1314件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滑川市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

将来滑川市を支えていく世代がそういったことであれば、そのさらに子どもたちはそういった環境を感じないまま多分大人になっていく。当然、水産資源であったり、いろんなものの担い手というものも必要であります。環境を整備していくという人材も必要であります。それが今の教育環境で守っていくとは思えないです。  それで、先ほど海岸法の法改正に伴って枝分かれしておりまして、各省庁がいろんな施策をつくっているんです。

滑川市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第2号 9月 9日)

今、若い世代政治へ関心を持ってもらうには何が必要なのか答弁願いたいと思います。 ○議長(原 明君)  伊井監査委員事務局長。 ○監査委員事務局長(伊井義紀君)  それではお答えさせていただきます。  若い世代には、政治は難しい、政治は面倒だ、政治に興味がないといった、政治から遠ざかる風潮が少なからずあります。

富山市議会 2019-09-06 令和元年9月定例会 (第6日目) 本文

このような状況下において、給食調理業務を現状のように維持しようとすると、将来的に職員構成がいびつになり、結果として将来世代への負担増となります。そのためにも、直営校における調理業務の継続性の観点や調理技術の継承、年齢構成を考慮しながら民間委託を行い、計画的に職員を採用していく必要があります。  

高岡市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会(第5日目) 本文

このような若い子育て世代が気軽に出かけることのできるスポットが高岡にもっとあっていいと思います。  本市は、御旅屋セリオに設ける公益施設に、子育て支援、創業・開業支援、交流スペースの3つの機能を持たせると示しています。子育て支援策として、今ほどお話しした6階のオタヤこども食堂や8階の子育て支援センターと連動した拠点づくりが効果的であると考えます。

富山市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会 (第5日目) 本文

広島の平和記念資料館はことしリニューアルされ、被爆した遺品等の現物の展示とその持ち主だった人の写真、遺族のお話などとともに展示し、若い世代にも自分と同じ年代の子たちが戦争で、原爆で亡くなったのだと感じてもらえる展示に力を入れていると聞きます。  本年8月29日には、富山大空襲を考える会の皆さんが、現物の保存と展示する資料室、資料館設置をと市に申入れをされました。私も同席させていただきました。  

富山市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会 (第4日目) 本文

国の青写真では、Society5.0で実現する社会はIoTで全ての人とモノがつながり、さまざまな知識情報共有され、新たな価値を生み出すことで少子・高齢化、地方の過疎化、貧富の格差などの課題が克服され、これまでの閉塞感を打破し、希望の持てる社会世代を超えて互いに尊重し合える社会、一人一人が快適で活躍できる社会となるとしています。  

高岡市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会(第3日目) 本文

子育て世代からは、室内で子供が遊べる場所が少ないとの声をよく聞きます。ことし3月にはおとぎの森公園にふわふわドームとボールプールを新設し、子育て世代のニーズに対応しました。現場を数回訪れましたが、そこまで大きくないふわふわドームということもあって、大勢が同時に遊ぶには手狭に感じますし、対象年齢の1歳児と6歳児の体の大きさや力の関係から危険を感じる瞬間もありました。

富山市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会 (第3日目) 本文

私たち団塊ジュニア世代が子どもだった昭和50年代から昭和60年代は、中心商業地区を歩いている20代未満も多く、あらゆる世代が回遊していたと記憶しています。しかし、近年の中心商店街周辺地区での歩行者の年代別構成比を見ると、平成30年度歩行者通行量調査結果では40代以上が6割以上を占め、20代未満は1割にも満たない状況が続いています。

富山市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会 (第2日目) 本文

これまでもたびたび申し上げてまいりましたが、私は市政を担うに当たり、将来の世代責任を持てるよう、時代の変化に柔軟かつ迅速に対応できる自治の構築を信条とし、現役市民だけではなく、将来市民の利益を絶えず意識して、20年後、30年後を見据えた市政運営に当たってまいりました。残された任期も日々全力でこういう思いを込めながら、市政に取り組んでまいりたいと思っております。  

立山町議会 2019-09-01 令和元年9月定例会 (第2号) 本文

昨年度までは子ども食堂として取り組んでおられましたが、今年度は、少子高齢化の現状を踏まえ、子どもから高齢者までの幅広い世代が交流する多世代交流型の食堂として展開し、各地区社会福祉議会と連携のもと、町内10地区での開催を予定しておられます。  今回開催を終えられました8地区について、立山町社会福祉議会から状況等をお聞かせいただきました。  

滑川市議会 2019-06-24 令和元年 6月定例会(第4号 6月24日)

どうか、議員各位には、次の世代に対してツケを回さないよう責任ある判断をいただき、この修正案にご賛同賜りますようお願い申し上げ、提案理由説明とさせていただきます。よろしくお願いいたします。          ──────────◇────────── ◎質疑 ○議長(原 明君)  これより、各常任委員長及び議会運営委員長の報告並びに議案第41号に対する修正案についての質疑に入ります。  

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

政府では、日本の四季折々の文化と美しい自然をこれからも次の世代へ引き継いでいっていただき、若者が活躍できる平和な世の中になることを願って、令和としたということも伺っております。  これにあわせ、我が氷見市も、美しい自然と文化を守り、市民がここで生まれ育ってよかった、そして、未来永劫この地に住みたいという氷見市づくりに改めて邁進する必要があると、今強く感じているところでございます。  

滑川市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第3号 6月18日)

にぎわいや憩いとともに防災利用も想定しつつ、利用者につきましても、さまざまな世代の方を見込んでおり、駅前広場等も含めた一体整備について総合的に考えているところでございます。  以上です。 ○議長(原 明君)  浦田竹昭君。 ○12番(浦田竹昭君)  建設を急ぐと言いますが、私らは中身のない建設を急がせたつもりは一切ございません。