1423件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

獣肉等の食用利用につきましては、捕獲から搬送、処理加工、販売ルートの確保のほか、解体処理施設建設費用や施設の運営方法、また獣肉等の需要と供給など、クリアしなければならない問題が多くあることから、本年度、調査委託を行っております。この調査の結果を踏まえて、今後の方向につきまして検討してまいります。  以上でございます。 ○副議長(積良岳君) 次に、小中一貫校について答弁を求めます。  

滑川市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第3号 6月18日)

○企画政策課主幹(相沢卓巳君)  伝送路の整備につきましては、今後のサービスの拡張性や、現在、一部用いております同軸ケーブルにつきます部品供給の見通しからも、幹線と家庭への引き込み線をともに光ファイバーで整備するFTTH方式、そちらへの更新が不可避であるものと。これについては、組合の1市2町が共通した認識におるところでございます。  

黒部市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3号 6月17日)

一方、宇奈月ダムは2001年、平成13年に開始し、洪水調整、不特定水位、県東部への上水道供給発電目的とした排砂ゲートを備えた国土交通省直轄のダムであります。平成13年より上流の大戸川ダムとの連携排砂が行われ、昨年の平成30年まで合計26回の連携排砂が行われ、これまで1,034万立米の土砂を排出いたしました。そして、本日まさに令和元年、27回目の連携排砂が今行われております。

富山市議会 2019-06-06 令和元年6月定例会 (第6日目) 本文

これにより、都市にふさわしい景観を持つ安心・安全でゆとりある市街地環境の形成が図られることに加えて、まちなかに新たに魅力的な施設が導入されることによるにぎわいの創出、居住施設供給による居住人口の増加にも大きく寄与しています。  こうした再開発事業では、保留床を売却した売却益も事業の財源として計画されており、保留床の売却が円滑に進むことが重要です。  

富山市議会 2019-06-03 令和元年6月定例会 (第3日目) 本文

これまで本市が締結した災害協定につきましては、大きく分けまして、まず、自治体に関する業務の応援を目的とした自治体間相互の応援協定が15件、公共施設などの応急復旧を目的としたインフラに関する応援協定が15件、津波洪水から逃れ、緊急的に避難することを目的とした緊急避難場所の使用に関する協定が5件、食料や生活必需品の供給などを目的とした民間企業業界団体との応援協定が9件、高齢者障害者などの要配慮者を

立山町議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 (第2号) 本文

立山町農業の将来像に関しましては、国や県が掲げる競争力の高い強い農業と豊かで美しく活力ある農村の実現を図ることはもちろん、町内農地有効な活用及び安心・安全食料の安定供給農業の持続的発展を行い、農家の所得向上、地域の活性化に努めることが町農林課に求められていることだと考えております。  次に、3点目、農家や認定農業者に報奨金を拠出する方法等の施策検討の必要はないかについてお答えいたします。  

上市町議会 2019-06-01 令和元年6月定例会 告示・議案一覧表

────────────────┤ │議案第63号│上市町下水道条例一部改正の件                  │ ├──────┼────────────────────────────────┤ │議案第64号│上市町水道事業給水条例一部改正の件               │ ├──────┼────────────────────────────────┤ │議案第65号│上市町飲料水供給施設等給水条例一部改正

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第3号)  一般質問

4つ目の生活インフラ機能への発揮による地域の活性化では、移動販売や学校給食への供給農業女子への支援についてなどについて記載されています。町からも補助金を出している移動販売は、町内の買い物弱者にとって生活に必要なものとなっています。椚山の町営住宅が移転した際も、スーパーが遠くなり、買い物に行くのに不便になった高齢者がおられました。

氷見市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-03号

建設部長(大野一也君) 現在では、富山県企業局からの水供給により、99.8%と氷見市の水道のほとんどを委ねております。 ○副議長(積良岳君) 13番 萩山峰人君。 ◆13番(萩山峰人君) ほとんどが企業局から買っているということでございますが、水道事業をやっていく経常経費の上で、この県の企業局に払うお金というのはどのぐらいを占めておりますか。大野建設部長。 ○副議長(積良岳君) 大野建設部長

氷見市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-02号

そのため、全国にジビエ利用モデルとして17地区を指定し、捕獲から搬送、処理加工、販売がしっかりとつながって、安全で良質なジビエを安定供給させようとしています。  また、国産ジビエ認証制度やジビエのプロモーションを行って、ジビエの利活用につなげようとしています。  また、移動式解体処理車、いわゆるジビエカーの活用なども推進しています。  

富山市議会 2019-03-08 平成31年3月定例会 (第8日目) 本文

富山市内での最近のマンション建設熱は、人口減少時代に入り、住宅の過剰供給とならないのでしょうか。再開発で地価が上がり、固定資産税収入が増えたとしても、将来市民の負担はどうなるのか。広範な市民から多面的に意見を求め、将来の老朽マンション問題、マンション空き家問題も見据えた政策への転換が必要ではないでしょうか。  

富山市議会 2019-03-06 平成31年3月定例会 (第6日目) 本文

なお、ガス管については、昨年2月に2号棟のガス埋設管の腐食で供給停止したことを受け、埋設部分の改修を行っております。  来年度は3号棟でも同様のガス管改修工事を行いたいと考えており、その経費について予算案に計上しているところであり、さらに、平成32年度には残る1号棟の改修を終えたいというふうに考えているところであります。  

高岡市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日目) 本文

一方で、都市農地は、農産物供給にとどまらず、農業体験や交流の場としてのニーズが高まってきています。そして何より、火災時の避難場所、大雪時の雪捨て場、豪雨時の水害調整地などとして重要な都市防災機能の働きを有しています。  このように、昨今、都市農地が持つ価値や意義が見直されています。  

高岡市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日目) 本文

国では、高齢者世帯等の増加や公営住宅供給数の減少、増加する空き家問題を背景に、民間の空き家及び空き室を活用した新たな住宅セーフティネット制度平成29年10月に創設しております。  この制度は、空き家及び空き室を保有する方がその空き家等を都道府県に登録し、低額所得者や高齢者等の住宅困窮者向けの賃貸住宅として低廉な家賃で提供するものであり、本市内でも活用できるものでございます。  

富山市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会 (第4日目) 本文

「はぐくむ」では、自然環境の保全に寄与し、クリーンエネルギー供給機能を持ち合わせます。富山県地形は急勾配で農業用水にも大きな落差があり、年間を通して水量も豊富です。そこで、農業用水を利用して、県内各地に環境にやさしい小水力発電所が設けられています。  「いやす」では、保健休養・遊び、伝統文化の保全・継承、情操教育を指します。