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  1. 氷見市議会 2019-06-17
    令和 元年 6月定例会−06月17日-01号


    取得元: 氷見市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-09-12
    令和 元年 6月定例会−06月17日-01号令和 元年 6月定例会          令和元年 6月 氷見市議会定例会会議録(第1号)       ─────────────────────────────               令和元年6月17日(月曜日)         ─────────────────────────             議  事  日  程 (第1号)   第1 会議録署名議員の指名   第2 会期の決定   第3 議案第39号から議案第49号まで、令和元年度氷見市一般会計補正予算(第2号)ほか10件及び報告第3号から報告第13号まで、地方自治法第180条による専決処分についてほか10件      (提案理由の説明、一部即決)         ─────────────────────────                本日の会議に付した事件 日程第1 会議録署名議員の指名 日程第2 会期の決定 日程第3 議案第39号から議案第49号まで、令和元年度氷見市一般会計補正予算(第2号)ほか10件及び報告第3号から報告第13号まで、地方自治法第180条による専決処分についてほか10件      (提案理由の説明、一部即決)         ───────────────────────── 出席議員及び欠席議員の氏名   出席議員(17人)
        1番  穴 倉 陽 子 君      2番  北   宣 市 君     3番  屋 敷 夕 貴 君      4番  稲 積 佐 門 君     5番  越 田 喜一郎 君      6番  萬 谷 大 作 君     7番  正 保 哲 也 君      8番  竹 岸 秀 晃 君     9番  松 原 博 之 君     10番  上坊寺 勇 人 君    11番  小清水 勝 則 君     12番  積 良   岳 君    13番  萩 山 峰 人 君     14番  荻 野 信 悟 君    15番  澤 田   勇 君     16番  谷 口 貞 夫 君    17番  嶋 田   茂 君   欠席議員(0人)         ───────────────────────── 職務のため議場に出席した事務局職員   事務局長  坂 本 博 之      次長    串 田 安 弘   副主幹   西 島 秀 元      主査    横 田 慎 一         ───────────────────────── 説明のため議場に出席した者の職・氏名   市長    林   正 之 君    副市長   小 野 裕一朗 君   政策統括監 高 橋 正 明 君    企画政策部長京 田 武 彦 君   総務部長  藤 澤 一 興 君    市民部長  澤   永貢子 君   産業振興部長森 田 博 之 君    建設部長  大 野 一 也 君   防災危機管理監           会計管理者 川 淵 宏 朗 君         宮 下 宗 久 君   財務課長  東 軒 宏 彰 君    会計課長  釜 田 弘 賢 君    教育委員会   教育長   鎌 仲 徹 也 君    教育次長  大 門 芳 宏 君    監査委員   代表監査委員金 谷 正 和 君    事務局長  新 井 和 浩 君    消防機関   消防長   横 山 修 一 君         ─────────────────────────  午前10時00分 開会 △開会の宣告 ○議長(荻野信悟君) これより、令和元年6月氷見市議会定例会を開会いたします。  直ちに本日の会議を開きます。  出席議員は17名で、全員であります。  また、今期定例会における説明員の出席要求に対し、林市長、小野副市長、鎌仲教育長、金谷代表監査委員及び関係管理職員の出席があります。         ───────────────────────── △永年在職議員表彰状の伝達 ○議長(荻野信悟君) 次に、去る6月11日に東京都で開催されました第95回全国市議会議長会定期総会において、市議会議員として永年在職の功績により表彰を受けられました方への表彰状の伝達を行います。  事務局長に、その氏名を報告させます。 ◎事務局長(坂本博之君) 御報告いたします。  今回受賞されましたのは、市議会議員として在職20年以上の嶋田 茂議員であります。  嶋田議員議長席の前へお越し願います。 ○議長(荻野信悟君)  表  彰  状                           氷見市  嶋田 茂 殿  あなたは市議会議員として20年の長きにわたって市政の発展に尽くされ、その功績は特に著しいものがありますので、第95回定期総会に当たり、本会表彰規定によって特別表彰をいたします。     令和元年6月11日                              全国市議会議長会                                会長 野尻哲雄                                    (拍 手)         ───────────────────────── ○議長(荻野信悟君) これより本日の日程に入ります。  議事日程は、お手元に配付の日程表のとおりであります。         ───────────────────────── △会議録署名議員の指名 ○議長(荻野信悟君) 日程第1 会議録署名議員の指名を行います。  会議録署名議員は、会議規則第88条の規定により、議長において、5番 越田喜一郎君及び15番 澤田 勇君を指名いたします。         ───────────────────────── △会期の決定 ○議長(荻野信悟君) 次に、日程第2 会期の決定を議題といたします。  お諮りいたします。今期定例会会期は、本日から6月28日までの12日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(荻野信悟君) 御異議なしと認めます。よって、会期は12日間と決定いたしました。         ───────────────────────── △議案第39号から議案第49号まで及び報告第3号から報告第13号まで ○議長(荻野信悟君) 次に、日程第3 議案第39号から議案第49号まで、令和元年度氷見市一般会計補正予算(第2号)ほか10件及び報告第3号から報告第13号まで、地方自治法第180条による専決処分についてほか10件を一括議題といたします。 △提案理由の説明 ○議長(荻野信悟君) 市長から提案理由の説明を求めます。  林市長。  〔市長 林 正之君 登壇〕 ◎市長(林正之君) おはようございます。  本日、氷見市議会6月定例会を招集いたしましたところ、議員各位の御出席をいただき、まことにありがとうございます。  そして、ただいまは、全国市議会議長会から、永年の御在職により表彰を受けられました嶋田議員におかれましては、まことにおめでとうございます。心からお祝いを申し上げます。  市政発展のため、今後一層の御活躍をお祈り申し上げます。  さて、5月1日には、「令和」という新しい時代の幕があけました。新時代の始まりに当たり、人々のきずなを大切にし、次代を担う子どもたちをはじめ、市民の皆様が魅力を感じ、活力あふれる「ふるさと氷見」の創造に向けた決意を改めて強く胸に刻んでおります。  先月には、滞在型観光のさらなる推進に向け、商工観光課に台湾出身の「訪日観光コーディネーター」を新たに配置いたしました。先日開催された「2019日台観光サミットin富山」では、私のアテンド通訳としてすぐれた語学力を生かし、台湾要人との意見交換や本市の観光PRに御活躍いただいたところであります。  また、既存事業者の継業、創業や販路拡大等の支援を行う「ビジネスサポートセンター事業」や、まちの魅力を高め、まちなかへの観光客や新規出店の増を図る「エリアマネジメント事業」を行う、商工会議所、自治振興委員連合会、金融協会、商店街連盟及び市の代表者で構成する「氷見市まちづくり協議会」が発足するなど、課題解決に向けた新たなチャレンジが既に始まっております。  このほか、先月27日には、第1回氷見市まち・ひと・しごと創生推進協議会を開催し、来年度からの次期総合戦略策定方針について、住民代表産業界・行政機関大学金融機関労働団体等の代表の皆様と情報共有するなど、その策定に着手したところであります。  地方人口減少と地域経済の縮小という負のスパイラルを断ち切るためには、地方に「しごと」が「ひと」を呼び、「ひと」が「しごと」を呼び込む好循環を確立することで地方への新たな人の流れを生み出すこと、その好循環を支える「まち」に活力を取り戻し、人々が安心して生活を営み、子どもを生み育てられる社会環境をつくり出していかなければなりません。  令和新時代の幕あけは、本市の「地方創生」にとって極めて重要な時期であり、急激な人口減少社会の進展に立ち向かい、本市の持続的な発展に向けて新時代を切り開くため、まさに全職員一丸となって邁進してまいります。  先月16日及び17日には、第174回北信越市長会総会が本市で25年ぶりに開催されました。  総会では、私が議長となり、議事の進行を務めさせていただく中で、少子高齢化人口減少対策に加え、災害対策地方創生への取り組みなど、各市が抱えるさまざまな課題について議論を深め、「地方財政の拡充強化について」など、国への要望等に係る10議案を取りまとめることができました。  