2559件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2021-07-09 令和 3年 7月第1回臨時会(第1号 7月 9日)

予算を費やし施設建設が実施されたとして、議員各位は、地域住民安心・安全を確保するという今後の駅周辺人口動態についてどう推測されているのか。守るべき市民安心・安全に対する予算執行額必要性についてどうお考えなのか。滑川市財政は健全だから、資材が高騰したから、特別委員会からの要望も一部取り入れられているからなどといった理由で今臨時会に諮られている補正予算額は致し方ないと考えられるのか。

滑川市議会 2021-06-15 令和 3年 6月定例会(第3号 6月15日)

地域コミュニティーを検索しますと、地域住民が生活している場所、すなわち消費、生産、労働、教育、衛生・医療、遊び、スポーツ、芸能、祭りに関わり合いながら、住民相互交流が行われている地域社会。今定例会でも計上している赤浜町内会の公民館についても、地域コミュニティーの維持をする拠点として重要なことだと思っております。  

滑川市議会 2021-03-23 令和 3年 3月定例会(第5号 3月23日)

そしてまた、これからの人口減少財政状況、何よりもコロナ禍の後の社会情勢の変化の時代にあって、今後ますます公共施設機能集約統廃合並びに一層の公共施設ランニングコストの削減が行政マネジメントに求められることから、時代の先を見据え、そしてまた次世代にツケを回さないよう、負の資産を残さないようにすべきであって、そして何よりも、地域住民並びに多くの市民が望まれて建設される公共施設には価値があっても、望

滑川市議会 2021-03-12 令和 3年 3月定例会(第3号 3月12日)

小中学校につきましては、児童・生徒の学習、生活の場であるとともに、災害時には地域住民方々避難所等としての役割を果たすことから、その安全性の確保と防災機能の強化は極めて重要であると考えております。  本市小中学校におきましては、校舎、体育館ともに耐震化されておりまして、普通教室及び特別教室には空調機器整備されており、また、本年度体育館のWi−Fi整備も完了したところでございます。  

小矢部市議会 2021-03-12 03月12日-03号

〔2番 竹松豊一君登壇〕 ◆2番(竹松豊一君)  それでは、少し事例もお話ししたいと思いますけれど、デジタル地域通貨の導入で考えられる効果は、プレミアム商品券運営コストの縮小、地域住民への福祉向上地域魅力向上による移住者増ボランティア活動を促進するため、参加いただいた方に地域で使えるポイントのプレゼント、また地域貢献活動参加機会拡大住民健康増進、またふるさと納税返礼品増への、納税いただいた

黒部市議会 2021-03-10 令和 3年第1回定例会(第3号 3月10日)

さらに、協力事業所につきましては、地域住民の方とより身近な関係団体事業所登録を積極的に働きかけてまいりたいと考えております。                〔3番 大辻菊美君挙手〕 ○議長(木島信秋君)大辻菊美君。                〔3番、大辻菊美君起立〕 ○3番(大辻菊美君)事業所登録の場合は、従業員方々協力者として多く登録していらっしゃいます。

黒部市議会 2021-03-09 令和 3年第1回定例会(第2号 3月 9日)

また、構想については、協議会において地域住民等を対象としたアンケートを実施されるなど、生地駅の移転も含めた利用促進等に関する調査検討が進められております。本市といたしましては、県道と市の工業専用地域をつなぐため、この構想の1つにもなっている市道吉田4号線の踏切を整備することとしており、あいの風とやま鉄道株式会社国土交通省北陸信越運輸局などと協議を行っているところであります。  

南砺市議会 2021-03-09 03月09日-03号

それら全てを行政だけで解決することが難しいことから、持続可能な地域の実現に向けて、地域住民課題を洗い出し、解決に取り組むという、小規模多機能自治手法を用いた新たな住民自治がスタートしたものであります。 本年度から、各地域づくり協議会活動として、移住・定住や結婚活動などについても協力をお願いしたところであり、人口減少対策に関わる取組の必要性を周知することに取り組んでいただいております。 

高岡市議会 2021-03-05 令和3年3月定例会(第5日目) 本文

地域住民がどれだけ熱い思いで地域づくりを行いたくとも、現在は予算や仕組みがありません。行政自分まち自分でというのであれば、それに見合う予算もつけるべきです。  そこで2つ目質問ですが、自治会組織等活性化と自らのまちづくりを推進するため、各自治会が自由に使える交付金制度を創設してはいかがでしょうか、見解をお伺いします。  本項最後質問となります。  

射水市議会 2021-03-05 03月05日-02号

8050問題やダブルケア制度のはざまの問題など、複合化複雑化する地域住民課題への対応は、関係機関庁内部局の横断的な連携が必要であると考えております。 断らない相談体制につきましては、高齢者障害者など既に機能しているそれぞれの分野のどの窓口で相談されましても、必要な支援につなげることができる連携型の体制を構築することとしております。