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3064件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-01 立山町議会 平成31年3月定例会 (第2号) 本文 町では、高校生や大学生等への修学支援対策として、町独自の奨学金給付制度や金融機関等から奨学資金の融資を受けた場合の補助制度等を設け、将来の立山町を担う優秀な人材の育成に努めています。  今定例会の条例改正において、立山町奨学金返済応援補助金の拡充を上程しております。 もっと読む
2019-03-01 立山町議会 平成31年3月定例会 (第3号) 本文 5)問目、平成25年4月1日施行の富山県水源地域保全条例で、水源地域内の土地取引事前届出制度が制定されましたが、町の水源地域内で開発目的などの外国人所有などはないのかお伺いします。  6)問目、管路の耐用年数より短い機械、電気計装の中で、ポンプによる直接配水の設備は、故障時の影響は極めて大きいが、水道施設全体の中でどのような計画で更新を行うのかお伺いします。   もっと読む
2019-03-01 立山町議会 平成31年3月定例会 (第1号) 本文 環境保全の充実につきましては、町の基準に適合したLED防犯灯の設置に対して、設置費用の一部を助成する制度を継続いたします。  公園・緑地の整備につきましては、前沢中央公園において園路や駐車場の舗装を補修し、よりよい公園環境づくりを進めてまいります。  下水道の整備につきましては、快適な生活環境の確保と公共用水域の水質保全を図るため、本年度も整備区域を広げてまいります。 もっと読む
2018-12-18 氷見市議会 平成30年12月定例会−12月18日-04号 財産区が地方自治法に基づく特別地方公共団体であることは当然尊重されるべきでありますが、時代が変わり、財産が資産の保全としての利用ではなく土地を貸して利益を得る形に変容し、本来の財産区制度の趣旨からかけ離れているのが現状であります。  本市南中、南下両財産区では、固定資産税が非課税であります。かつ、その土地から得られる賃借料収入についても非課税となっております。 もっと読む
2018-12-13 黒部市議会 平成30年第7回定例会(第3号12月13日) 平成24年に創設された再生可能エネルギーの固定価格買取制度は、再生可能エネルギーで発電した電気を電力会社が一定価格で一定期間買い取ることを国が約束する制度ですが、本施設は平成21年に事業着手しているため、この制度の適用外となります。  次に4点目の総事業費の内訳についてお答えいたします。   もっと読む
2018-12-12 黒部市議会 平成30年第7回定例会(第2号12月12日) 法案は新たな在留資格を設け、人手不足が深刻な業種に限って労働者を受け入れる内容で、政府は来年4月に制度導入5年間で最大34万人の受け入れを見込んでいると説明しております。現在の我が国の外国人労働者は約128万人で、うち在留資格外の留学生アルバイトなどは約30万人とのことであります。 もっと読む
2018-12-11 氷見市議会 平成30年12月定例会−12月11日-03号 ○議長(荻野信悟君) 次に、ポイント制度について答弁を求めます。  藤澤企画政策部長。   〔企画政策部長 藤澤一興君 登壇〕 ◎企画政策部長(藤澤一興君) 市では今年の10月1日から、健康寿命の延伸を目的といたしまして、氷見きときと健康ポイント制度を社会実験として試行実施しております。   もっと読む
2018-12-10 氷見市議会 平成30年12月定例会−12月10日-02号 地方自治制度が発足して以来、110年余りを経過した今日、財産区制度が創設された当時とは時代背景も社会環境も著しく変化してきており、財産区制度が果たすべき役割とは一体、何なのでしょうか。財産区制度そのものの必要意義が感じられません。   もっと読む
2018-12-05 氷見市議会 平成30年12月定例会−12月05日-目次 議案第62号から議案第70号まで及び報告第17号、報告第18号  市政一般に対する質問(代表質問、一般質問)    質問 …… 嶋田議員 ………………………………………………………… 13          ・平成31年度予算編成方針について          ・地方創生について          ・長時間労働の縮減について          ・マンパワーの確保について          ・財産区制度 もっと読む
