514件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

氷見市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-03号

高齢者障害者等の自立した日常生活と社会生活を確保することの重要性を考え、公共交通機関の旅客施設や車両、道路、路外駐車場公園施設建築物などの構造設備を改善するための措置を定めたバリアフリー新法が平成18年に制定されましたことに伴いまして、富山県においては、富山県福祉条例施行規則の一部が改正されております。富山県では平成20年に施行されました。  

滑川市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第3号 6月18日)

平成18年に高齢者障害者等の施設利用の利便性あるいは安全性の向上と、公共交通機関を利用した移動の円滑化を促進するために、ハートビル法と交通バリアフリー法が一本化され、バリアフリー新法、これは高齢者障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律という正式名称がありますが、制定されたところでございます。  

富山市議会 2019-06-04 令和元年6月定例会 (第4日目) 本文

国土交通省は、本年3月下旬、宿泊施設バリアフリー化を進めるための国のガイドライン高齢者障害者等の円滑な移動等に配慮した建築設計標準 追補版」を発表いたしました。  具体的には、出入り口幅基準を70センチメートル以上から75センチメートル以上に改善することで、従来は通れなかった電動タイプなどの大きな車椅子でも移動しやすい環境の整備を進めています。  

富山市議会 2019-06-02 令和元年6月定例会 (第2日目) 本文

このことから本市では、まちの中心部の沿道を花で飾るフラワーハンギング事業やバナーフラッグの掲出のほか、屋外広告物の是正や夜間景観の形成、さらには、歩道のバリアフリー化やまちなかでのトイレの整備など、さまざまな施策に取り組んできたところであり、また、今後は、歩道上にある街路樹の根上がりの解消にも計画的に取り組んでいくこととしております。  

入善町議会 2019-06-01 令和元年第9回(6月)定例会(第2号)  代表・一般質問

早期にバリアフリー化に取り組むべきと考えますが、答えてください。  最後に、黒部川ダム排砂について伺います。  関西電力が出し平ダムから真っ黒な大量のヘドロを含んだ土砂を排出したあの衝撃の排砂から28年がたとうとしています。また、宇奈月ダムを管理する国土交通省と連携して排砂を行うようになってから18年になります。  

富山市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会 (第1日目) 本文

生活道路安全対策については、歩道や防護柵、反射鏡などの整備を進めるとともに、歩道のリフレッシュやバリアフリー化の推進と、通行の支障となっている箇所の改善に努めてまいります。  空き家の利活用については、空き家活用におけるモデルケースとして、八尾地域において空き家を滞在型体験施設などに改修し、周囲の地域資源とともに活用することにより、地域の活性化を図ってまいります。  

小矢部市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−02号

高齢者や障がい者なども含めた、あらゆる人たちが社会活動に参加し、自己実現するために、「高齢者障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律」、いわゆるバリアフリー新法が平成18年に施行されまして、高齢者や障がい者なども含めた、全ての人が暮らしやすい共生社会の実現に向けて、ハード面からも全国的に取り組みが始まっております。  

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

来月には民生委員児童委員を対象としまして、精神疾患を理解するための心のバリアフリー講座を予定しており、次年度以降、障がい者就労支援についての理解を深める取り組みとして、企業を対象とした研修会も計画しております。また、市の公共施設指定管理者への障がい者雇用協力依頼や商工会議所等に対し、事業所への発注及び販売等の協力依頼を行うなど、情報提供に努めてまいります。  

滑川市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第3号12月11日)

特に私が求めてきたのは、駅のホームにエレベーターを設置してほしいというものですけれど、駅のバリアフリー化の補助を受けるための条件としての駅の1日平均利用者数がいつもネックになってくるんですね。1日平均3,000人のところに、いつも2,800人だの2,900人だの、ほんの少し届かない。そんな状況ですので、そのほんの少しを増やすための取り組みをこれからも求めていきたいと考えております。  

立山町議会 2018-12-01 平成30年12月定例会 (第2号) 本文

バリアフリー化されるのもよいと思います。しかし、この場合でも、自然を壊さない配慮が必要と思うが、どうかであります。  称名滝と大観台のルートは、滝の真下から大観台のルートという計画を、手前の駐車場から大観台までというのに変えて提示されました。このルートは、ロープウエーだけでなく、称名滝駅や大観台駅の新設が求められ、さらに称名滝駅までの交通網整備費もかかります。

黒部市議会 2018-09-10 平成30年第5回定例会(第2号 9月10日)

新駅の概要といたしましては、駅舎はバリアフリーに対応し、建築面積は約120平方メートルを想定しており、待合室、エントランス、男性用トイレ、女性用トイレ及び多目的トイレを整備することとしております。また、ホームにつきましては、ホーム幅2.5メートル、ホーム延長は65メートルとし、うち40メートルに上屋を整備することとしております。そのほか、駅前広場自転車駐車場等を整備する予定であります。  

滑川市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第2号 9月10日)

(2)の避難所に指定されている施設のトイレやバリアフリー等の環境についてお聞きしたいと思います。  災害というのはいつ起こるか本当にわかりません。昼間の明るい時間ならまだ足元も見えていいんですけれど、今回のように夜、そういった時間になりますと、十分な明かりもない中で避難場所に逃げ込むことになります。  

黒部市議会 2018-06-25 平成30年第4回定例会(第4号 6月25日)

その概要を申し上げますと、3月27日、富山地方鉄道宇奈月温泉駅でバリアフリー化の完成式が執り行われたこと。そして、宇奈月温泉駅のバリアフリー化は、長年の懸案事項であったことから、今後の利用者増及び宇奈月温泉駅周辺の活性化に期待していること。  4月27日、第23回黒部市公共交通戦略推進協議会が開催され、平成30年度交通まちづくり創生事業について、協議されたこと。  

滑川市議会 2018-06-18 平成30年 6月定例会(第4号 6月18日)

バリアフリー対応、ラッピングも行いたいという回答がありました。  次に、議案第39号の審査の過程におきましては、委員から、パークゴルフ料は無料になるが、入園料はどうなるのか。パスポートの返還があった場合の返金はどうなるのかという質問があり、当局から、入園料については、今回変更はなく、あくまでもパークゴルフの無料化である。