199件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高岡市議会 2020-03-05 令和2年3月定例会(第5日目) 本文

内容については、誰もが気軽に楽しめ、関連のある場所への周遊を促すことができ、交流、学びの場としての施設となるよう改修するとありましたが、予算の半分は国から交付される地方創生推進交付金が充てられます。この交付金の支援対象は、地域再生法に基づく事業、要は地域経済の活性化など、地域の活力の再生への取組に交付されるものです。  

富山市議会 2020-03-05 令和2年3月定例会 (第5日目) 本文

新年度から始まる新学習指導要領の大きな特徴は、変化の激しい時代に必要な生きる力を育むために、主体的・対話的で深い学びができる授業改善を求めていると理解をしております。  GIGAスクール構想については代表質問で伺う予定でしたが、その推進の一方で、近年、他者との対話を介したアート作品の鑑賞を通じて生きる力を身につける対話型鑑賞が注目されております。  

高岡市議会 2020-03-04 令和2年3月定例会(第4日目) 本文

今後は、運営体制や人の配置も見直しながら、捻出した時間を有効に活用し、例えば高峰譲吉や堀田善衛など、郷土の先人や高岡ならではの歴史文化に関する関連資料の企画展示や、教育福祉医療など、子育て世代高齢者へのニーズの高い情報の提供、Society5.0時代に向けたビジネス世代の将来展望や学び直しの支援、児童図書コーナーの充実、学校図書館との連携による課題解決型のアクティブ・ラーニングの支援、地域

富山市議会 2020-03-04 令和2年3月定例会 (第4日目) 本文

このような考えを踏まえ、具体的には、例えば周りの人との関わりを通してコミュニケーション能力を育み、社会性を身につける、学びへの意欲や学ぶ習慣を含む生涯を通じた学び基礎となる学力を身につける、自らの進路を主体的に考え、将来の自分の姿をイメージできるなどの状態があると考えております。

富山市議会 2020-03-03 令和2年3月定例会 (第3日目) 本文

このことから、各学校においては、発達段階に応じて児童・生徒に指導した内容を、学校だよりや保健だより、ホームページ等で家庭に伝える、親学び講座や保護者参加型の情報モラルに関する授業の実施等、保護者家庭への啓発を行うなど、家庭における保護者指導を支援する取組を継続して進めてまいりたいと考えております。

富山市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会 (第3日目) 本文

これまでの本市における成果といたしましては、1つには、知的な遅れのない発達障害も含めて、特別な支援を必要とする児童・生徒の実態把握やその支援を検討する校内教育支援委員会を各小・中学校に設置したことにより、組織的な対応が図りやすくなったこと、2つには、関係諸機関との連絡調整、保護者からの相談窓口などの役割を担う特別支援教育コーディネーターを各小・中学校に位置づけたことにより、早期から円滑に相談を進め、適切な学び

富山市議会 2019-12-02 令和元年12月定例会 (第2日目) 本文

こうしたことを踏まえ、本市の各学校におきましては、学校家庭協力してICT機器の使用時間について考える場を設定するため、1つには、小・中学校保護者が連携して中学校の定期テスト期間中などに設定するノーメディアデーや、不要なメディア利用を控えるメディアコントロール等の実施、2つに、生徒会を中心とするスマートフォン等を使用する時間と場所のルールづくり、3つに、PTA主催の親子でのネットルールづくりに関する親学び

立山町議会 2019-12-01 令和元年12月定例会 (第2号) 本文

このことは、子どもたちが学びを深めるために効果的な指導であります。  その一方で、議員ご指摘のとおり、これまで知識技能など「何を教えるか」を重視したものから、自らが学びの主役としてより深い学びをする「どのように学ぶか」も重視したものとなり、学校内だけでなく学校外での学習も増えるといった質的な変化を伴うことから、学校の負担が増えるという意見もあります。  

氷見市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会−09月10日-03号

昨年度、氷見まちなかグランドデザインの中でもあらわされておりましたけれども、新文化交流施設の機能といたしましては、芸術文化それから親子遊び場、大人の学びの場、そして交流といった4つの機能を備えることとしております。  今後、この機能に沿ってプログラムであるとか、イベントの実施についての検討が必要と考えております。  

富山市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会 (第4日目) 本文

教育委員会といたしましては、部活動は生徒にとって多様な学びの場としての教育的意義が大きく、学校教育の一環として重要な役割を果たしていると考えているところであり、今ほど事務局長の答弁にもありました条件を踏まえつつ──具体的に申しますと、学校に配置されている教員が部活動の顧問をしておりますから、新しい部活動を開設するには、現在開設している部活動を休部もしくは廃部しなければ、新たに顧問を確保する人数がいないということがあります

氷見市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-03号

多様な学びの場を認めるという不登校児に対するケア、そういう方針を出しておりますが、不登校児童に関してどのくらいの割合であさひに通っているのでしょうか。わかりますか、教育長。 ○議長(荻野信悟君) 鎌仲教育長。 ◎教育長(鎌仲徹也君) 言葉の誤解があると困るのですが、先ほど適応指導教室に関しましては、ひきこもりという解決としては非常にうまくいっているという意味でしゃべらせていただきました。

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

この検討委員会で答申されました基本方針に基づき、海浜植物園という現在の資産を生かしつつ、緑花の拠点という従来からの性質に加え、子育て世代などが雨天のときでも遊べる子どもの遊び場学び場、人と人との交流を生み出す、憩い・学びの場へとリニューアルするため、今年度は大温室及び展示庭園のリニューアル工事を実施し、屋根つきふわふわドームなどの遊具の設置や、リカレント研修のための施設整備を実施いたします。  

氷見市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-03号

こうした取り組みを来年度もさらに進めてまいりまして、氷見高校の生徒の皆さんに有意義な学びの機会を提供するとともに、本市の課題の解決についても連携して取り組んでいくということで、連携協議会を中心に積極的に取り組みを進めてまいりたいと考えております。 ○議長(荻野信悟君) 7番 正保哲也君。 ◆7番(正保哲也君) また、産業起こしでは、地元産業との連携も重要な位置づけであると思います。