12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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立山町議会 2017-06-01 平成29年6月定例会 (第3号) 本文

放課後児童対策事業に関して質問があり、AEDパッド交換と点検経費を計上したこと、また関連についての質疑があり、教育委員会所管に係る13の公民館学校開放している芦峅・新瀬戸小学校を含む10の小中学校、町が直接管理している社会体育施設、上東体育館、谷口体育館、立山友情館、合わせて26施設のAEDボックス内に三角巾を入れてあるとの答弁がありました。  

立山町議会 2017-03-01 平成29年3月定例会 (第4号) 本文

世界一危険な普天間基地を撤去する、辺野古新基地はつくらない、高江ヘリパッドはつくらないという民意は、この間の名護市長選挙、県知事選挙衆議院選挙参議院選挙で明確に反対の意思が示されています。これを無視する国は何者なのでしょうか。  もし辺野古新基地がつくられれば、自然が壊されるだけでなく、200年もの間、航空機戦艦などが発着する基地になり、半永久的に沖縄に米軍基地があることになります。  

立山町議会 2016-09-01 平成28年9月定例会 (第2号) 本文

現在、救急隊におきましては、女性に対してAEDを使用する際、着衣を脱がせることなく下側からパッドを入れて装着し、場合によっては毛布をかけたりしているとのことであります。  また、一般の方が体育館等でAEDを使用する場合は、着衣をある程度脱がせる場合もあると聞いておりますが、その際は、対応される方に、自身の着衣の1枚をかけるなどの配慮をお願いしたいと思っております。  

立山町議会 2014-12-01 平成26年12月定例会 (第2号) 本文

しかし、このAEDも適切なメンテナンスが必要とされており、管理者などによる日常的な点検や消耗品の取りかえが必要であるとされており、最近では1歳以上の子どもへの使用認可され、子ども用の電極パッドもあるそうでございます。  そこで質問の(1)点目、AEDのバッテリーの耐用年数が4年から5年となっており、町が設置したAEDも間もなく交換時期を迎えるのではないかと思います。

富山市議会 2014-09-02 平成26年9月定例会 (第2日目) 本文

次に、消防局の対応としましては、これまではAEDの耐用年数や電極パッド交換の必要性について、救命講習会などの機会を捉え、説明しているところでありますが、今後は、救命講習会のほか、立入検査時等の機会を捉え、耐用年数や電極パッド交換の必要性について周知してまいりたいと考えております。  

入善町議会 2012-01-01 平成24年第15回(1月)臨時会

そのほか、安心こども基金を活用した事業としましては、保育所などに設置しておりますAEDのパッドの更新を図るほか、町内の児童施設紹介子育て支援事業を紹介したリーフレットの作成、町内唯一の病児・病後児保育を実施しておりますデイケア施設「暖家」に対する保育支援備品の購入補助金などを計上しております。  

富山市議会 2011-09-05 平成23年9月定例会 (第5日目) 本文

これに対し当局から、基本的にAEDは、いざというときの備えで、通常はほとんど使われることはありませんが、AEDのパッドバッテリーの部分の耐用年数はおよそ2年半から3年であり、その交換時期には適切に取りかえるなどしています。緊急時に使えるように、耐用年数をしっかり守っていくことが大切なことだと考えておりますとの答弁がありました。  次に、食品衛生監視指導費について申し上げます。  

氷見市議会 2005-09-21 平成17年 9月定例会−09月21日-03号

スレート材、ブレーキライニングやブレーキパッド、防音材、断熱材、保温材など、最近のマスコミ報道では自転車電気製品の部品までに使われているということであります。そして私が驚いたのは、アスベストが家庭用品ではかつて、魚を焼く網、トースター、ヘアドライヤーなどに幅広く使われていたということであります。  ここで注視しなければならないのは、アスベストが一般住宅の建材に使われているということであります。

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