7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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魚津市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第3号) 本文

111 ◯9番(中瀬淑美君) 魚津市においても、まだ55%、五十六、七%の人がまだ受けていないということなので、しっかりと対応していっていただきたいと思いますし、今年7月13日に国立感染研究所から出た結果によりますと、7月の豪雨のときに、感染症情報リスクアセスメントの中に、やはりこの肺炎球菌ワクチンを打っていない人は別のところに避難所としても避難すると

富山市議会 2015-06-02 平成27年6月定例会 (第2日目) 本文

その後、富山県衛生研究所及び国立感染研究所において遺伝子検査を行い、感染が確定した場合には、保健所では、その患者と濃厚に接触した人に対し、14日間の健康監視及び外出自粛要請を行い、さらなる感染の拡大防止に努めてまいります。  次に、在宅医療介護連携推進についての御質問のうち、国が示す在宅医療介護連携推進の今後の方向性について問うにお答えします。  

富山市議会 2013-06-04 平成25年6月定例会 (第4日目) 本文

ことし6月11日の国立感染研究所の発表によると、罹患者数が昨年1年間のおよそ4倍に当たる9,400人を超え、昨年同時期に比べ38倍、例年、初夏に流行のピークがあり、警戒が必要としています。  感染力はインフルエンザの約5倍もあり、大人がかかると子どもより重症化しやすかったり、風疹脳炎を発症したり死亡することもあります。

黒部市議会 2012-12-10 平成24年第7回定例会(第2号12月10日)

厚生労働省国立感染研究所は、手洗いや、調理の際の十分な加熱を呼び掛けております。同研究所が、全国3,000ヶ所の小児科で定点観測したところ、1医療機関当たりの平均患者数は、11月12日〜18日で11.39人、2006年の同時期の16.46人に次ぐ多さだったと報告しております。  感染すれば、嘔吐や下痢、脱水症状を起こしやすく、親にとって特に働く親にとって最大の難関であります。

富山市議会 2011-06-03 平成23年6月定例会 (第3日目) 本文

国も重大な関心を持っており、現在、国立感染研究所などが鋭意調査中であります。  ユッケなどの生肉の提供につきましては、従来から食中毒の原因の一つとして認識しており、営業者に対してはメニューの削除など、機会あるごとに指導してまいりました。しかしながら、罰則を伴うような法的な規制はなく、営業者の良識による自主規制によるところが大でした。

入善町議会 2009-09-01 平成21年第23回(9月)定例会(第2号)  一般質問

全国に約5,000カ所ある定点医療機関から国に報告されたインフルエンザ患者数が1定点当たり1週間で30人以上となった場合、大流行が起きている疑いがあるとして、国立感染研究所警報を出す。1人以上の場合は流行入りと判断され、10人以上になれば4週間以内に大流行が起きる可能性があるとして注意報が出される。

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