920件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

射水市議会 2021-09-17 09月17日-02号

本市では、高齢者交通事故対策の一つとして、運転に不安を覚える高齢者を支援するため、運転免許証の自主返納支援事業を実施しており、平成30年4月から支援内容を、コミュニティバスなどの5年間の無料乗車証の交付など4種目に拡充しており、利用者が拡充前の平成29年度の182人から拡充後の平成30年度は296人と、約1.6倍に増加するなど、拡大効果が認められ、交通事故の減少につながっているものと考えております

射水市議会 2020-06-17 06月17日-02号

市民生活部長 島崎真治君 登壇〕 ◎市民生活部長(島崎真治君) 私からは議員質問の7点目、公共交通についてのうち、まず、コミュニティバスの通学定期券の反応についてお答えいたします。 学生生活に配慮し、本年4月から高校生以上を対象に、1カ月3,500円、6カ月2万円、1年間3万6,000円で、通常の定期券よりも安価な通学定期券を販売しております。

高岡市議会 2020-03-07 令和2年3月定例会(第7日目) 本文

さらに、コミュニティバス廃止から2年たつが、市民協働型の交通システムが日の目を見ていないことから、市主導によるコミュニティバス復活を求めたい。また、五位中学校区統合小学校整備事業費が計上されているが、公債費の肥大化を加速させることから、既存校舎の有効活用を求めたい。最後に、議会費として海外視察に係る140万円の予算が計上されているが、緊急性がないため廃止を求めるとの意見がありました。  

高岡市議会 2020-03-06 令和2年3月定例会(第6日目) 本文

145 ◯4番(筏井哲治君) 今ほど御答弁のあったコミュニティバス後の市民の通院あるいは買物の足として想定している地域バス地域タクシーですが、なかなか新たな路線に取り組むという声が聞かれないように感じていますが、地域バス地域タクシーについて、現状と今後の見通しについて、見解を市長政策部長に伺います。

富山市議会 2020-03-06 令和2年3月定例会 (第6日目) 本文

では、公共交通について、生活交通対策事業費で運行経費を補助しているコミュニティバスフィーダーバス地域自主運行バスの直近の各利用状況を見ますと、1便当たりの利用者数は、多いところで11.62人、少ないところで1.35人とか1.2人とか、苦戦している地域もあります。  音川地区のデマンドタクシーも僅か1年で廃止というのも残念です。  

射水市議会 2020-03-06 03月06日-03号

施設の開館は、観光等で訪れる方々の一般的な出入り時間や路線バスコミュニティバス等、公共交通の現状を踏まえまして、午前9時から午後9時頃までとし、休館日につきましては、施設メンテナンスによる臨時休館日はありますが、年末年始のみとしたいと考えておりまして、通常時においては、管内のトイレを利用いただきたいというふうに考えております。 

射水市議会 2020-03-05 03月05日-02号

市民病院市民にとってかけがえのない地域の基幹病院であると同時に、コミュニティバスの発着点などとしての重要な施設でもあることなどから、こうしたことへの検証決算審査意見書での監査からの経営改善に関する指摘も十分考慮されて、さらなる病院改革プランの見直しが必要かと思いますが、どのように対処されるのかお聞きしたいと思います。 

富山市議会 2020-03-03 令和2年3月定例会 (第3日目) 本文

13 ◯ 活力都市創造部長(前田 一士君)  県及び県内の全ての市と町や交通事業者等で構成する富山県地域公共交通情報提供推進協議会では、パソコンやスマートフォンで県内全ての路線バスコミュニティバスの位置情報等が検索可能な、今ほど御紹介いただきました「とやまロケーションシステム」の整備に取り組み、昨年11月18日から本格運用が開始されたところであります。

上市町議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第2号) 名簿

認めてはどうか    2 児童の体力低下について    (1)上市町の児童の体力の状況はどうか    (2)児童の体力向上への対策はどうか    (3)スマートフォンゲーム制限時間導入はどうか    (4)スポーツ少年団への加入促進など現状はどうか   5. 3番 伊 井 勇 治    1 新年度予算と今後の取り組みについて    (1)上市駅周辺の景観づくり(未利用地の活用)    (2)コミュニティバス

魚津市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第4号) 本文

高齢者健康づくりのためのウオーキングコース、トレッキングコースとしてこの地を整備し、そこまでの交通手段としてコミュニティバスの運行などを講ずることも重要かと思えます。  台湾夜市では、人の集まる場所が活気を生んでいる現場を体感し、魚津でもこのような場所の必要性を強く感じてきたところでございます。  くしくも、魚津市にある半導体メーカーに台湾企業が参入するというニュースが入りました。