118件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上市町議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第2号) 本文

上市町は、スイスに並ぶ風光明媚、良質な土壌、豊富な水があります。中心部に国道が走っていないことが静かな空間を醸し出しており、温泉も多く、心と体の癒やしに訪れる方が多くいらっしゃいます。  こうした上市町に、都会の会社勤めを見切り、移住して農業をやりたいという若者が増えております。  

滑川市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第2号 6月17日)

あるいはまた、ヨーロッパ諸国におきましても、フランスイタリアスイスオランダドイツ等々、あるいはアジアでは、中国香港台湾、韓国、タイ、インド等々、本当に世界各国23カ国から滑川のほうへおいでをいただいておるところでございます。  それから次に、滑川市内での宿泊人数ということでございます。  

滑川市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第4号 3月11日)

市長は今ほどもるる話をされたわけですが、一応再度お伺いしますが、就任されるたびに1回目はデンマークドイツへ、2回目はオランダスペインと、3回目はフィンランドスイスと、そのたびに全国市長会の視察に行かれたわけであります。これは市民としてどうしてとか、あるいは何でとか、やはりご褒美かという市民の声もあるわけであります。そういった意見に対して、声に対して、見解を改めてお伺いしたいと思います。

富山市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会 (第4日目) 本文

スイスのユングフラウヨッホは3,500メートル級の山の中に駅があってという、あれは19世紀末から20世紀初頭だからできたのであって、環境が最優先に考えられる今の時代の中で、弥陀ヶ原までロープウエーをつくるなんていうのはとんでもないというふうに思っておりましたが、おとなしいから口には出してまいりませんでしたけれども、結局のところ、それは計画されないようですし、それから八郎坂にロープウエーをという案も、

黒部市議会 2018-12-13 平成30年第7回定例会(第3号12月13日)

スイスのツェルマットのモデルのように、やはり入ってきた収入は市内で最大限回して、その享受を受けるべきだと私は思います。現時点で黒部市の方針がありましたら、どのような受益者を考えるのか、お聞かせいただきたいと思います。              〔産業経済部長 有磯弘之君挙手〕 ○議長(辻 泰久君) 産業経済部長、有磯弘之君。              

南砺市議会 2018-12-07 12月07日-02号

旧城端町においては、アメリカ合衆国ニュージャージー州マルボロ町、中華人民共和国浙江省寧波市、旧利賀村におきましてはギリシャ共和国デルフィ市、ネパール連邦民主共和国ツクチェ村、大韓民国平昌郡、旧井波町はオーストラリア連邦アーミデル市、旧福野町はアメリカ合衆国ポートランド市、旧福光町では中華人民共和国浙江省紹興市、スイス連邦アローザ村、ラオス人民民主共和国ビエンチャン郡イーライ村の合計10都市との交流がありました

上市町議会 2018-09-01 平成30年9月定例会(第2号) 本文

世界のスイスに並ぶ景観を持つ上市町、緑と水が豊か、肥沃な土壌を持つ上市町は農業に最適です。上市町は若者用の白萩住宅をつくり、都会から若者を誘引するなど、独自な取り組みは評価されております。先だっても都会から来た若者に聞いたら、上市町はすごく住みやすいと。ちょうどいい田舎だ。あまり不便がない。病院もあり、買い物もできる。静かで眺めもいいと、このような意見をお聞きしました。  

立山町議会 2018-06-01 平成30年6月定例会 (第2号) 本文

スイスと違って雪が多い立山では、雪崩など多大な危険が伴い、命を守る体制ができないのではないでしょうか。  推進会議の取り組みの方向性は、気象データなどを収集・分析、安全性や環境に与える影響などの課題や実施条件について整理し、可能性について検討するとしています。  立山自然保護ネットワークの慎重意見は、ライチョウなどの動物にさまざまな影響を及ぼすとか、動物植生にも影響するのではと懸念されています。

氷見市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会−03月12日-02号

今年1月にスイスで行われた世界経済フォーラムでは、カナダのトルドー首相は、今ほど変化のペースが速い時代は過去にはなかったが、今後、今ほど変化の遅い時代も二度と来ないだろうと述べています。  一方、私たちの日本においては、総人口は2017年には前年から約30万人の減少と8年連続の減少となっており、少子化首都圏への人口集中が顕著な中、職場での人手不足が深刻な問題となっています。  

黒部市議会 2017-12-12 平成29年第5回定例会(第2号12月12日)

