185件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

氷見市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会−03月11日-02号

◎市長(林正之君) 今、小清水議員さんがおっしゃられましたとおり、行政はまず井戸を掘るということで、いろんな予算づけをいたしまして、そういう基盤をつくっていくわけでありまして、これをどうやって市民の皆さんに使っていただくか、それを使ってどうやって氷見市の活性化につなげていくか、これが大事でございますので、そういう意味で、関係機関や市民の皆さんとともにいろんな施策を進めてまいりたいと思っております。

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第1号)  提案理由説明

町特有の資源である海洋深層水については、近畿大学水産研究所と入善漁業協同組合によるサクラマス養殖技術の確立に向けた取り組みへの支援を継続するとともに、フルハシEPO株式会社によるスジアオノリの陸上養殖試験の事業化に向けた支援を行い、深層水のさらなる利活用を促進することに加え、深層水水産振興施設での事業を支援するため新たに専用井戸を整備いたします。  

滑川市議会 2018-12-17 平成30年12月定例会(第4号12月17日)

増やすべきではないかという質問があり、当局からは、当然データが多いほど地下水の動向もはっきりとわかるので、審議会で地下水の調査、観測井戸の設置についても審議していただき、必要であれば調査等も実施していかなければならないと考えているといった回答がありました。委員から、工場建設や宅地造成の場合に、地下へ浸透するような舗装の要請や融雪装置の規制、冬に田に水を張るといった規制もかけられるのではないか。

滑川市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第3号12月11日)

また、市内には、県管理を含めて地下水の水位を観測する観測井戸を5カ所設置しており、そのうち4カ所は昭和63年以前から観測しております。昭和63年と平成29年を比較しますと、4カ所全ての観測井戸で地下水位の低下が見られるところであります。  このことから、地下水の涵養量や地下水量が減少しているのではないかと考えております。 ○議長(原 明君)  上田市長。

滑川市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第2号12月10日)

○14番(中川 勲君)  もう1つ、井戸の口径はどれぐらいまで許可をされておるのか。それとポンプはどれぐらいの大きさまで許可されているのか。ポンプが大きいとごーっと上げますから、そういうことを考えると、規制はないのかどうなのか。 ○議長(原 明君)  藤名建設部長。 ○建設部長(藤名晴人君)  消雪施設にはそういった規制はございません。 ○議長(原 明君)  中川勲君。

氷見市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会−12月10日-02号

地域には3つの水道グループがありますが、その水道グループに入れず井戸も掘れないひとり暮らしの住民がいます。確たる水源を持たず、裏山の湧き水を何とか自力で引いて、また節水に節水を重ね、それでも水源が乏しく雨水をためているという住民でした。今年の災害といわれた猛暑は、友人から水道水を分けてもらい、ポリタンクに入れて何回も運んでもらってしのいだとのこと。

入善町議会 2018-12-01 平成30年第6回(12月)定例会(第2号)  代表・一般質問

井戸の水を飲むとき、その井戸を掘った人をしのぶとのことわざがあるように、困難に一筋の光を与えるような政治家を目指すべきではないかと思いますが、町長、いかがですか。町長には明快にして理非に考えず、突進する勇気、いわゆる蛮勇振るう決意を求めて私の質問といたします。  

立山町議会 2018-09-01 平成30年9月定例会 (第2号) 本文

現在のところ、町には個人や自主防災組織が井戸を設置する場合の補助制度はございません。  町の災害時の飲料水の確保につきましては、民間業者との協定により、備蓄飲料水の確保及び災害時における円滑な飲料水の提供について協力を得ることとしております。

黒部市議会 2018-06-18 平成30年第4回定例会(第3号 6月18日)

この原因は、専門家等の分析では、潮位や井戸の深さ、地下水位、地下水脈などの影響があると考えられておりますが、因果関係を明らかにすることは困難な状況であります。今後も富山県立大学の協力を得ながら、水質調査を継続していきたいと思っております。                〔1番 柴沢太郎君挙手〕 ○副議長(山田丈二君) 柴沢太郎君。                

滑川市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例会(第2号 6月11日)

市では、平成30年1月24日に、地元の方から消雪施設の水が散水していない旨の連絡があり、議員ご指摘の井戸の管理者である県に問い合わせを行ったところ、消雪用の井戸のふぐあいにより散水不能となっていると聞き、状況を把握したものであります。 ○議長(原 明君)  角川真人君。 ○5番(角川真人君)  ということは、雪が降り出してから初めて市のほうでも把握されたということですね。  

滑川市議会 2018-03-22 平成30年 3月定例会(第5号 3月22日)

議案第8号について、委員から、水質検査はどのようにやっているのかという質問があり、水質検査計画を立てており、井戸については月1回の項目、年4回の項目等、給水栓も毎月、年4回の検査を法令に基づき行っていると回答がありました。  

滑川市議会 2018-03-10 平成30年 3月定例会(第3号 3月10日)

例えば25年度にはグリーンハウスの屋根の雨漏り修理、そしてまた26年度には源泉槽の水中ポンプの取りかえ、それから27年度には2台あるうちのボイラーの1台の取りかえ、屋外水道管更新、そしてまた28年度は、先ほど言いました2台目のボイラーの取りかえ、それから井戸取水ポンプの更新、そして29年度、今年度ですが、井戸給水ポンプの更新、そしてまた源泉送湯管の埋設、手直し、そしてつい最近は貯湯タンクの更新と。

高岡市議会 2018-03-07 平成30年3月定例会(第7日目) 本文

次に、消雪施設整備事業費は平成29年度に比べ大幅に増額されているが、具体的な内容はとの質疑に対し、市が管理する既設の消雪施設、延長およそ110キロメートルの井戸、機械設備、消雪管の保守点検、修繕を行う事業である。また、国庫補助金を活用して老朽化した設備の改修を行っており、平成30年度は国吉、守山、福岡地区における消雪管の更新を予定しているとの答弁がありました。  

上市町議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第2号) 本文

なお、消雪装置につきましては、既存の井戸ポンプの能力を検討し、増延長が可能か再確認を行い、対応を検討してまいりたいと考えております。  一方、除雪体制につきましては、課員のみならず、各課の若手職員の協力により、仕事の効率化を図っております。  以上でございます。

黒部市議会 2017-12-13 平成29年第5回定例会(第3号12月13日)

また、地下水は周辺の環境や地表の影響を受けやすいために、地下水を安心して飲むためには、井戸の所有者みずから衛生管理を行うことが大切であり、市といたしましても、引き続き自主検査の実施を促したいと考えております。  

富山市議会 2017-12-02 平成29年12月定例会 (第2日目) 本文

こういったことについては、保存活動について、例えば富山市八尾町の井田主馬ヶ城跡だとか、あるいは婦中町の富崎城跡、あるいは長沢城跡など多くの城跡が存在し、周りに古井戸があって、こういった昔からの井戸がそのまま残っていますという形で、生涯学習上、かつての教育委員会で看板を上げたりしながら地域にこういったものを残してきた。