728件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

滑川市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

厚生労働省のホームページには、働き方改革の目指すものとして、次のように書かれております。  我が国は、少子高齢化に伴う生産年齢人口の減少、育児介護との両立など働く方のニーズの多様化などの状況に直面しています。こうした中、投資やイノベーションによる生産性向上とともに、就業機会の拡大や意欲能力を存分に発揮できる環境をつくることが重要な課題になっています。  

高岡市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会(第3日目) 本文

まず、介護保険の問題でありますが、厚生労働省審議会が来年の通常国会に提出予定の介護保険法改定案の策定に向けた議論を本格化させています。その一つが、要介護1、2の軽度者が利用する生活援助サービス介護保険の給付対象から除外するというものであります。  既に要支援1、2の訪問・通所介護が2014年の介護保険法改悪によって保険給付から外され、市区町村の総合事業に移されました。

富山市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会 (第3日目) 本文

口実をつけて追い返すことを水際作戦と言うそうですが、「保護の相談に当たっては、相談者の申請権を侵害しないことはもとより、申請権を侵害していると疑われるような行為も現に慎むこと」と厚生労働省生活保護実施要領でも述べています。  本市でも、生活困窮者を救済する生活の確立を積極的に進めるべきです。ましてや、水際作戦など決して行わないことをお願いして、次の質問に移ります。  

立山町議会 2019-09-01 令和元年9月定例会 (第2号) 本文

厚生労働省の調べによると、最も生徒の自殺が多い日は、毎年夏休み明けの9月1日だそうです。そのため、夏休みの終盤には多くの芸能人がSNSなどを通じて、自殺を思いとどまるよう子どもたちに呼びかけているそうです。  そんな中、タレントや声優として活躍する「はるかぜちゃん」こと春名風花さん(18歳)が、公式ツイッターに「いじめについて思うこと」を投稿し、反響を呼んでいます。  

滑川市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第2号 6月17日)

政府もそれに呼応するようなことを言っておるわけですが、あくまで国保の運営、これまでやってきた地方自治体の判断でいろいろやってきたそれについて、これまで厚生労働省地方自治体一般会計からの法定外繰り入れを禁止するものではないというふうに、この間ずっと言ってきていたわけですけども、ここへ来て、また方向が変わるのではないかというふうに思いますが、どう見ておられますか。

黒部市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2号 6月14日)

現在、厚生労働省では、自立相談支援事業、就労準備支援事業、家計相談支援事業の一体的実施を推進していますが、家計相談支援事業につきましては、本市ではまだ取り組んでいませんが、今後取り組む考えはあるのでしょうか、市民生活部長にお伺いします。              〔市民生活部長 村田治彦君挙手〕 ○議長(辻 泰久君) 市民生活部長、村田治彦君。              

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

63 ◯4番(井田義孝君) この条例を策定するに当たって、恐らく厚生労働省ガイドライン等を参考にしてつくられたと思うんですけれども、これ、なぜ40人になっているかというのは、それはそれできちんと根拠があるわけです。  私昨年の平成30年3月議会で同様の質問をしておりまして、そのときにこういうことを言っております。  

立山町議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 (第2号) 本文

飲食店等での食べ残し料理の持ち帰りは、消費者側の遠慮や飲食店側の食中毒発生への懸念等があり、広がっておりませんでしたが、平成29年5月に、消費者庁農林水産省環境省厚生労働省が連名で、「飲食店等における「食べ残し」対策に取り組むに当たっての留意事項」を示し、その中で、食べきりの促進と持ち帰りは消費者の自己責任の範囲で行うよう明記されました。  

氷見市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-02号

市民部長(草山利彦君) 介護人材の不足の現状でございますけども、国の厚生労働省の第7期介護保険事業計画に基づく介護人材必要数によりますと、団塊の世代が後期高齢者、75歳となります2025年には、介護人材は全国で33万7,000人、富山県では1,731人が不足すると推計されておりまして、氷見市においても介護人材の確保はますます厳しくなると予測しているところでございます。

滑川市議会 2019-03-09 平成31年 3月定例会(第3号 3月 9日)

今、国会では、厚生労働省統計の不正問題が連日議論されておりますが、それに基づいても勤労者の実質所得は過去から見て下がっているという統計の結果も明らかにされております。  さらに、この中で消費税の増税というのが極めて深刻な影響を与えるというふうに思いますが、概念的に捉えておられるのかもしれませんが、具体的な数字の問題として家計への影響ということでは、特にはつかんではおられませんか。

富山市議会 2019-03-08 平成31年3月定例会 (第8日目) 本文

こうした指摘を受け、厚生労働省は昨年12月に平成31年1月1日からの妊婦加算の凍結を告示するとともに、改めて、中央社会保障医療議会で、妊婦が安心できる医療提供体制の充実や健康管理の推進を含めた総合的な支援を議論することとした。  そこで、妊婦が安心して医療を受けられる体制の構築のために、次の事項に取り組むことを求める。  

高岡市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日目) 本文

厚生労働省風疹対策を発表し、現在、39歳から56歳の男性1,610万人を対象に、19年から21年までの3年間、無料でワクチン接種を実施いたします。  東京五輪開幕の20年7月まで85%以上へ引き上げる。世界の訪日関係者に不安を与えない。安全日本を知ってもらうことが急務であります。新たな風疹対策が現場で着実に実施されるかどうかは地方自治体の取り組みにかかっております。  

富山市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会 (第5日目) 本文

御案内のとおり、我が国では厚生労働省所管の国立の研究機関である社会保障人口問題研究所が、年金をはじめとする日本社会保障政策制度基礎的な資料として、直近の国勢調査の結果などをもとに、人口世帯に関する将来推計を全国及び地域単位で実施をして、日本の将来推計人口ですとか日本地域別将来推計人口などとして5年ごとに公表しております。