457件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富山市議会 2019-09-06 令和元年9月定例会 (第6日目) 本文

農林水産業再生可能エネルギーなど地域資源の活用を進め、雇用所得をつくり、医療介護子育て施策を確保して、地域の安心を築く取組みを進めること、条件不利地域への地方交付税を大幅拡充すること、大都市圏への大型開発を見直して、地域密着、防災・維持管理優先の公共投資に振り向けるべきです。  以上のことを申し上げて、地方創生のさらなる推進を求める意見書の反対討論といたします。  

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

今年度は、体験型プログラムなどの地域資源の活用のあり方や、古民家などの利活用方法についての調査を実施することとしております。来年度以降、空き家を宿泊施設などに改修するとともに、これらを拠点とした体験型プログラムを提供することで、農山漁村の魅力を生かした観光振興を目指してまいります。 ○議長(荻野信悟君) 9番 松原博之君。

滑川市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第2号 6月17日)

次、2点目の質問として、昨年、当市の深層水を使った海洋深層水トマト地域資源として富山県から指定され、ビニールハウス1棟等の建設を支援され、栽培が順調に進んでいるということであります。  そこで、今年度もビニールハウスを1棟建設するということであります。この先も順調に栽培され、大きく成長してほしいものであります。  

黒部市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2号 6月14日)

地域資源の発掘や調査、掌握について、地域に密着して活動している市社会福祉議会の役割は、市にとって必要不可欠なものであり、今後とも、より密接に連携して事業を進めてまいりたいと考えております。  次に、3点目の地域包括支援センターのエリアの見直しについてでありますが、現在、地域包括支援センターは、市庁舎と黒部市宇奈月老人福祉センター内の2カ所に設置されております。  

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第4号)  討論・採決

入善町はもとより、富山県さらには日本のよさを存分に体験していただけたのではないかと感じているところでありますが、日本、ひいては入善町を訪れる国内外の方々に入善町のPRをする上において、観光面や豊富な地域資源の発掘に加えて安全・安心なまちづくりという側面も、選択される町として改めて重要ではないかと感じた次第であります。  

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

町は地域資源を生かした魅力あるまちづくりに取り組んでおります。  本町は扇状地が育んだ水と食、杉沢の沢スギなどの自然環境、下山芸術の森美術館といった特徴ある文化施設などを有しております。私は、これらの地域資源観光資源へと、これからも今以上に磨き上げていかなければならないと思っております。  

立山町議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 (第2号) 本文

これまでも、町では地域資源を生かして地方創生の取り組みを進めるに当たり、県に積極的に働きかけを行うとともに、県が進めているプロジェクトに対しても、町の立場から提言を行うなど、協力・連携が図られてきているものと考えております。  現在町ではさまざまな事業が進められ、例えば上東地域では、民間の酒蔵施設への支援、それから廃校を利用した企業誘致など、他の市町村にない独自の取り組みも進められております。  

氷見市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-02号

産業振興部長山口優君) 本市の豊かな農山漁村の地域資源を活用した滞在型観光を総合的に推進し、観光入り込み客数の拡大を図り、地域活力の創出を進めてまいりたいと考えております。  3年間で、滞在の目的となり得る観光拠点の整備と運営組織の設立、広域観光、インバウンド促進のためのプロモーション推進とコーディネーターの活用、体験プログラムの開発と滞在型観光を支える人材育成などを行うものであります。  

滑川市議会 2019-03-09 平成31年 3月定例会(第3号 3月 9日)

地域資源である豊かな自然を生かした研修施設として、これから計画していくと答弁されました。研修施設建設を求める市民ニーズはどれほどあると考えていらっしゃるか、お聞かせください。 ○議長(原 明君)  地崎生涯学習課長。 ○生涯学習課長(地崎紀子君)  これまで学校保育園、スポーツ等各種団体のほか、家族単位で利用いただき、多くの皆様に親しまれてきております。

高岡市議会 2019-03-06 平成31年3月定例会(第6日目) 本文

107 ◯市長(高橋正樹君) これまでいろいろとやりとりをお聞きいたしておりまして、雨晴海岸一帯を含む伏木地区には、万葉の時代から今日に至るみなとまち伏木が受け継いできた歴史文化資産や、あるいは歌にも歌われておるわけでございますけれども、海越しに立山連峰を望む雄大な眺望など、ほかの地域にはない特色を有した地域資源存在しております。

富山市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会 (第2日目) 本文

こうしたことから、本市のSDGsモデル事業においては、LRTネットワークと自立分散型エネルギーマネジメントの融合によるコンパクトシティの深化を掲げたところであり、これまで一貫して進めてきたLRTネットワークをはじめとする公共交通活性化施策に加え、再生可能エネルギー等の地域資源地産地消を達成する自立分散型エネルギーマネジメントを融合させることにより、コンパクトなまちづくりを深化させ、持続可能な付加価値創造都市

富山市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第1日目) 本文

空き家の利活用については、空き家活用におけるモデルケースとして、八尾地域において空き家を滞在型体験施設などに改修し、周囲の地域資源とともに活用することにより、地域の活性化を図ってまいります。  まちの環境美化については、「ふるさと富山美化大作戦」を実施するとともに、吸い殻などのポイ捨て防止、違法な立て看板などの撤去を推進し、清潔で健全な生活環境の確保に努めてまいります。  

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第1号) 本文

また、地域人材地域資源を活用した「介護予防・日常生活支援総合事業」を充実するとともに、認知症施策推進総合戦略に基づく認知症高齢者施策の推進に努めます。  障害者福祉の充実につきましては、「第5期立山町障害福祉計画及び第1期障害児福祉計画」に基づき、障害のある方が安心して生活を送ることができる地域づくりを進めます。

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第2号) 本文

このマッチング会では、立山町の立地条件産業文化の特徴、町の課題等について説明するとともに、立山町の恵まれた地域資源等を活用し、企業の魅力と一緒に国内外に広く発信することで販売力の拡大が期待できるといったメリットをPRしてまいりました。  面談した企業のうち数社が立山町へ視察に来ていただいております。

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

この法律目的は、地域資源を活用した農林漁業者等による新事業の創出等に関する施策及び地域の農林水産物の利用の促進に関する施策を総合的に推進することにより、農業漁業等の振興を図るとともに、食料自給率の向上などに寄与することにあります。農山漁村において十分に所得が得られる産業が育てば、若い担い手の雇用にもつながります。