7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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富山市議会 2016-12-03 平成28年12月定例会 (第3日目) 本文

次に、独立行政法人労働政策研究研修機構の「高年齢者の雇用・就業の実態に関する調査」(2009)では、55歳から69歳までの男女に就業についての引退時期を聞いたところ、65歳以上まで働きたい人の割合が男性で6割程度以上、女性で4割程度以上を占めています。また、「すでに仕事を辞めている」を除き、男女ともに全ての年齢階級で「年齢に関係なく、いつまでも働きたい」の割合が最も高い結果が出ています。  

黒部市議会 2015-09-07 平成27年第3回定例会(第2号 9月 7日)

〔2番 成川正幸君起立〕 ○2番(成川正幸君) 今、部長の答弁の中から、貧困の連鎖という言葉が出てきたんですけれども、この貧困の連鎖ですね、独立行政法人労働政策研究研修機構による、第2回子育て世帯全国調査というのを行われまして、その結果にも貧困の連鎖の一端というのはあらわれてます。

黒部市議会 2013-12-09 平成25年第5回定例会(第2号12月 9日)

本年4月に独立行政法人労働政策研究研修機構が実施した、子育て世帯全国調査の結果を見ると、子育て世帯が公的支援で望む項目は、第1位が金銭的支援、2位が保育サービスの充実等となったことがわかりました。特に、金銭的支援では、児童手当の増額が52.8%、乳幼児医療費助成期間の延長が26.7%でありました。  

富山市議会 2006-03-04 平成18年3月定例会 (第4日目) 本文

独立行政法人労働政策研究研修機構によれば、少子化の原因にも挙げられる晩婚化、非婚化の進展と、求職者、ニートフリーターの増加とは明らかに関連しており、特に男性では収入結婚を左右することが明白であると分析しています。富山市でも、ニートフリーター対策に取り組まれ、その成果に期待するものですが、富山市ニートフリーターの現状はどうなのでしょうか。

黒部市議会 2004-12-10 平成16年第6回定例会(第2号12月10日)

また、国の労働政策シンクタンク存在である独立行政法人労働政策研究研修機構の副統括研究員である小杉礼子先生は、ニートを4つに分類にしておられます。  一つ目は「ヤンキー型」と呼ばれるもので、反社会的で享楽的であり、「今が楽しければいい」というタイプであり。  二つ目は「ひきこもり型」と呼ばれるもので、社会との関係を築くことができず、こもってしまうタイプであり。  

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