131件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

黒部市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第2号 9月 9日)

現在、市で管理している市内のPR用並びに観光案内用看板等につきましては、名水の里黒部等の本市をPRする看板が6基、ジオパーク関連の看板が2基、観光施設への誘導案内看板等を約130基設置している状況であります。  これらの看板につきましては、老朽化による修繕や撤去、施設の名称変更等に伴う張りかえ工事などをその必要性に応じて予算化しながら維持管理しております。  

黒部市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2号 6月14日)

次に、3点目、防災ジオパーク教育についてです。  先日、私が所属する総務文教委員会行政視察において、愛媛県西予市を訪れました。西予市は、一昨年の名水サミットの開催地であり、四国西予ジオパークの認定地でもあります。本市ととても似ている地域だと思います。その西予市は、昭和18年に水害があってから災害の記録がない地域だったそうです。

黒部市議会 2019-06-06 令和元年第3回定例会(第1号 6月 6日)

(3)ジオパーク教育防災の視点を入れて市民が学ぶ機会を作ってはどうか。   (4)現在の福祉避難所の整備状況と避難訓練など運用面での実施予定はあるのか。  2 誰もが安心して暮らせる地域にするための整備について   (1)生活にかかわる問題や悩みが多様化し、介護子育てなど複合的に発生してい      る現状から、今後の福祉部門の人員体制ついて伺う。   

黒部市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第3号 3月11日)

富山には立山黒部ジオパークがあり、人々は皆、心豊かです。子供たちがこの豊かな立山黒部ジオパーク遊び学び、心豊かに育っていくことを願ってやみません。現在は過去からの贈り物です。我々は、この美しく豊かな富山に生きている現在に感謝し、地域に貢献していかなければなりません。ジオパークも過去からの贈り物。これを大切に守り愛していきたいと思います。

黒部市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第2号 3月 8日)

高低差4,000メートルの大自然を観光の目玉とし、日本ジオパーク遺産を受け、広域行政としてその価値を高めるための努力もなされています。昨年は、全国名水サミットも黒部市で開催され、水の循環、水の利活用、水の保全についても意見交換がなされました。多くのお客様が来訪されることは、市民全員の願いでもあり、喜びです。

富山市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会 (第4日目) 本文

次に、市内中学校との連携につきましては、本市のSDGsモデル事業の一環といたしまして、富山大学が一般社団法人立山黒部ジオパーク協会や富山ユネスコ協会などの関係者と連携し、SDGs教育を展開するためのESDコンソーシアムを設置されたところであり、今月16日には富山大学附属中学校生徒を対象に、呉羽丘陵におけるフィールドワークを実施されることになってございます。  

黒部市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1号 3月 1日)

有効な      方法とならないか、検討の余地はあるのか   (7)国と県の指導のもとで地域医療構想が推進され、本市の病院公立病院改革プ      ランを進めているが、進捗状況はどうか   (8)本市の一般会計特別会計企業会計監査を通し、市民病院企業経営の観      点から気付いたことや今後の在り方などについての意見、助言は  2 郷土の自然や歴史を学ぶ教育について   (1)「小学生ジオパーク

入善町議会 2019-03-01 平成31年第7回(3月)定例会(第4号)  討論・採決

しかし、残念ながらフィールドミュージアム構想は遅々として進まず、ジオパークの取り組み予算もほとんど計上されていません。魚津や黒部、朝日町ジオパークパンフレットを作成していますが、なぜ入善町は取り組まないのですか。  町長は施策の1番目に子育て支援を掲げ、実際に町はさまざまな子育て支援策を行っています。

黒部市議会 2018-12-13 平成30年第7回定例会(第3号12月13日)

今後、黒部ルート開放に伴い観光客並びに利用者が増加することが見込まれることから、富山県東部の玄関口、また立山黒部の玄関口として、さらには立山黒部ジオパークの推進拠点として、施設内のすばらしいジオラマなどをごらんいただけるよう、JR西日本及び施設の管理受託者でもある黒部・宇奈月温泉観光局と連携を図りながら、旅行商品への組み入れや各種広報媒体への掲載など、効果的な誘導と周知対策等を講じてまいりたいと考えております

黒部市議会 2018-09-11 平成30年第5回定例会(第3号 9月11日)

加えて、次世代に負担を与えない方法で活用していく持続可能な発展を基本としている立山黒部ジオパークの活動を通して、地域振興を進めているところであります。地域住民や民間、研究者、行政がそれぞれの立場でジオパークに参画し、地域の課題解決に向けて行動していくことが必要であるというふうに考えております。  

魚津市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会(第3号) 本文

特に白山市においては、白山ユネスコパーク及び白山手取川ジオパークの理念と合致するSDGsの理念に基づき、山間部から手取川が注ぐ海岸エリアや市街地エリアまで、環境に調和した持続可能な経済発展観光開発、豊かな市民生活を実現していき、その成果を市全体に還元するサイクルの確立を目指しておられますが、魚津市としてSDGsについて取り組んでいく計画はありますか。また、どのような取り組みをされますか。  

黒部市議会 2018-06-18 平成30年第4回定例会(第3号 6月18日)

このことから、名水サミットにおいて県内外に本市が誇る水環境を発信するだけでなく、本大会を契機に、市民の皆様方には、ジオパークを背景とした黒部川扇状地の豊かな水資源と恵まれた水環境を再認識していただき、名水の里黒部を次世代へ引き継ぐ意識づけを行うことが、本大会開催の意義であるというふうに考えております。  

黒部市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第3号 3月 9日)

休会中、12日及び13日の2日間は、午前9時から予算特別委員会、14日午後1時半から産業建設委員会、15日午前10時から生活環境委員会、同日午後1時30分から総務文教委員会、16日午後1時30分から総合交通対策特別委員会、19日午前10時から富山黒部ジオパーク促進特別委員会、同日午後1時30分から第2次総合振興計画検討特別委員会がそれぞれ開かれます。  

黒部市議会 2018-03-08 平成30年第1回定例会(第2号 3月 8日)

また、小中学校での英会話授業の先駆的な取り組みや、黒部名水ロードレースのフルマラソン化、さらには立山黒部ジオパーク日本ジオパーク認定など、本市の特色ある事業を積極的に展開するとともに、社会保障子供支援などの基本的な措置も着実に取り組み、都市基盤の整備とともに、市民生活の基礎となるソフト事業についてもおおむね順調に進めることができたものと考えております。