386件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2019-03-09 平成31年 3月定例会(第3号 3月 9日)

市内の農業水路の多くは土地改良で施設管理されております。市で今把握しているものとしましては、平成19年度から昨年末までに発生しました死亡事故は3件であり、いずれも今ほど議員さんがおっしゃられたとおり、70歳以上の高齢の方が犠牲になっておられます。  平成19年度以前のものや死亡事故以外の実態は把握していないところでございます。 ○議長(原 明君)  古沢利之君。

高岡市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日目) 本文

本市においても、用水路への転落防止対策は重要課題と認識しており、県のガイドラインを十分参考とするとともに、県や土地改良及び道路管理者と連携し、転落防護柵等の設置推進につながるよう、地元の皆さんと協議し事故防止に努めてまいりたいと考えております。  

立山町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第2号) 本文

規模が小さい農業用水・排水路については、土地改良が管理されているものと理解しております。  水田とともに、用水路や道路側溝の多い本町では、通学路と並行した用排水路も多くあります。危険箇所全ての用水路に柵やふたを設置するといった対策は、なかなか現実的には考えられません。  

富山市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会 (第3日目) 本文

そのほかに土地改良が管理する農道、これは富山市に合計4,432本以上ある。富山市の農林水産部のほうでは把握していない農道がまだ──古沢の土地改良かな──の部分の数字は私は教えていただいておりませんので、これだけで1,000キロメートルを超えております。また、市の管理の農道は202本あって、それよりも短い100キロメートル。

富山市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会 (第2日目) 本文

◯ 農林水産部長(松島 十三男君)  本市には大小150のため池があり、そのほとんどは土地改良や地元集落で所有・管理をされております。  これまで市は、ため池を修繕する場合は、国や県の基準に基づき、ため池等整備事業を活用して支援してまいりました。

射水市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会-09月10日−02号

また、市内では射水商工会議所を初め、射水青年会議所や射水平野土地改良が海外の団体と友好提携を結び、相互交流を行っているところでございます。  このような状況の中、昨年、私が射水平野土地改良の理事長に就任したことが縁となりまして、姉妹会の七星農田水利会から管轄区域の一つである台北市士林区と本市との友好提携について仲介するとの話をいただいたところでございます。

滑川市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第2号 9月10日)

議員ご指摘の水路につきましては、大雨による増水時の溢水状況など、市としましても把握しているところでありますが、この溢水する施設は農業用の排水施設でありますので、施設管理者であります土地改良で改修等の対応を検討されたいと考えております。 ○議長(原 明君)  角川真人君。

氷見市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会−09月10日-02号

◎建設部長(大野一也君) 市内河川の支流にあります水門につきましては、それぞれ県や市、土地改良が管理しており、おのおのの水門操作員が水位を確認して操作しております。  以上でございます。 ○議長(嶋田茂君) 11番 阿字野忠吉君。 ◆11番(阿字野忠吉君) ちょっと具体的な、設けておられる場所とかあれば、少し教えていただければと思います。建設部長、お願いいたします。

滑川市議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会(第1号 9月 3日)

松井氏におかれては、長きにわたり、本市農業団体の数々の要職を歴任され、滑川南部土地改良理事長在任中には、県内で初めてとなる県営圃場整備事業に着手されるなど、本市農業の振興、近代化にご尽力いただきました。  

立山町議会 2018-09-01 平成30年9月定例会 (第3号) 本文

当事業については、今年度から補助率が50%から40%に引き下げとなったが、それに伴って、農地耕作条件改善事業で国からの50%に加え、町から10%を上乗せ、さらに土地改良からも10%の上乗せがあるので、合計70%の補助となる。条件が少し異なるため、これまでと全く同じようには利用できない部分もあるが、該当するものについては、こちらを活用してほしいとの答弁でありました。  

