88件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小矢部市議会 2020-03-10 03月10日-03号

今回は地球温暖影響についてと職員採用についての2点について質問させていただきます。 それでは、最初地球温暖影響についてお伺いいたします。 今年の冬の暖冬は、「雪国北陸」という言葉自体が死語になってしまうほどの暖かさでありました。富山県の1月末までの降雪はゼロであり、また、1月の平均気温富山で6.1度上昇し、過去最高を記録しました。

氷見市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会−03月09日-02号

昨今は、地球温暖影響による異常気象による台風局地的集中豪雨による河川の決壊、氾濫が多発しているのも事実であります。自然災害は、予想をはるかに超える形でやってきます。  そこで、防災危機管理監に伺います。自家用車、バス等で避難する住民の検査場所大浦運動公園内とした正当な理由をお示しください。  第4点目の質問は、消防広域化消防団員の処遇についてでございます。  

小矢部市議会 2019-12-13 12月13日-03号

1点目の地球温暖影響については、多面的機能支払制度などを活用した地域による水路の泥揚げ法面の草刈り、農業用施設の軽微な修繕などの地域活動によって、食料の安定供給だけでなく、美しい農村景観生態系の保全、水源の涵養など、多面的機能を持つ豊かな農村が守られ、地球温暖影響を受けにくくすることにつながるものと考えます。 

滑川市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2号12月 9日)

地球温暖影響などから、台風が年々大型化、強さも増して凶暴化していると言われています。  また、集中豪雨が、これまで経験したことのない記録的なものになってきているということであります。  1点目の質問でありますが、集中豪雨による市内河川、用水、排水路対策は万全か伺いたいと思います。 ○議長(原 明君)  岩城建設課長。 ○建設課長岩城義隆君)  それではお答えいたします。  

高岡市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第4日目) 本文

地球温暖影響で毎年のように起きる大型化する台風集中豪雨による河川氾濫や土砂崩れなど、大規模自然災害に備える必要があります。堤防、ダム、排水施設の強化など、ハードの整備による対策が待たれるわけでありますが、予算面等でおのずと限界が生じてまいります。  そこでまず最初に、大きな予算をかけずとも、市民の生命を守る防災対策として有効な手段であるハザードマップについて質問させていただきます。  

黒部市議会 2019-12-04 令和元年第5回定例会(第1号12月 4日)

(2)「水害に強いまちづくり」について      本年は、地球温暖影響なのか、異常降雨による災害が多かった。改めて、      本市における減災防災及び避難誘導取組状況について伺う。   (3)「防災減災対策の推進について」      水害に対しての防災減災対策を推進していくため、市、県、国それぞれの役      割やその内容について伺う。  

魚津市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第2号) 本文

近年、地球温暖影響、豪雨災害地震などの災害日本各地で起こっています。  10月には東日本の各地で大きな爪跡を残した台風19号、長野県の千曲川では堤防が決壊し、広い範囲浸水被害をもたらしました。魚津市と友好親善都市の飯山市も浸水被害が起きました。  魚津市も河川に囲まれている地形なので、いつ何が起こるかわからない状況であります。  

入善町議会 2019-12-01 令和元年第12回(12月)定例会(第2号)  代表・一般質問

しかし、近年、地球温暖影響か、猛暑の夏が続いています。ことしも7月までは涼しく過ごしやすい日が続きましたが、8月からは猛暑日が続きました。  これまで、県や町、JAが協力してさまざまな調査を行い、入善町に合った栽培指針をつくってきたと思います。しかし、異常気象が続いている昨今、この栽培指針を見直す必要があるのではないでしょうか。  

南砺市議会 2018-09-12 09月12日-03号

それどころか、地球温暖影響により、今後、頻繁に発生することが危惧されます。 しかし、その中で、議員がご紹介されました荒川区のような酷暑対策について、具体的に市として考えている計画は現在ありません。 市といたしましては、まずは市民皆様熱中症に対する正しい知識と理解のもと、適切に対応いただけるよう、啓発や注意喚起の取り組みを推進していくことが重要だと考えております。 

富山市議会 2018-09-06 平成30年9月定例会 (第6日目) 本文

世界的な異常気象地球温暖影響、ヒートアイランド現象などにより、最高気温が35℃を超える猛暑日が珍しくなく、近年の夏の暑さは非常に厳しくなっている。政府は、文部科学省学校環境衛生基準において、教室内の温度は17℃以上、28℃以下が望ましいとしているものの、実際の教室ではこの範囲を外れるところが数多く発生しているのが現状である。  

魚津市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会(第2号) 本文

地球温暖影響から異常気象が続き、特に今年の夏は各地で40度近い気温が記録されました。そして、去る6月18日に発生しました大阪府北部地震、並びに7月6日から8日にかけて西日本を中心とした西日本豪雨、そして、9月6日には北海道南西部を震源とする北海道地震、これらの大災害によりお亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意をあらわすとともに、甚大な被害を受けられた皆様に心からお見舞いを申し上げます。

魚津市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会(第4号) 本文

世界的な異常気象地球温暖影響、ヒートアイランド現象などにより、最高気温が35℃を超える猛暑日が続く中、近年の夏の暑さは非常に厳しくなっている。政府は、文部科学省学校環境衛生基準において、教室内の温度は17℃以上、28℃以下が望ましいとしているものの、実際の教室ではこの範囲を外れるところが多数発生しているのが現状である。  

高岡市議会 2018-03-04 平成30年3月定例会(第4日目) 本文

さて、この先の季節を考えますと、地球温暖影響もありますし、また暑い夏が訪れるものであります。空気環境改善にも増して、温熱環境に関しても配慮が求められるところと考えます。  児童生徒が1日の大半を過ごす教室と、エアコンの普及した家庭との環境格差への疑問もあり、本市では、今ほどもありました実態調査を開始しているということを仄聞しております。  

富山市議会 2016-12-02 平成28年12月定例会 (第2日目) 本文

近年、地球温暖影響もあってか、異常気象が当たり前のようになってきております。特に夏場は連日のように猛暑日真夏日の報道がなされており、私たちの学生時代と全く異なる気象状況に変化しております。夏日真夏日については、早くは5月、6月ごろから記録され、9月、10月ごろになっても夏日が続くような傾向になってまいりました。