698件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高岡市議会 2020-03-07 令和2年3月定例会(第7日目) 本文

これまで非常に順調に分譲が進んできたのには、様々な要因が一つになって功を奏したものと存じますが、まず第1点といたしましては、ICパーク高岡北陸自動車高岡砺波スマートインターに近接していること、これに加えまして強固な地盤を有しているということなど地理的優位性、言わば地の利。そして、北陸新幹線開業などの景気拡張を期待させる機運、これは天の時とでも申しましょうか。

射水市議会 2020-03-05 03月05日-02号

また、後期実施計画に新規で盛り込んだ河川整備事業費関連でございますが、本事業は、上野地区準用河川前田川において度々発生している北陸自動車沿線の農地や、コストコへ通じる市道アンダーパスへの冠水被害を軽減させるため、令和元年度に創設された緊急自然災害防止対策事業債を活用し、バイパス水路を県が管理する二級河川前田川へ接続し、被害の軽減、解消を図るものであり、緊急浚渫推進事業との関連はありません。 

南砺市議会 2019-12-10 12月10日-03号

次に、地方創生にとって非常に明るいといいますか、重要な事業になると思われます東海北陸自動車の4車線化と、仮称ではありますが、城端サービスエリアスマートインターチェンジについてお伺いいたします。 国土交通省は9月に、東海北陸自動車で対面2車線となっている区間を全て4車線に広げる方針を決めております。 

南砺市議会 2019-12-09 12月09日-02号

まずは、エコビレッジ構想モデル地区でもあり、東海北陸自動車スマートインターチェンジ開設が予定されておること、それに加え、散居村を見渡せる桜ヶ池地域にある市有地を活用し、地域産材の利用地域内事業者による設計、施工など、地域内循環により展開していくことで、多くの方に見てもらい、関心を持っていただき、さらなる展開につながるよう検討してまいりたいと考えております。

射水市議会 2019-12-04 12月04日-01号

企業誘致推進につきましては、平成29年度に新たな企業団地候補地として選定した3地区のうち、富山新港北陸自動車小杉インターチェンジへの利便性が高く、かつ国道8号に隣接する沖塚原地区企業の進出が見込まれることから、同地区において、新たな企業団地整備を進めてまいります。 農業の振興につきましては、ことし6月に棚田地域振興法が制定されました。

高岡市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第3日目) 本文

今後は、製造業に加え、北陸自動車高岡砺波スマートインターチェンジに近接するという優位性を生かし、物流業卸売業へのアプローチを今まで以上に強化するとともに、現在の立地予定企業との新たな取引が期待される業種をターゲットにするなど、対象企業を絞り込んだ誘致活動を行い、早期の分譲完了を図ってまいりたいと考えております。  私からは以上でございます。   

南砺市議会 2019-09-10 09月10日-03号

また、先日は、小泉進次郎衆議院議員世界遺産相倉菅沼合掌集落にお越しいただいたことや東海北陸自動車全線車線化実現見通しと、喜ばしいニュースの反面、ことしも全国各地で大きな自然災害も発生しており、九州北部豪雨災害では甚大な被害が発生いたしました。 また、一昨日には、台風15号が東京、千葉、茨城と大きな爪跡を残しました。被災された皆様には心よりお見舞い申し上げるところであります。 

黒部市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第2号 9月 9日)

なお、北陸自動車沿い前沢地区若栗地区にある市のPR用看板2基の修繕につきましては、今定例会において補正予算を上程しているところであり、黒部らしいPR看板となるよう今後整備してまいりたいと考えております。              〔市長 大野久芳君自席に着席〕 ○議長(辻 泰久君) 教育部長長田行正君。               

黒部市議会 2019-09-02 令和元年第4回定例会(第1号 9月 2日)

商工費は、北陸自動車沿いに立つ観光案内看板修繕料を計上したほか、とちの湯ボイラー室改修費を計上しております。  土木費は、道の駅地域振興施設外構工事を計上したほか、誘致ゾーンに係る用地費整地工事費等を計上しております。また、新幹線周辺交通誘導警備に係る委託費木造住宅耐震改修費補助金を追加しております。  

滑川市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第3号 6月18日)

富山では、立山黒部アルペンルート開通昭和46年、北陸自動車小杉富山間の一部が昭和50年に開通するなど、大型資本整備がこのときに進行しました。  それと同時にマイカーブームを呼びまして、今言えることは、今後も富山県はずっと車社会です。これは変わらないでしょう。政治や行政ができることは、自然に事故が起こらない安全なインフラ整備だと思いますが、そのへん、いかがでしょうか。考え方。

南砺市議会 2019-06-14 06月14日-02号

また、東海北陸自動車の4車線化も徐々に日本海側へと進められておりますが、今後は日本海国土軸と関東、中部、関西などの太平洋を結ぶルートを太くしていくことが、災害対策観光振興を含めた産業振興のためにも大切と考えます。 現在、東海北陸自動車利用して、名古屋方面高速バスが26便運行しておりますが、南砺市内での利用状況についてどのように把握されているのか、お伺いをいたします。

富山市議会 2019-06-02 令和元年6月定例会 (第2日目) 本文

この地域営農サポートセンター西側一帯であり、北陸自動車、富山中部広域農道とも近く、富山医療圏富山広域連携中枢都市圏推進のためにも好立地であります。  来年3月には南北接続実現します。それ以降は、公共交通の重点を南部地域大山地域に向けるとともに、市内電車の上滝線乗入れについて、実現を前提に検討・調査の深化を図ってほしいと思います。  

立山町議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 (第2号) 本文

県道富山立山公園線は、富山市及び北陸自動車立山インターチェンジ立山黒部アルペンルートを連絡する観光道路として利用されており、大変重要な幹線道路であると考えています。  このうち下田バイパス平成21年に開通しましたが、議員ご質問の、県道立山水橋線下田交差点下田バイパスを東西に接続するアクセス道路につきましては、現在も未整備のままとなっています。  

南砺市議会 2019-03-20 03月20日-04号

周辺には、干し柿や野菜・果物の産地があり、東海北陸自動車の4車線化スマートインター開設を見据え、桜ヶ池周辺施設とも合わせて、将来的には一体型の観光スポットとしての構想を推し進めるよう求めたところであります。 次に、商工費商工振興費地域産業振興事業費ビジネスマッチング等販路拡大支援事業補助金についてであります。 

小矢部市議会 2019-03-11 03月11日-02号

スタンディングライブで開催され、メインホール1階で1,600人を収容、2階・3階の座席で各100人を収容でき、総勢1,800人もの多くの観客を収容できる施設が近隣に少ないことや、音響設備も充実していること、また、市長誘致に努力された三井アウトレットパーク北陸小矢部で開演までの待ち時間をウインドウショッピングで過ごすことができること、さらに、会場までの交通関係に関しても充実しており、北陸新幹線開業東海北陸自動車利用