186件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高岡市議会 2020-03-06 令和2年3月定例会(第6日目) 本文

166 ◯総務部長(二塚英克君) 令和元年度におきましては、地方自治法に基づく派遣として高岡地区広域圏事務組合富山県後期高齢者医療広域連合、富山県消防学校富山県防災航空センター、そして多賀城市へ、そして公益法人等への派遣といたしましては学校法人未来高岡、社会福祉法人高岡市身体障害者福祉会へ、そしてその他研修派遣や人事交流などといたしましては経済産業省

魚津市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第3号) 本文

それと、自治体病院では黒部市民病院、これも公益法人年鑑というのがありまして、ここから引っ張り出せました。これも財務諸表があります。  それを見ておりますと、労災病院医療収益が大体50億円なんです。企業で言えば売り上げですかね。売り上げと言うと、ちょっとそぐわないと思いますけれども。黒部市民病院は大体100億円なんです。  

魚津市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第3号) 本文

先ほどの児童への虐待要因を取りまとめた京都府では、子育て支援団体認証制度として、家庭地域での子育ての支援を主たる事業とするNPO法人公益法人京都府が支援団体として認証しています。認証を受けると、企業学校医療機関との連携活動が円滑になる、子育て支援に関する事業補助金を活用できるなどのメリットがあり、何よりも地域の一人一人の親たちの現状を吸い上げることができます。  

富山市議会 2018-06-03 平成30年6月定例会 (第3日目) 本文

それで、外郭団体補助金を全体目標として20%削減するという現在の答申の計画でございますが、財団法人及び公益法人並びに株式会社、それぞれいろんな会社の形態がありますが、要はその出資額と申しますか、富山市からの繰出金の減少率をどのようにこれらの会社に対して設定しているのか、答弁を求めます。

富山市議会 2018-06-02 平成30年6月定例会 (第2日目) 本文

105 ◯ 企画管理部長(西田 政司君)  議員もよく御承知のとおり、富山市文化事業団につきましては、オーバード・ホールが開設されて以来今日まで、一貫して同ホールの管理運営に当たってきている公益法人でございます。現在のところ、平成34年3月31日まで、同ホールの指定管理者になっております。  

高岡市議会 2018-03-06 平成30年3月定例会(第6日目) 本文

286 ◯市長(高橋正樹君) 市が保有する有価証券、出資による権利等についてのお尋ねでございますが、これらについては本市の関与が深い公益法人に係るものが多く、議員からも言及がございましたように、法人の設立経緯などから直ちに売却できるわけではございませんが、今般の財政状況等に鑑みまして、その法人等に対する関与の必要性やあり方の検討を進め、売却などの可能性を

小矢部市議会 2017-09-13 09月13日-03号

また、市が後援する事業に使用する場合、公益法人または公共団体使用する場合は、半額減免となっているのが現状でございます。 他市との比較でございますが、今年度、先ほどからもあります使用料の見直しにあわせまして、減免の状況についても他市の状況を調査中でありまして、この減免のあり方についても、使用料の見直しにあわせて検討してまいりたいと考えております。 ○議長(中西正史君)  6番 藤本雅明君。 

富山市議会 2016-09-04 平成28年9月定例会 (第4日目) 本文

地方自治法の改正による指定管理者制度の創設や、公益法人制度関連三法施行に伴う公益法人化、また、財政健全化法の全面施行などの国の制度改革の流れの中で、人口減少・高齢社会での社会保障費の増加などの厳しい財政環境のもと、さらに、市民ライフスタイルの多様化・複雑化、加えて、新しい都市像への対応等において、外郭団体を取り巻く環境は変化してきていると認識しております。  

滑川市議会 2016-06-16 平成28年 6月定例会(第2号 6月16日)

そういう中で、財団が保有する運用資金の活用につきましては、公益法人制度改革による一般法人への移行にあたり、公益目的のために支出することを義務づけられた資金であることから、これまで一時的な利用も含め目的以外に支出できないと、そのように考えておりまして、昨年の9月もこういうような考えのもとに、時間的な制約もあってそういうふうにしたものでありますけれども、そういう中で、改めて県にこの見解をちょっとお尋ねいたしました