富山市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会 (第2日目) 本文

大庄土地改良が関係する湯の口用水、大浦用水、月岡土地改良が関係する九ヶ村用水、四ヶ村用水、榎木用水、熊野土地改良が関係する牧田用水、五番筒用水、杉瀬・上熊野用水、辰尾用水、安養寺用水、下熊野用水の11カ所に及び、その用地面積は580ヘクタールに上っています。  

入善町議会 2018-06-01 平成30年第4回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

その中の一つに、農協青年部とかと一緒にトウガラシの加工品をつくって、日本橋の富山館に、または有楽町のいきいき館に売り込みに行ったり、一緒に営業活動をして、どこかの業者に使ってもらって売り上げを上げるだとか、あと、土地改良の協力が必要なんですけれども、小水力発電のさらなるこれからの発展に向けて何か研究をしていくなど、うちらも楽しいですし、高校生が何よりも楽しんでやっていける研究に何かお手伝いができれば

立山町議会 2018-06-01 平成30年6月定例会 (第2号) 本文

特に土地改良の管理できない箇所は、住民の皆様が協力をして管理されております。  しかし、こうした地域の中心となって動いてくださった方が、ご病気や高齢化等に伴って管理ができない状況になってきていると将来を心配する声をいただきました。  そこで、質問の1)点目、こうした声に対し、町として何か手だてを考えていただきたいと思いますが、町の見解をお伺いいたします。  

氷見市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会−03月12日-02号

それを受けまして、緊急浸水対策計画を策定したいと考えているわけでございますが、どう策定に結びつけていくかということにつきましては、浸水した箇所の現状や原因を調査し、その原因を取り除くための課題を整理いたしまして、国、県、土地改良等、関係する機関との協議を行い、実効性のある対策を検討してまいりたいと考えております。 ○議長(嶋田茂君) 11番 阿字野忠吉君。

黒部市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第3号 3月 9日)

黒部市なのか、左岸土地改良なのか、県の企業局なのか、随分悩まれましたが、結局市長は議会で黒部市が運営主体でやると明言されました。今現在、小水力発電の年間収益は約1億4,000万円、黒部市の財政に貢献しております。  2点目でありますが、市長がある土曜日の会合に遅刻されました。めったにないことなので、会合終了後、理由を聞きました。

富山市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会 (第3日目) 本文

このため、当地区の土地改良を中心に、現在、県営土地改良事業による大区画化事業がおよそ76ヘクタールの農地で整備中であり、平成30年度からは新たにおおよそ111ヘクタールが予定されています。整備を必要とする残り518ヘクタールを県営事業で整備した場合、おおよそ30年程度の年月を要すると想定されています。

滑川市議会 2017-12-19 平成29年12月定例会(第3号12月19日)

具体的には河川管理者、お互い県ですけど、やはり河川管理者との協議も必要ですし、当然、土地改良関係の施設も隣接しているという状況もあります。あと、当然、滑川市のみのわテニス村等との協議、あと北電ですとか地元との協議が必要で、そういったような形で日数を要しているというふうに聞いております。 ○議長(原 明君) 浦田竹昭君。

氷見市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会-12月12日-03号

平成31年度以降の改修計画につきましては、今年度の調査結果も踏まえ、県、市、氷見市土地改良で協議検討してまいりたいと考えております。  県では新規着手について、平成31年度以降ペースアップされると聞いており、市といたしましても、防災・減災の観点から事業促進に努めてまいりたいと考えております。  次に、使われていないため池についてお答えいたします。  

富山市議会 2017-12-01 平成29年12月定例会 (第2日目) 本文

ここは1000年以上の歴史を持つスバックという水利組合があって、これは単なる土地改良の水利組合などと違って、宗教的な意味も含めた大変価値の深いものがあります。  そこで、3年余かかって富山市の企業がJICAの支援も受けながら完成できたということは大変思いが深いものがあります。  当初は、この聖なる水をこんなことに使うというところから説得が始まっていったわけです。