13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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富山市議会 2015-06-03 平成27年6月定例会 (第3日目) 本文

森市長から「抜本的に考え方を変えていくターニングポイントがもう差し迫っていると個人的には思っている」と、「議員が指摘されたように、どんどん危険度が増していくことについて、哲学文化を変えるということだと受けとめたけど、全くそのとおりだと思っています」というような御答弁をいただきました。基本的な考え方は一致しているのだと思います。  

富山市議会 2014-12-03 平成26年12月定例会 (第3日目) 本文

167 ◯ 市長(森  雅志君)  富山市建設部もいろいろと推計をしておりますが、新設の予算が大きくて、メンテナンス、維持修繕が小さかった時代と、今は確実の差-があって、そのうち、維持修繕だけで全ての予算を使わなければいけないように老朽化していくことは明白ですので、このあたりを抜本的に考え方を変えていくターニングポイントがもう差し迫っていると、私は個人

黒部市議会 2013-09-09 平成25年第4回定例会(第3号 9月 9日)

新幹線開業までちょうど1年半になり、富山県全体が開業機軸に大きなターニングポイントを迎えております。  昨年、県が設けた新幹線戦略富山県民会議、そして今年の7月、黒部市の経済団体市民団体等の市内各種団体で構成する新幹線開業黒部市民会議も設立されております。民間の市民組織としても官民連携のもとに開業機運の醸成のため、開業前イベントなど実施を検討、今後に対応しようとされております。

魚津市議会 2013-09-01 平成25年9月定例会(第3号) 本文

1つの分岐点、市街地と捉えるのか、商業地と捉えるのか、それとも住宅地と捉えるのか、これは市の大きなターニングポイントだと思いますので、ここら辺はもちろん次長さんもいろいろ検討しておられると思いますけれども、特に澤崎市長さんに魚津市のこれからについてまた考えていただきたいなというふうに思いまして、私の質問を終わらせていただきます。  

入善町議会 2012-12-01 平成24年第19回(12月)定例会(第3号)  一般質問・請願等

次の政権は国民の将来を託す大きなターニングポイントに立っており、世界から尊敬される日本、緑と文化の香り豊かな日本を子や孫の世代に引き継ぐため、しっかりした政権の選択のため一票を投じてまいりたいものであります。  我が町におきましても、将来のまちづくりには目先のことばかりに走らず、大局的な見地に立って、悔いの残らない確固とした信念で取り組んでまいりたいものであります。  

黒部市議会 2011-12-09 平成23年第7回定例会(第3号12月 9日)

また、まちづくりの方針であります都市基盤の充実したまちづくりにつきましては、新幹線開業を目前にして新幹線新駅周辺整備が加速しているところでありますが、市にとって歴史的なターニングポイントとなるものであり、新幹線開業後も視野に入れた施策で施設整備や将来を見据えたソフト開発を新たに位置づける必要があるものと考えております。  

入善町議会 2010-09-01 平成22年第6回(9月)定例会(第2号)  一般質問・請願等

質問も控えさせていただいていたわけでありますけれども、ことしの6月の新聞発表に、転機の時期が見えてきたのではというふうな表現があったものですから、これは町としても、そういったところをターニングポイントにしているのであれば、一層の支援をして展開をしていくべきでなかろうかというふうに感じたのでありますが、その点、課長どうなんですか。

魚津市議会 2009-12-01 平成21年12月定例会(第3号) 本文

抜本的な公共サービスの見直しを行わなければ立ち行かないターニングポイントにあると言えます。  時代は移り、変化します。一時的なニーズがあるものでも、将来はどうなるのか。今だけを見ていては何も変えることはできません。将来の世代に残すものが負債であってはならないのです。  その急務である見直しの一つが公共施設のあり方検討です。

黒部市議会 2005-09-08 平成17年第6回定例会(第2号 9月 8日)

しかし今、「原点に返れ」「発想の転換」「ターニングポイント」等々声高に叫ばれ、あらゆる制度の見直しが要求されております。  福沢諭吉は「立国は民なり、公にあらざるなり」、すなわち、新しい国づくりは民間の力である。公の力ではないと説いております。

氷見市議会 2005-03-10 平成17年 3月定例会−03月10日-02号

平成18年度の能越自動車道氷見インター開通は、その先につながる東海北陸自動車道の開通や中部国際空港へのアクセス等を展望すると、本市にとっては大きなターニングポイントを迎えることになると認識しております。  財政少子高齢化、過疎という厳しい課題のある氷見市でありますが、高速道路が開通することによって、本市の最大のウイークポイントの一つが解消されることになります。

氷見市議会 2004-03-12 平成16年 3月定例会−03月12日-03号

これによって、今年は氷見市と氷見市民にとりまして、まさにターニングポイントの年だと言えるでしょう。このことは行政市民もさらに強く認識し、自覚しなければなりません。そして、このたびの改革をどうしても成功させなければならないのです。そのためには、何をおいても意識改革で取り組むしかないのです。また、部署を横断して仕事をすることも念頭に置く必要があります。  

氷見市議会 1998-09-09 平成10年 9月定例会−09月09日-02号

日本経済ターニングポイントの一つとされております平均株価1万4,000円の大台がいとも簡単に割れてしまうという危機的状況の中で、唯一実行力を伴った政治の決断のみがマーケットを支配し得るとも指摘されておりますが、このたび誕生した小渕内閣も、みずからを「経済再生内閣」と位置づけ、その命運をかけて、まさに一刻の猶予も許さないぎりぎりの状況の中で、その舵取りに懸命に当たっているところであります。  

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