの暮らし方を提案するまちなか暮らし塾の開催や、建築家が実際の町家を活用したリフォームの提案を行うなど、ほかの団体と連携して市民向けに情報発信を行っております。  今後とも、子育て世帯の定住促進のため、住宅に関する支援制度の周知を図るとともに、住宅の利活用に関する情報発信を行い、総合的な支援に努めてまいりたいと考えております。