入善町議会 2015-12-01 平成27年第13回(12月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

公益法人として、過度な利益追求を避ける体質もあるようでありますが、民業を圧迫するほどの勢いが現在あるとは思えない現状にあります。  安価な労働力で、民間では採算が合わないような、また、手が届かないようなサービスを提供できる魅力あるシルバー人材センターとなるよう活性化を期待するものであります。  

南砺市議会 2013-12-11 12月11日-03号

当センターでは、昨年度公益法人化以降、直接雇用や派遣事業など、就労機会の多様化への対応により、組織強化を図ることといたしております。新たな分野へ取り組むことも検討されております。 その1つとして、来年度から富山県シルバー人材センター連合会と協定をして、臨時的かつ短期的な雇用、またはその他軽易な業務に係る雇用による有料職業社会事業に取り組む方向で、現在準備が進められております。 

滑川市議会 2013-03-12 平成25年 3月定例会(第4号 3月12日)

議員の指摘の中で、なかなか予算に反映していないというか見えないというようなご指摘があったかと思いますが、今回、文化スポーツ振興財団の予算は、通常、生涯学習スポーツ課のほうで1,000万実施事業分として予算化しておるところなんですが、公益法人制度改革に伴って今回その分が予算化されておりません。

氷見市議会 2012-09-11 平成24年 9月定例会−09月11日-03号

平成23年度まで海浜植物園の指定管理者であった財団法人氷見市海とみどりの協会は、新公益法人制度に基づき、本年4月から一般財団法人氷見市花と緑のまちづくり協会へと移行しましたが、そこで、氷見市海浜植物園のリニューアルについて3点ばかり質問したいと思います。  まず1点目はこれまでの検討経過について、2点目は基本的方針について、3点目は今後の予定について、江添建設農林部長にお伺いいたします。  

黒部市議会 2012-06-14 平成24年第3回定例会(第2号 6月14日)

協働を進めていく上でのパートナーには住民のほか、市内企業公益法人、NPOやボランティア団体などの市民団体などが活動主体とされておりますが、ガイドラインに掲げた協働目的の一つであります、地域の活性化や地域の自治意識の醸成と自立性の確立を図るには、やはり自治振興会、町内会の参画は欠かせないと考えております。

富山市議会 2012-06-02 平成24年6月定例会 (第2日目) 本文

平成18年5月に公益法人制度改革関連3法案が制定され、既存の財団法人については、平成25年11月末までに一般財団法人または公益財団法人へ移行しなければならないこととなりました。  そこで、富山市学校給食会では、同給食会の役割や設立目的、実施事業の公益性などを総合的に判断して、本年4月1日に公益財団法人へ移行したところであります。

魚津市議会 2012-06-01 平成24年6月定例会(第2号) 本文

魚津市体育協会は、国の公益法人制度の改革により、公益財団法人平成24年4月に移行しております。公益財団法人化に伴い、魚津市体育協会の役員構成も全面改正されております。従来の理事会は、法に基づくものではなく、法人の判断により置いている機関でありましたが、公益法人移行後の理事会は、法に基づき、法人の業務執行の決定、理事の職務の執行監督、代表理事の選定及び解職を行うものとされております。  

小矢部市議会 2011-12-07 12月07日-01号

これは、富山県条例の改正に準じ、県内に主たる事務所を有する公益法人特定非営利活動法人等に対する寄附金を個人市民税の寄附金控除の対象とすることについて、所要の改正を行うものであります。 議案第48号は、小矢部市スポーツ振興審議会条例及び小矢部市各種委員会委員等の報酬及び費用弁償並びに実費弁償支給条例の一部改正についてであります。 

立山町議会 2011-12-01 平成23年12月定例会 (第2号) 本文

9月町議会の最終日に全員協議会を開いていただき、立山グリーンパークにつきましては、入浴や飲食など営利目的事業の比率が高いことから公益法人として残ることは困難であり、また約3億円もの年間収支の規模に比べ基本財産3,000万円の運用では、一般財団法人になっても組織と経営の維持が難しいことから、株式会社化について関係機関専門家による検討を進めさせていただきたいとご説明いたしました。