29件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

黒部市議会 2017-12-12 平成29年第5回定例会(第2号12月12日)

まず最初に、宇奈月国際会館セレネの運営についての問題でありますが、V字回復、結局できなかったと今初めて議会の中で言われたわけで、決算のとこでもいろんなことを言っとったんだけども、V字回復はしていないないか。しかし、あのとき、市民の皆さんと市長が約束したのには、県の支援と、そして職員の皆さんとともになってV字回復をしてやっていくと、そう議場で議論されたわけであります。

入善町議会 2017-12-01 平成29年第2回(12月)定例会(第2号)  一般質問

それこそぼろくそに、組合長は何をこいもん持ってきたがよって、だらないがかって言われて3年、それから、農家の方々も一生懸命研究しますから、それと同時に、もともとコシヒカリの特徴を組合、農協にしてでもみんな勉強しましたから、そういう評価される品物になったことは事実なんですよ。  だから、この富富富をそこまでやろうと思えば、やっぱり行政の立場で何か協力する。

黒部市議会 2017-06-09 平成29年第2回定例会(第2号 6月 9日)

やっぱりそこでいろんな話があるわけですけども、最終的な結論として、大きさが箱が決まったもんやから、効率的に使うには図書館が上のほうがいいないかと、眺望もあるけどもというのが結論のような気がするんです。ただ、私はやっぱり子供を持つ親として、入ったらそのままバリアフリー、なるべく何もなく子育てコーナーへ行きたいなと。  

黒部市議会 2015-12-09 平成27年第4回定例会(第2号12月 9日)

だから、そういう方に会って、どういう状況なんか、例えば国民健康保険だけなしに、下水道上水道、居住費、そういうものを総合的に見てやっていけないと言うとるんであって、何も生活保護してあげましょうか、してあげましょうか、そういうことを言うとるわけじゃないですよ。そういうことを調べて温かい手を差し伸べてはどうかと言うてるんで、市民生活部長。             

黒部市議会 2015-09-08 平成27年第3回定例会(第3号 9月 8日)

そうないでしょ。賃金だったらもっと低いでしょ。幾らですか。臨時職員賃金は18万6,900円ほど。こんなもんですよ。低いから上げてあげるというのが厚生労働省の方針でしょ。そうするとそういう方針を今までやらなかったことについて私が問題だと思っております。そこでお聞きしますけども、竹田院長先生、これは今の事務局長に聞くのはちょっと酷だからなんです。

黒部市議会 2015-09-07 平成27年第3回定例会(第2号 9月 7日)

それではなぜ駐車場スペース以外に人の良心としてとめていくかと、私が考えるには、あの車両の通行、1台とめてもまだ2台も十分に通路として使えるんじゃね、そういうもんだから一般の方が駐車スペース以外にとめていくんじゃないかと私は思うんですけれども、通路幅広いないけ、ちょっとその辺。             

黒部市議会 2014-12-10 平成26年第8回定例会(第2号12月10日)

ないと、農業政策を含めてだめでしょうげ。どうなんですか、実際問題。            〔産業経済部長 林 高好君挙手〕 ○議長(木島信秋君) 産業経済部長。林 高好君。            〔産業経済部長 林 高好君起立〕 ○産業経済部長(林 高好君) 先ほど答えたとおりで、約3億円の黒部市全体で減収と。

黒部市議会 2014-09-08 平成26年第5回定例会(第2号 9月 8日)

やはりすごくこのアンテナがゆるんどるんないかと。病院にしてもしかり、やはり私の今そういった質問にしてもしかり、ちょっとおかしんじゃないですか。市長が言われるように毎日が幸せと思えるそういった市政を目指す、そういったことになっとるんですか。市長、私の今討論を聞いといてどう考えました。私は生の声ですよ、これみな。               

黒部市議会 2014-03-10 平成26年第1回定例会(第2号 3月10日)

いわゆる何かを基準にして、ある程度の補助を出すとか、税金の程度のことは、何かに、そういった解体の中で少し考えてあげるとか、制度改革ができんとなれば、そういう補助金制度、奨励金みたいなもんで、できるがないやろうか、穴埋めできるないかなという思いがしております。  このくらいにしときます。これは言い出したら切りないから。  林道はね、大体、話聞くとわずかなことなんですね。

滑川市議会 2012-03-21 平成24年 3月定例会(第5号 3月21日)

私は今聞いて感じたのは、高木議員の論法で行けば、議員で言うておったときと今と違うないかと。それは、立場が変わればそうなることも多々あることは承知だろうと思います。国会においてもそうであります。野党の時代と与党の時代とでは、言うこととやることが違うないかと、こういう議論が多くあると思います。それはちょっと前置きになりましたけれども……。  

富山市議会 2011-06-02 平成23年6月定例会 (第2日目) 本文

69 ◯ 38番(砂子阪 和夫君)  最後にしようかと思ったのですが、今、宿泊学習が出たので、この前、私の娘が、親も一緒に泊まらなければならない宿泊学習で、別のものを食べさせていただくというような話も、あったなかったやに聞いております。先生の権威を失うことは、学校までも権威を失うことであり、親のわがまま言いたい放題になる。

富山市議会 2003-12-15 旧婦中町:平成15年第8回定例会(第2号) 本文 2003-12-15

だから少しぐらい我慢していこうないかと。家庭と一緒ですよ。収入が少なくなれば、それは当然みんなでうちを守っていくために、あの支出はやめよう、この支出はやめよう。ここは学校教育だから仕方ないという格好でやっぱり削るでしょう。こんなんでシミュレーションをやっぱり私は町としてもやっていくのが当たり前ではないかと。

滑川市議会 2003-12-12 平成15年12月定例会(第2号12月12日)

でありますからこの質問の小さい4番目でありませんが、この予定地になんでこだわられるのかという質問にもなるんですが、初めから決まっとったがないがけと、何をこんなもん審議会やなんやら知らんけど相談しとったがやと言うけど初めから決まっとったもんを最後にストンと落といてきただけないがけと。やんちゃな聞き方をしております、私。そんな感じはいがめません。だけどこういう話が漏れて出てしまってたんですよ。

滑川市議会 2001-12-17 平成13年12月定例会(第3号12月17日)

市道かどうかというのが、今まで一つの基準できましたが、そうじなくて、住民の方により密接な影響があるかどうか、困っておられるかどうか、そういうようなのを基準に第4種を運用していきたいと、こう思っております。  以上であります。 ○議長(堀川一彦君)  山口教育長。 ○教育長山口 聰君)  森議員の再質問にお答えいたします。  

  • 1
  • 2