187件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

射水市議会 2020-06-18 06月18日-03号

本市における沿岸地域、すなわちベイエリアは、海王丸パークを中心として、日本のベニスと称される内川エリア、新湊マリーナ、海竜スポーツランド等、新湊大橋によりつながれた東西一体となった、富山県代表する海洋レジャーゾーンであり、年間に訪れていただける交流人口も100万人をゆうに超える、にぎわいの中心地であります。

氷見市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会−03月10日-03号

そして、東京圏への一極集中が進む要因としましては、どうしても進学、就職というものが大きなきっかけとなっておりまして、若い世代東京圏に対して、やりがいのある仕事が多い、また成長している企業が多い、そして、娯楽、レジャー文化芸術等に触れる機会が多いという、いわゆる都市部において、そういったところに対してよいイメージを持っている、そういったことがどうしても東京一極集中の要因になっているだろうというふうに

氷見市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会−03月09日-02号

このほか、芸術文化学部の学生には、海浜植物園の案内表示をはじめ、このたびのリニューアルに併せ、デザインや新しい商品としてのオリジナルレジャーシートの開発をしていただき、海浜植物園の魅力を高めていただいているところでございます。  次に、日本体育大学とは、保育園での幼児期運動教室大学教授等を招聘しての講座を開催しております。

滑川市議会 2020-03-07 令和 2年 3月定例会(第3号 3月 7日)

私の前の道も県道でありますので、いつの間にか青のラインを引かれ、私の腹の中では、趣味で自転車に乗って、観光あるいはレジャーとして行動する人々を優先し、命がけで朝夕の登下校をしている子どもたちの通学路の白線は消えかけていると。優先順位がおかしいのではないかなと思ったので、昨年、自民党富山県連の政調会長会議で報告はさせていただきましたが、鼻で笑われて帰ってきました。  以上であります。  

富山市議会 2020-03-04 令和2年3月定例会 (第4日目) 本文

同社には、温泉施設である楽今日館、物販施設である林林、公園レジャー施設である天湖森がありますが、合併以降、売上げが減少しております。  楽今日館では、平成27年度において、合併時と比較して約70%まで売上高が落ち込んだことから、平成29年度に経営改善アドバイザーを入れ、近年、売上高が約80%までに回復してきました。  

滑川市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3号12月10日)

中身については、市長提案理由で深層水の天日塩の製造加工をはじめとする深層水関連事業の拡大、マリンレジャーなどの対応など滑川の海の入り口にふさわしい活気と魅力に満ちたエリアにするとの内容でありました。  滑川市漁港周辺の活用計画を読んでいて、きのうもちょっといろいろ質問が出ておりましたけれども、土地や建物の施設の必要性、漁業関係者の意見などは読んでいて非常によくわかりました。

南砺市議会 2019-12-10 12月10日-03号

若者たちが地域に求める条件としては、大学や高校、専門学校で学んだスキルを生かせる就業環境、買い物やレジャーなど余暇を楽しめる施設の誘致などが挙げられますが、南砺市で家庭を持ち、我が子を育てたいという動機づけの基準には、教育環境への市の方針があるのではないでしょうか。 南砺市は、小・中学校のあり方について、第2次公共施設再編計画で、2046年に向け8地域全てに学校を維持することとしております。 

滑川市議会 2019-12-02 令和元年12月定例会(第1号12月 2日)

また、旧滑川蒲鉾株式会社の跡地等につきましては、滑川漁業協同組合や魚市商業協同組合の水産漁業関係施設に隣接する滑川漁港の要の位置にあり、深層水天日塩の製造加工をはじめとする深層水関連事業の拡大、マリンレジャーの対応など、滑川の海の入り口にふさわしい活気と魅力に満ちたエリアとするため、用地等を取得することとし、改めて所要の予算を計上しております。

魚津市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第2号) 本文

そこで、そういった施設を生かしていくためにも、ご提案のあった、例えば砂浜の再生ですとか、あるいは釣り桟橋の設置、場合によっては、クルージングですとか、マリンレジャーの体験型観光事業創出、こういったような取り組みを考えていくということは、にぎわいづくりに大きな可能性を持っておりますし、まさに夢のある話ではないかなというふうには考えておりまして、すぐにどうかということはですけれども、そういったようなことも

滑川市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第3号 9月10日)

滑川市の海岸から見る立山連峰や海越しの能登半島の景観は、本市の貴重な観光資源であり、釣りやサーフィンなど市民観光客が気軽に楽しめるスポットやマリンレジャーでの活用など、さまざまなニーズはあるものというふうに考えております。 ○議長(原 明君)  大浦豊貴君。 ○2番(大浦豊貴君)  すみません、今のは観光課長としての発言ですか、海洋資源振興課長としての発言なのか、ちょっとお聞かせください。

南砺市議会 2019-09-10 09月10日-03号

国内スキー客は、レジャーの多様化等から年々減少の一途をたどり、なかなか増加させる要因が見当たりません。これに対して、冬季の新たな観光需要の創出を目指して、富山石川両県で2年前の冬から海外富裕層向けツアーやスキーモニターツアーを企画し、上々の滑り出しで、冬の北陸の魅力が際立つ上質な旅が海外富裕層から高い評価を得ているようであります。 

富山市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会 (第4日目) 本文

国の示す消防力の整備指針では、国際拠点港湾を有する自治体消防艇を保有することが定められており、また、多様な海洋レジャー等における海難事故に的確に対応しなければならないことから、消防艇の運用は必要であると考えております。  本市の消防艇「神通」は就航から32年目を迎え、経年劣化が原因と思われるふぐあいもあり、老朽化は否めません。

南砺市議会 2019-03-06 03月06日-02号

全線4車線化となれば、交通量が増加することは確実であり、南砺市において観光レジャー産業などの交流人口の拡大が見込まれ、さらなる地域の発展が期待できるものと考えております。 ○議長(向川静孝議員) 畠中議員。 ◆5番(畠中伸一議員) 4車線化で機能強化を図る目的を、防災対策としています。当然、防災対策は、現時点で発生の切迫性が非常に高まっている南海トラフ巨大地震対策です。 

富山市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会 (第4日目) 本文

海の駅は誰でも気軽に安心して楽しめる施設であり、車で陸から、ボートで海から、どちらからでもアプローチできるマリンレジャー拠点です。来訪者のための一時係留設備、いわゆるビジターバースやトイレ、マリンレジャーに関する情報提供のための施設のほか、ホテルやレストランなどの施設を併設したところもあり、地域観光の足がかりとしても利用されています。  

滑川市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会(第3号 6月12日)

(資料を示す)滑川市のホームページを確認しましたら、観光レジャー欄では、宿泊施設定員)、滑川市観光マップ、そして光彩、ホタルイカ海洋深層水、ミュージアム、海上観光、景色・入浴施設公園、アクアポケット、宿場回廊めぐり、タラソピア、湾岸クルージングの11項目をクリックできるようになっておりますし、中を見てみますと、アクアポケットは海洋資源振興課、宿場回廊めぐりは生涯学習課、それ以外の9項目の問い

射水市議会 2018-03-07 03月07日-03号

また、マリンレジャーの発展、富山湾周辺のにぎわい創出と交流を目的に、タモリカップ富山大会が2015年、2016年、2017年と連続開催されるなど、富山湾の魅力を多彩に他県に発信しております。 湾内ではヨットが楽しめるほか、比較的波が穏やかなことから、四季を通じてフィッシング愛好家が集い、にぎわいを見せております。