2018-12-05 黒部市議会 平成30年第7回定例会(第1号12月 5日) 三人体制の場合、ALT、JATが授業で活躍し      ていると考えられるが、担任教師の外国語科における資質・能力について、他      の市町村との差は出ないのか  3 農業政策について   (1)担い手不足、高齢化に対する対策は   (2)農業の6次産業化の推進状況について   (3)6次産業化認定には、農業者が単独で又は共同して、総合化事業に関する事業      計画に対する農林水産大臣の認定制度 もっと読む
2018-12-01 富山市議会 平成30年12月定例会 (第3日目) 本文 本市におきます既存宅地制度廃止に伴う救済措置といたしましては、既存宅地制度廃止後5年間の経過措置期間を設け、自己用の建築物であれば、廃止前と同様に建築できるものとして対応しておりました。   もっと読む
2018-12-01 入善町議会 平成30年第6回(12月)定例会(第3号)  一般質問・請願等 まず、制度の概要につきましては、町社会福祉協議会が発行しております「入善ふくし」の全戸配布により毎年紹介しており、困り事があれば相談していただくよう御案内しております。また、各地区の社協が年に数回発行しております「地区社協だより」でも、ケアネットの取り組みについて詳しく紹介しております。   もっと読む
2018-12-01 富山市議会 平成30年12月定例会 (第6日目) 本文 本請願は、政務活動費について私たち議員が考え、制度や指針をつくってきたことの上に、さらにその制度や運用をよりよくするためにはどうしたらいいのか、請願者や他の市民が知恵を絞り、平成29年3月議会から今日に至るまで提出してこられた請願の数々をも振り返った総集編のような大きな請願であると私は感じています。  本請願の趣旨は2つあります。 もっと読む
2018-12-01 富山市議会 平成30年12月定例会 (第2日目) 本文 国にもう一度、農林水産省のみならず国土交通省も含めてですが、きちっとした制度設計をやらないといけない。 もっと読む
2018-12-01 入善町議会 平成30年第6回(12月)定例会(第2号)  代表・一般質問 臨時財政対策債の制度ができる前、平成11年というところは実質的公債費については110億円の残高があったというところでございます。大体現在の80億円というのはほぼ平準化しているといいますか、維持をしているという状況でございまして、これについてはしっかりとやってきているというものでございます。   もっと読む
2018-12-01 入善町議会 平成30年第6回(12月)定例会(第1号)  提案理由説明 平成30年度からは、1年間勤務した職員への一時金、初任者研修に送り出した施設側への支援など、町独自のすぐれた制度も始まります。しかし、残念ながら、その適用になる人数は微々たるもので、介護職員不足を解決する決定打とはなっていません。入善町の入所施設では、職員不足で50近いベッドが使われない状態が3年も続いています。 もっと読む
2018-12-01 富山市議会 平成30年12月定例会 (第4日目) 本文 ほかにも、国や自治体の補助制度や民間の補助制度を受けようとした場合、法人化や経理事務の強化に加え、申請書類の作成、報告書の作成と活動以外の負担が大きくなり、活動そのものがおろそかになってしまうケースもあります。  活動を継続していくためには、メンバーや資金の確保が必要となります。 もっと読む
2018-12-01 富山市議会 平成30年12月定例会 (第5日目) 本文 消雪管理組合等が設置する消雪装置に対する補助金制度は、旧富山市が昭和55年度に、旧大沢野町が昭和61年度に創設し、その後の市町村合併に伴い市域全域を対象としたところであり、消雪装置の新設または更新に係る経費の一部を補助するものであります。  この制度を活用して設置された消雪設備は、平成29年度末で総施設数が631施設、総延長は約347キロメートルとなっております。 もっと読む
2018-12-01 入善町議会 平成30年第6回(12月)定例会(第4号)  討論・採決 しかしながら、軽減税率の導入で8%と10%の2つの税率が混在し、なおかつキャッシュレス決済でのポイント還元についても2%と5%が混在し、かつ大手百貨店などポイント還元とならない店舗も存在するなど、消費者にとって、また実施する店舗にとってもいささかわかりにくい印象があることから、経済に影響を与えないことはもちろんでありますが、消費生活に混乱を来すことのないよう、これらの対策についてはしっかりとした制度設計 もっと読む
2018-12-01 立山町議会 平成30年12月定例会 (第2号) 本文 商品券発行の制度設計から、商品券のPR、販売、換金など、関係者にかかる負担は大きいものがあったと認識しております。また、私の考えを申し上げるとするならば、経済対策としてのプレミアム商品券の導入は好ましくないと考えております。   もっと読む