206件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

黒部市議会 2019-12-12 令和元年第5回定例会(第3号12月12日)

ハローワーク魚津管内全体における本年10月末現在の求人数は2,814人であり、そのうち約半数の1,385人が本市を勤務地とする求人となっている一方、市内在住の求職者数は535人であります。  このことから、本市における雇用機会は非常に充実している反面、人手不足の状態が続いている状況であると認識しております。                 

黒部市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第2号 9月 9日)

本年7月期の本市の有効求人倍率も2.86倍と県内で最も高くなっていることから、今後の市内中小企業雇用確保対策とあわせ、国が進める就職氷河世代支援プログラムの取り組みを、ハローワーク、県、そして、商工会議所、各種技能専門学校等と連携を図りながら、就職氷河世代人材育成と就職支援制度の整備等について協議、検討してまいりたいと考えております。              

富山市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会 (第5日目) 本文

教育委員会によりますと、臨時的任用講師不足の解消に向けての対策として、1つに、必要な新規採用教員の確保及び適正な配置、2つに、再任用教員の任用については、退職時の在籍校の市町村に限らず、広域での任用地を調整することや、任用の決定時期を早めるなど運用の見直しについての検討、3つに、近隣大学への臨任講師候補者の紹介依頼、4つに、ホームページやハローワーク等での幅広い募集など、新規採用や再任用教員も含めて

氷見市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-02号

これも、ある側面から見ると、ハローワーク的な事業かなと感じるところもあります。  テレワークの支援では、子育て世代の女性を対象にされていると思いますが、在宅勤務などの職業のあっせんや紹介などの支援が必要になってくるのではないかと思われます。果たして、そういったことができるのかどうか。  それから、リカレントとなれば、就労へ向けてのスキルアップなど指導教育といったことが発生してくると思います。

黒部市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2号 6月14日)

現在、就労支援の中核を担っていますのはハローワークであると思います。今後とも、これを大いに活用していくことが重要であると思いますが、ハローワークとの連携について、どのようになっているか、お答えいただければ。              〔市民生活部長 村田治彦君挙手〕 ○議長(辻 泰久君) 市民生活部長、村田治彦君。              

富山市議会 2019-06-05 令和元年6月定例会 (第5日目) 本文

9 ◯ 教育委員会事務局長(立花 宗一君)  県教育委員会によりますと、臨時的任用講師の不足解消のため、講師候補者リストの事前作成、近隣大学への臨時的任用講師候補者の紹介依頼、ホームページやハローワーク等での幅広い募集、退職教員への積極的な働きかけに努めているところであるというふうに聞いております。  

黒部市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第2号 3月 8日)

当黒部市においても人手不足は深刻でありまして、ハローワーク魚津の最近の求人倍率を見ますと1月現在、1.75倍、また、富山労働局が2月30日に発表した県内の有効求人倍率は1.99倍であります。先ほど小柳議員もおっしゃっておりましたけども、当市では何と2.58倍とかなり高い水準で求人が求められているのが現状であります。  

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

入善町内の企業障害者雇用率につきましては、障害者雇用促進法を所管する厚生労働省富山地方労働局ハローワーク魚津で調査、把握をしているところであります。  しかしながら、この内容は非公開となっておりまして、町としましても情報がなく、お示しをすることはかないません。なお、雇用義務を履行しない事業主に対しては、ハローワーク行政指導を行うこととなっております。

黒部市議会 2018-12-12 平成30年第7回定例会(第2号12月12日)

求人に当たっては、障害者就業・生活支援センターやハローワーク、就業意向支援事業者等と連携をとり、就業希望に関する情報共有できるよう努めてまいりました。現在募集中の職種のうち、市役所清掃軽作業、事務補助については、募集人数3.0人に対し、マッチングのための職場体験を経て、選考が順調に進めば年内には2.0人を雇用できる見込みでございます。

氷見市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会−12月11日-03号

産業振興部長山口優君) 外国人労働者につきましては、外国人雇用した際に、事業者がハローワークに届け出することとされております。  ハローワーク氷見が把握されている市内の外国人労働者数は、平成29年10月末現在で73社、336名で、このうち技能実習生については242名となっております。 ○議長(荻野信悟君) 9番 松原博之君。

富山市議会 2018-09-02 平成30年9月定例会 (第2日目) 本文

また、経済的に困窮している場合には、児童手当児童扶養手当の受給手続や生活保護の申請手続など本市の担当窓口へつないでおり、また就労を希望している場合には、ハローワークに案内するなどといったことも行っております。  また、家族親族、近隣との関係が希薄で、身近に相談者がいない場合については、相談できる機関紹介するなどしております。  

富山市議会 2018-06-04 平成30年6月定例会 (第4日目) 本文

まず1つ目の日常生活の自立に向けた支援の段階におきましては、適切な医療や訪問看護などが受けられるよう医療機関と、社会生活の自立に向けた支援の段階では、生活訓練や職業訓練などの活用に向けて相談支援事業所などと、経済的自立に向けた支援の段階では、就労支援をするためにハローワークやヤングジョブとやま、市社会福祉議会などと連携しながら、現在支援しているところでございます。

魚津市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第3号) 本文

本市では、本人や家族、周囲の方々からひきこもりや就労支援などのご相談があれば、個々の希望や経歴、特性に応じ、市が実施しております生活困窮者自立支援制度保健師による定期的な家庭訪問の利用を勧めたり、県の引きこもり地域支援センター、厚生センター、ハローワーク医療機関など、地域の専門機関につなげるといった対応を行っております。