330件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

入善町議会 2021-06-01 令和3年第22回(6月)定例会(第3号)  一般質問・質疑・委員会付託

そのようなことを踏まえ、町営バス「のらんマイカー」に加え、バス路線に関係なく誰もがひとしく利用できるデマンド交通ウチマエくん」を運行するなど、皆さんの足となる地域交通利便性向上に努めてきたところであり、誰もが町なかで買物できる環境を整えてきたところであります。  

入善町議会 2021-06-01 令和3年第22回(6月)定例会(第4号)  討論・採決

歳出につきましては、まず、民生費では、ワクチン接種を予約された65歳以上の高齢者を対象に、1人当たり1,000円分の地域交通等の利用券を支給する事業に必要な事業費を計上いたしております。  この利用券は、町内の事業者運行するタクシー福祉タクシーをはじめ、町営バス「のらんマイカー」、デマンド交通ウチマエくん」の利用料金の一部に使用することができます。

高岡市議会 2021-03-05 令和3年3月定例会(第5日目) 本文

私としては、そういったまちづくりの流れの中、やぶなみ駅のさらなる活用策として、駅と地域をつなぐ交通ネットワーク整備が重要であると考えており、そこで、既存路線バスの延伸や市が進める地域バス地域タクシーといった持続可能な市民協働型地域交通システムに加え、以前のコミュニティバスのような交通弱者のための交通体系構築が必要でないかと考えます。  

高岡市議会 2021-03-04 令和3年3月定例会(第4日目) 本文

本市では、持続可能な公共交通システム構築を目指しまして、市内中心部から放射状に延びる鉄軌道路線バスといった骨格的公共交通を補完する市民協働型地域交通システム導入に取り組んできたところでございます。これまで13の地域において、自治会などへの説明会出前講座を延べ40回以上開催してきたところでございます。  

高岡市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会 索引

市長)   (3) 地域交通について    1) 新たな動き出しが感じられるが、狙いは。(市長政策部長)    2) 市民協働型地域交通システム導入支援事業周知方法は。(市長政策部長)    3) これまで地域交通出前講座を行った地域への声がけが肝腎では。(市長政策部     長)    4) 市提案ではなく、地域に考えてもらう必要があると考えるが、見解は。

射水市議会 2020-12-11 12月11日-02号

今後のデジタル化につきましては、時間や場所を問わず、誰もが快適で質の高い生活を送ることのできる社会Society5.0の実現に向けた取組と、持続発展的な事業継続を目標とするSDGsの観点も踏まえ、福祉医療、教育、地域交通など、あらゆる分野にIoTや5Gなど新たな情報通信技術AI、RPAなどといった最新技術を取り入れていくことが重要であると考えています。 

高岡市議会 2020-12-03 令和2年12月定例会(第3日目) 本文

環日本海中核拠点実現に向けて、産業観光地域交通、医療福祉など、各分野における連携施策に取り組んでいるところでございます。  現在、第2期連携中枢都市圏ビジョンの策定を進めておりまして、6市それぞれの魅力や資源を生かしながら、圏域全体の活力の維持向上を図ることを通じまして、富山県全体のバランスのよい発展につなげてまいりたいというふうに考えております。  

高岡市議会 2020-12-02 令和2年12月定例会(第2日目) 本文

本市といたしましては、このような状況も勘案し、公共交通利用拡大に向けて取り組むとともに、地域公共交通を支える仕組み提案し、地域皆様と共に検討を進めるなど、既存路線を補完する持続可能な市民協働型地域交通システム導入を粘り強く進めてまいります。  この項2点目、買物支援バスについてでございます。  

黒部市議会 2020-09-10 令和 2年第6回定例会(第3号 9月10日)

黒部市総合振興計画には、都市間、地域間を結ぶ道路網整備を進めるとともに、北陸新幹線やあいの風とやま鉄道富山地方鉄道鉄道網と、コミュニティーバス等による地域交通ネットワーク利便性向上利用促進を積極的に進め、子供から高齢者まで安全で不自由なく市内を移動できるまちづくりを進めるとあります。

高岡市議会 2020-09-04 令和2年9月定例会(第4日目) 本文

本市といたしましては、地域における移動手段交通体系に関する検討の幅を広げるため、出前講座等を通じ、道路運送法上の許可または登録を必要としないケースについてもしっかりと説明をしながら、市内でも先例のある地域バス地域タクシーといった市民協働型地域交通システムを含め、地域の実情に合った地域交通システムに対する理解の浸透を図ってまいりたいというふうに考えております。  

射水市議会 2020-09-04 09月04日-02号

人口減少少子高齢化が進行する昨今の社会情勢の中、とやま呉西圏域を構成する6市が持つそれぞれの個性・特性を生かし、圏域各市機能分担を図りながら、産業観光地域交通、医療福祉など各分野における連携施策に取り組み、連携を深めることにより圏域全体の経済成長住民サービス向上につなげるとの趣旨の中、平成28年10月にとやま呉西圏域を構成する6市が連携協定を結び、今年で第1期計画を終えます。

高岡市議会 2020-09-03 令和2年9月定例会(第3日目) 本文

そこで、この項1つ目に、本市初取組として、地域交通ナビゲーターを募集しましたが、複数応募者があったことをどのように捉えるのか、お聞かせください。  この地域おこし協力隊制度は当初、過疎地域における移住定住を図る取組として総務省から提案されていました。現在は、観光振興特産品振興移住定住まちなか活性ほか多くのメニューを持ち、県内では10市町42人が多岐にわたって活動中であります。  

高岡市議会 2020-09-01 令和2年9月定例会 索引

3 地域おこし協力隊取組について   (1) 本市初取組として、地域交通ナビゲーターを募集したが、複数応募があったこ    とをどのように捉えるのか。   (2) 中山間地域振興を次回テーマにしてはと考えるが、見解は。  4 今冬の除雪体制について   (1) 除雪機械作業課題改善のため、GPSを活用した管理システム導入が図られた    が、その概要と得られる効果は。