38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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黒部市議会 2017-12-13 平成29年第5回定例会(第3号12月13日)

現地のタイの観光庁副大臣、あるいはタイの大手総合商社の最高経営責任者バンコク知事らとも面談をし、黒部の魅力のPRするを行ってきたわけであります。  その結果、宇奈月温泉インターンシップの学生を受け入れすることが実現しました。ことしも53人、今インターンシップ生が8カ月間の研修ということで、宇奈月温泉で研修をしておられます。

黒部市議会 2016-12-12 平成28年第6回定例会(第2号12月12日)

その間、観光庁副大臣教育長教育委員会委員長、バンコク知事とまた総合商社の最高経営責任者などと精力的に面会されたり、現地旅行会社を招いた黒部峡谷、宇奈月温泉を大々的にアピールされたことと思います。その感触といいますか、手応えといいますか、反応はどうであったかをお聞きいたします。  また、これが一過性のものとならず、今後も訪問を続けていくのかもお聞きしたいと思います。  

富山市議会 2016-03-02 平成28年3月定例会 (第2日目) 本文

さらに、去る2月下旬には、タバナン県知事をはじめ、行政長官や村長、水利組合長など12名の代表団が本市を訪問され、プロジェクトの構成企業の小水力発電設備を見学されたほか、本市のまちづくりや文化にも触れていただき、知事からは「小水力発電環境を守りながら発展を目指すことができる。

入善町議会 2014-12-01 平成26年第8回(12月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

条文を読み上げますが、「地方自治法第165条 普通地方公共団体の長の職務を代理する知事又は副市町村長は、退職しようとするときは、その退職しようとする日前20日までに、当該普通地方公共団体議会議長に申し出なければならない。ただし、議会承認を得たときは、その期日前に退職することができる」。

黒部市議会 2014-09-22 平成26年第5回定例会(第4号 9月22日)

その概要を申し上げますと、8月5日、北陸新幹線新型車両W7系黒部宇奈月温泉駅歓迎式が行われ、寺林県知事を始め、駅勢圏である滑川市・魚津市・入善町・朝日町の3市2町の行政議会経済界、一般公募の住民の方々総勢500人が参加し、初めて新幹線新型車両が黒部宇奈月温泉駅に乗り入れた歴史的瞬間を祝福したこと。  

高岡市議会 2013-12-05 平成25年12月定例会(第5日目) 本文

249 ◯1番(石須大雄君) 地方自治法第162条は、「知事及び副市町村長は、普通地方公共団体の長が議会同意を得てこれを選任する」となっていますから、9月議会時点でも副市長の任命権者は市長にあることは十分理解をしておりますが、合併当時、助役を2名体制としたときの議会に対する説明から、現在その必要性がなくなったのであれば速やかに条例改正提案を行うべきと

富山市議会 2012-06-02 平成24年6月定例会 (第2日目) 本文

そして、アメリカで石原都知事が発表された翌日、ある方を介して、猪瀬知事に「ぜひ寄附をしたい」と申し出ましたところ、「少し待っておれ。制度をつくるから」ということでしたので、制度ができ、きちんと受け皿ができるのを待って寄附をさせていただきました。  それはなぜかというと、公費支出の妥当性の議論がきっと起きると思ったからです。

高岡市議会 2012-03-03 平成24年3月定例会(第3日目) 本文

特に高橋市長におかれましては、新潟県知事時代に、当時、阪神・淡路大震災に次いで被害がひどかった新潟県中越沖地震を経験されておられます。陣頭指揮をとって新潟県中越沖地震という難局を乗り切った高橋市長だからこそ、この問題については全国どの首長さんよりも感慨深い思いを持たれていると思います。だからこそ高岡市としてどうしていきたいのか、主体性を持った思いと行動を表明していただきたいのであります。  

富山市議会 2010-12-02 平成22年12月定例会 (第2日目) 本文

これは、今までの話にもあったように、知事や副市長なりが専決処分で選ばれた──まさかこういうことになるとは思っていなかったのでしょうが、地方自治法の改正を検討していかなければならないというようなことになってきたわけです。やはり我々議会首長の対立というものは、いろいろなところへ波及していくことが怖いのです。

入善町議会 2009-09-01 平成21年第23回(9月)定例会(第2号)  一般質問

また、県への要望につきましては、6月29日に県知事、知事をはじめ知事政策局などの関係部局に加え、県議会などに対し、行っております。要望事項につきましては、国への要望事項に加え、県道整備、舟川総合開発事業、農道保全対策事業、海岸防災林造成事業などであります。  国への要望事業と同様に、来年度以降どうなるかということについては、現在不透明な状況であります。  

富山市議会 2009-03-02 平成21年3月定例会 (第2日目) 本文

また、国への働きかけにつきましては、去る2月4日に、地域規格道路富山外郭環状道路整備促進期成同盟会、県、沿線住民で組織する国道8号豊田新屋立体事業を推進する会が共同で、国道8号豊田新屋立体事業整備促進大会を開催し、2月10日には、市長が、知事、沿線住民の代表の方とともに、国土交通省財務省、県選出国会議員に早期に事業採択されるよう要望してまいりました。  

立山町議会 2007-12-01 平成19年12月定例会 (第1号) 本文

さて、内閣府男女共同参画局長や埼玉県知事を歴任された昭和女子大学学長の坂東眞理子氏から、ベストセラーとなった著書を記念して多額のご寄附をいただきましたが、「圧倒的に美しい風景の中で育つ子どもたちは、人知の及ばぬ偉大なもの、尊厳なものに畏敬の念を持つようになって人間性が養われるが、立山連峰にはこの圧倒的な美しさがある」と述べられております。  

富山市議会 2006-09-02 平成18年9月定例会 (第2日目) 本文

地方の自主性・自律性の拡大を図るための措置といたしましては、1つに、近年、出納事務の電算化の進展などにより、出納長、収入役の役割が変容していることから、出納長、収入役を廃止し、知事や市長を支えるトップマネジメント体制を知事、副市長に一元化するとともに、定数については原則1人としていたところを条例にゆだねることとしたこと。

氷見市議会 2004-03-11 平成16年 3月定例会−03月11日-02号

先月の23日、富山県の大永知事は、県の新年度予算案発表の席で三位一体改革について触れて、国庫補助金と交付税を大幅に削減する一方で、十分な財源措置はなされていないとし、むちゃくちゃなやり方だ、改革を三位一体で進めてくれなければ地方はやっていけなくなるなどと、国の姿勢を批判したとされているのでございます。  

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