168件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2020-12-07 令和 2年12月定例会−12月07日-02号

平成30年度から令和3年度を計画期間とする氷見行政改革プランでは、第8次氷見総合計画後期基本計画基本目標として掲げる「持続可能な自治体経営確立地方分権時代に対応した自立したまち〜」の施策4つ改革の柱、小施策を12の重点改革項目とし、重点改革項目推進するため具体的な取組内容を定めております。

射水市議会 2020-09-17 09月17日-04号

今日の地方分権時代において、地方議会には行政へのチェック機能の強化、政策立案能力向上、開かれた議会への脱皮などが住民から求められており、その役割はますます大きなものとなっております。 民主主義とは、一人一人が異なる意見を持っているという前提の下に、お互いが相手の立場を尊重することで成り立っているものと考えます。

富山市議会 2019-06-06 令和元年6月定例会 (第6日目) 本文

全国市議会議長会事務局調査広報部長を務められた加藤 幸雄さんが、現役の部長時代富山県内市議会議員研修会講師としておいでになり、地方分権時代議会改革について講演されました。引退されてからは、大学講師日本経営協会専任講師などをお務めですが、私も全国的な市町村議会議員研修会において、何度も先生の講義を拝聴いたしました。  

氷見市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-01号

第4は、「持続可能な自治体経営確立 〜地方分権時代に対応した自立したまち〜」であります。  「スリムでわかりやすい行政実現」については、「市民議会」を開催し、議会体験を通じて、市政運営議会の仕組みについて理解や親しみを深めていただくとともに、市民目線による意見や提案を市政に反映してまいります。  次に、平成30年度3月補正予算案について申し上げます。  

滑川市議会 2017-03-02 平成29年 3月定例会(第1号 3月 2日)

地方分権時代の今日、議会自治体事務立案決定執行、評価における論点、争点を広く市民に明らかにする責務を有しております。議会基本条例でも、「議会は、市民傍聴意欲が高まるよう努めるものとする」と定められているところであります。  この議会基本条例の趣旨を踏まえ、市民に開かれた議会を目指し、傍聴者を増やす取組みの一環として、本定例会においては土曜議会を開催することとしております。  

射水市議会 2016-12-21 12月21日-04号

射水市議会において、今後一層の議会改革を進め、開かれた議会実現し、地方分権時代にふさわしい議会のあり方としての基本理念を明らかにするために、議会基本条例制定についての検討を行うため、議長を除く全議員で構成する議会基本条例に関する特別委員会を設置することにいたしたいと思います。 あわせて、本委員会に専門的な内容を集中して調査するための専門部会を設けることといたします。

南砺市議会 2015-12-10 12月10日-03号

それから、また、本格的な地方分権時代の幕開けとなりました2000年の地方分権一括法ができる前に環境基本法制定されておりますので、環境基本法には自治体環境基本条例制定を促す規定はございませんが、ご承知のとおり、市町村の長を国の下請機関とみなす機関委任事務が全面的に廃止されたことで、地方分権時代における現在の環境基本法は、自治体自己決定自己責任に基づく環境基本条例制定を期待しているといってよいのだと

氷見市議会 2015-09-10 平成27年 9月定例会−09月10日-02号

今年度は、自治基本条例の策定と並行しまして政治倫理条例について検討していくこととなりますが、その過程でできるだけ多くの市民の御参加、御視点を賜りまして、地方分権時代における市長役割民主主義社会のあるべき姿などを中心として議論を重ね、来年度の議会への上程を目指して作業を進めてまいりたいと考えております。  御理解賜りますようにお願い申し上げます。

南砺市議会 2015-09-08 09月08日-02号

地方分権時代、行政役割はまさにその点にあるように思います。情報の生かし方が非常に大切な時代であります。 今回は農林業中心に質問をさせていただきます。今、農業を取り巻く状況は、言うまでもなく非常に厳しさを増しています。 1点目は、数十年前の水準にまで低落した米価であります。 2点目は、TPPの行方です。食料自給率はさらに下がる可能性が高くなっています。 3点目は、担い手の問題です。

氷見市議会 2015-03-04 平成27年 3月定例会−03月04日-01号

さて、第4は、「持続可能な自治体経営確立地方分権時代に対応した自立したまち」についてであります。  初めに、「誰もが主役まちづくり推進」であります。  少子高齢化人口減少により維持・存続が危ぶまれる集落の機能維持活性化を図り、人々のきずなを大切にした支え合いのコミュニティ活動推進する母体として、「地域づくり協議会」の組織づくりを支援いたします。  

高岡市議会 2013-12-04 平成25年12月定例会(第4日目) 本文

そこで、その実現のためには、組織ごとではなく何をするのかという意味においては、施策ごとに財源を枠配分する形が最も適切であり、その結果、身の丈に応じた予算編成による財政健全化実現はもとより、地方分権時代で求められる特色あるまちづくり実現にもつながるものと考えます。また、施策の選別に当たっては、市総合計画と一致した計画予算との連動も進めるべきと考えます。  

氷見市議会 2013-03-12 平成25年 3月定例会-03月12日-03号

氷見市においても、地方分権時代とともに少子高齢化が急速に進行し、今後も苦しい行政運営が求められ、さらなる行財政改革推進していかなければなりません。そのためには、職員政策形成能力向上など、さまざまな能力を高めていかなければならないと考えています。また、市民に一番近い公務員として、頼りになる職員として接していかなければならないと考えます。

高岡市議会 2012-12-01 平成24年12月定例会〔 議員提出議案 〕

基本理念) 第2条 議会は、市政における議事機関として、市民の意思を市政に反映させるため、公平かつ  公正に議論をつくし、地方分権時代にふさわしい真の地方自治実現を目指すものとする。    第2章 議会及び議員活動原則  (議会活動原則) 第3条 議会は、次に掲げる原則に基づいて活動するものとする。  (1) 政策決定並びに市長その他の執行機関(以下「市長等」という。)

黒部市議会 2012-03-22 平成24年第2回定例会(第4号 3月22日)

市民議会、当局がどのようにかかわり合い、地方分権時代地方自治体を運営をするのかを問われているのであります。  以上、予算条例を含めた全議案に賛成するものであります。  最後に、昨日選抜高校野球開会式で、石巻工業高校阿倍主将は「日本がひとつになり、その苦難を乗り越えることができれば、その先に必ず幸せが待っていると信じています。」と力強く感動の選手宣誓を行いました。

氷見市議会 2012-03-12 平成24年 3月定例会−03月12日-02号

1つには「暮らしづくり〜便利で快適な質の高い生活ができるまち」、2つには「人づくり〜多様な人材がいきいきとかがやくまち」、3つには「元気づくり〜みんなが集まるにぎやかで活力のあるまち」、4つには「持続可能な自治体経営確立地方分権時代に対応した自立したまち」と掲げているところであります。