40件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

富山市議会 2019-06-03 令和元年6月定例会 (第3日目) 本文

少子化に伴う人口減少が大きな社会問題となっておりますが、国連の世界保健機関(WHO)の、この定義に当てはめるのが正しいかどうかわかりませんが──私はそうは思っていないのですけれども──この定義に当てはめると65歳以上を高齢者というふうに言うそうですが、毎月出ております人口統計を見てみますと、本市の高齢者人口はしばらく大きく減少することはないのではないかなと、なかなか減っていかないのかなというふうに思

富山市議会 2018-09-02 平成30年9月定例会 (第2日目) 本文

本日9月10日はWHO(世界保健機関)が制定いたしました世界自殺予防デーであります。自殺死亡率が全国に比べ高いこと、1つに、自殺死亡者数が総数では減少傾向にありますけれども、10代、20代の若年層では増加傾向であること、また70歳以上の高齢者自殺率は全国的に増加傾向にあります。  

富山市議会 2018-03-04 平成30年3月定例会 (第4日目) 本文

2年後に開催される東京オリンピック・パラリンピックの成功のためにも、世界保健機関国際オリンピック委員会協定した「たばこのないオリンピック」の運営には、健康増進法の改正をすることが欠かすことのできない国際的な約束事です。  このことは、開催する東京都市だけの問題でなく、日本全国で取り組むべき問題だと思います。

魚津市議会 2014-09-01 平成26年9月定例会(第4号) 本文

世界保健機関(WHO)においては、外傷性脳損傷の定義の明確化を図った上で、そ の予防措置の確立を提唱しており、我が国においてもその対策が求められるところです。  よって、国においては、以上の現状を踏まえ、以下の事項について適切な措置を講ず るよう強く要望します。                    

富山市議会 2012-03-03 平成24年3月定例会 (第3日目) 本文

本市は、高齢化分科会において、高齢社会都市構想について、市長が事例報告を行うとともに、パネルディスカッションに参加し、WHO(世界保健機関)の高齢化と人生部長などから、本市の高齢者施策について高い評価をいただき、世界に発信するためにWHO高齢者にやさしい街づくりグローバルネットワークへの参画を薦められたところであります。  

入善町議会 2011-12-01 平成23年第14回(12月)定例会(第2号)  代表・一般質問

安全性が極めて高いとして、WHO(世界保健機関)は2009年6月に、ロタウイルスワクチンを子どもの最重要ワクチンの1つに指定し、世界中のすべての子どもが使用するようにと指示を出したと報道されておりました。  公費で賄う定期接種に組み入れるよう国に要望すべきと考えますが、いかがですか。

富山市議会 2010-09-02 平成22年9月定例会 (第2日目) 本文

お尋ねのヒブワクチンについても、御指摘のとおりWHO(世界保健機関)が世界のすべての地域ワクチン接種を勧告し、90カ国以上で定期接種が実施されていることから、予防接種部会において平成22年7月の時点における疾患の基本的知見、予防接種目的と導入により期待される効果ワクチン製剤の現状と安全性等に関する事項を幅広く収集・整理されているところであります。

入善町議会 2010-09-01 平成22年第6回(9月)定例会(第2号)  一般質問・請願等

今年8月に世界保健機関が今回の新型インフルエンザの流行過程を終えたというふうに宣言したところでございます。しかし、今後も季節型と同じように再流行することも考えられ、警戒の継続が必要であり、今後もサーベランスやワクチン接種、医療情報提供に努めることが必要とされております。  こうした状況を踏まえまして、10月から新たな新型インフルエンザワクチン接種が開始されることになりました。

富山市議会 2009-09-04 平成21年9月定例会 (第4日目) 本文

今の提言は、1970年代後半、スウェーデンから始まり、現在、世界保健機関(WHO)が認証している、セーフコミュニティの取得に向けた取組みを富山市としてスタートしてはどうかということであります。  日本人は昔から、そこに暮らす人々が助け合い、協力を積み重ねて住みよい地域をつくり上げてきた経緯があります。

  • 1
  • 2