海のあるスイスを県は新・富山県観光振興プランで目指しています。その施策の三つの柱は、マーケティングに基づく観光地域・ブランドづくり、質の重視と地域経済循環の促進、世界水準にふさわしい旅行者の受け入れ体制整備を掲げています。県や国のインバウンド支援を活用し、本市でも観光産業地域経済循環の促進を目的とした支援策が求められます。

氷見市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会-12月12日-03号

平成29年度において、国の支援策に対応してどのように取り組んでいるかにつきましては、国からの財政的支援として、移住定住促進事業やひみ食文化推進事業、さらには県主体の広域連携事業であります「海のあるスイス」を目指すALL富山観光プロジェクト事業の3事業に対して、地方創生推進交付金3,237万円の交付決定を受けて事業を進めているほか、政策を進めていく上で必要な現状分析を行うときに、国の地域経済分析システム

小矢部市議会 2017-09-14 09月14日-04号

スイス大統領は、みずから仲裁を買って出てもいいというぐあいに言っておりますし、ドイツのメルケル首相もそういう態度を表明しております。 また、今ほどおっしゃいました国連の安全保障理事会の決議も、圧力だけではなくて「対話による平和的解決」、「戦争を絶対にしない自制と対話」、こうしたこともこの決議に明記されておるわけであります。 

黒部市議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(第2号 9月11日)

県では、8月に立山黒部を、世界クラスの観光地に押し上げることを目指すとし、知事を団長とする海のあるスイスに先進地調査団をスイスイタリアフランスに派遣し、調査団に同行した記者は、山岳観光地はどこも多様な国でにぎわっていたこと、多言語表示など、受け入れ環境は整っていたことを踏まえ、知事が多言語表示などの受け入れ環境の整備に向け、明言したとのことのコメント記事が載っておりました。  

小矢部市議会 2017-06-16 06月16日-03号

スイス100%、イスラエル100%、ノルウェー98%、アメリカ82%、ロシア78%、イギリス67%,シンガポール54%、そして、日本は0.02%です。 核シェルターの性能の問題は世界で少し差はありますけれども、昔でいう防空壕、今でいう核シェルター建設なども、そろそろ議論するべきが来たのではないかと思います。 見積もりを取り始めている自治体も聞いています。

滑川市議会 2017-03-11 平成29年 3月定例会(第4号 3月11日)

日本版DMOの活動負担金については、昨年、県が地方再生計画として認定を受けた「「海のあるスイス」をめざすALL富山観光プロジェクト」の一環であり、事業費全体の2分の1については、地方創生推進交付金の対象となっておるものでございます。  以上でございます。 ○議長(中島 勲君)  青山幸生君。

黒部市議会 2017-03-09 平成29年第1回定例会(第3号 3月 9日)

新たな富山県観光振興プランにつきましては、基本目標「選ばれ続ける観光地 富山 ―『海のあるスイス』を目指して―」とし、北陸新幹線開業後の富山県観光振興施策を体系的に取りまとめられたもので、本市の観光振興施策とも共通しているものが多く、連携を図ることでより大きな効果が期待できることから、本市の観光振興計画の策定に際しても整合性を図ることとしたところでございます。  

黒部市議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第2号 3月 8日)

初めに、ことし1月に県の「選ばれ続ける観光地 富山 ―『海のあるスイス』を目指して―」にて示された、立山黒部の保全と利用を考える検討会が開催され、ロープウエイで結ぶ一大観光地を検討する案が提示される区間が示されていますが、市長の所見をお伺いいたします。  また、その中で、欅平と黒部ダムを結ぶ案も提示されていました。

黒部市議会 2017-03-01 平成29年第1回定例会(第1号 3月 1日)

単独施設が良いと考えるが、複合化した際のメリット、デメリットに      ついて、どのように考えているのかを問う   (3)建設に向けた、今後のスケジュールについて問う   (4)策定委員会の在り方について問う   (5)複合施設へ入居する旨の要望書を提出された、黒部商工会議所への対応につい      て問う  3 観光立国日本の未来について   (1)富山県の「選ばれ続ける観光富山 海のあるスイス

富山市議会 2016-12-03 平成28年12月定例会 (第3日目) 本文

37 ◯ 企画管理部長(本田 信次君)  いろいろな考え方がありますが、ちょっと調べたのですが、例えば2013年にスイスのダボス会議、いわゆる世界経済フォーラムでございます。そこで各国の国力の評価の研究成果が発表されました。政治経済環境技術人材育成などさまざまな分野で、そこで初めて「レジリエンス」というキーワードが使われるようになりました。