加速化する少子高齢化人口減少社会に直面し、どの自治体もさまざまな問題を抱えており、その解決に当たっては、より広域的な連携が不可欠と考えます。  今後は、この2日間を通して深めた連携をさらに密にし、広域化、多様化する行政課題の解決に向けた都市間連携の充実・強化へつなげてまいります。  それでは、提案理由の説明に先立ちまして、市政の状況について申し上げます。  まず、新文化交流施設の整備について申し上げます。  昨年度、新文化施設を核とした公共施設整備とあわせて民間事業の展開を担う事業者を公募いたしましたが、事業者の特定には残念ながら至りませんでした。  このことから、事業手法や事業期間を見直し、公共施設整備を民間事業の展開と切り離して先行実施することとし、このほど市民要望の高い新文化交流施設を核とする公共施設設計者選定に向けた事業者の募集を開始いたしました。  設計者選定につきましては、建築設計専門家等で構成する設計者選定委員会において資格能力、実績に基づき選定した複数の設計事務所等を対象とした指名参加方式にて実施をしており、既に指名した業者の大半から参加表明をいただいたところであります。  今後、8月初旬までに設計者を決定し、速やかに設計業務に着手する予定であります。  次に、農山漁村の地域資源を活用した地域活性化に向けた取り組みについて申し上げます。  去る7日に、古民家等を生かした地域活性化事業を、全国58カ所で手がけている株式会社NOTEと、本市における歴史資源等を活用した地域活性化に向けた連携協定締結いたしました。  同社は、兵庫県丹波篠山市を拠点に、全国各地の農山漁村の活性化や再生のためのエリア開発計画の策定、それを実施するための事業体の設立等に携わっておられます。  インバウンドを含め観光客の増加や滞在時間の拡大を目指している本市においても、豊富な知識や経験を生かし、地域の活性化や観光振興等のサポートをしていただくこととなっており、滞在型観光の推進や空き家の解消につながることを期待しております。
     次に、地域教育の魅力創出に伴う起業家・ICT人材育成による若年層の移住・定住促進事業について申し上げます。  人口減少が顕著な本市においては、特に若年層を中心とした人口流出の抑制が大きな課題であります。  若年層にとって魅力的な職場が市内に数少ない現状においては、地場産業の振興とともに、本市のような過疎地域においても成り立つビジネスモデルをみずから考えて起業する人材育成が急務となっており、プログラミング等を含め、ICTのスキルを身につけた人材の養成や、起業育成プログラムなどを学ぶ機会の創出が求められています。  このことから、主に中高生向けに起業意識を醸成することや、プログラミン能力を伸ばすことを目的に、地元人材大学生を対象にした指導者研修プログラムを実施するとともに、育成した指導者による市内の中高生向けの体験会の実施などを通じて、若者の関心が高いスマートフォンのアプリ開発やホームページ作成など、実践的なプログラミングを継続的に学ぶことができる環境を整えます。  また、市内の起業者や外部人材を生かして中山間地域を活性化させる方法を探るために、起業体験推進校として指定する西部中学校において、総合的な学習の時間地域の方々の協力を得ながら、地域の特産物の栽培、商品開発、販売企画等の「ふるさと学習」に取り組みます。  本事業を通じて、「起業精神旺盛な子どもを育むまち」、「子どもたちのチャレンジを応援するまち」、「地域課題解決に挑戦する若者が育つまち」という教育ブランドを発信し、子育て世代やみずから起業したいと望む若者世代の移住・定住の促進を図ってまいります。  次に、関係人口構築推進事業について申し上げます。  「定住人口」や「交流人口」の増加に向けた取り組みに加え、地域地域の人々と多様にかかわる「関係人口」の増加に着目した取り組みが重要であります。  これまで本市においては、「京浜工業地帯の父」として知られる「浅野総一郎翁」のゆかりの地として、川崎市や横浜市等と民間主体による交流事業が行われており、今後は交流の範囲をより多くの市民に裾野を広げ、相互交流へと発展させていくことが「関係人口」の増加につながるものと考えております。  このことから、国の「関係人口創出・拡大事業モデル事業」を活用し、川崎市や横浜市等の中学生を本市に招き、本市の中学生との交流や、協働による地域課題解決に向けたワークショップの開催など相互交流の機会を提供し、将来の「関係人口」となる人材の創出に向けた取り組みを開始いたします。  次に、ふるさと納税について申し上げます。  ふるさと納税制度については、本年度の税制改正に伴い、寄附者が税の優遇を受けられる対象団体となるための指定制度が設けられ、寄附金の募集方法や、返礼品、募集経費などに関する基準が定められました。  本市においては、去る5月14日付で対象団体として指定されたところであり、引き続き、ふるさと納税の適正な運用に努めてまいります。  また、昨年度における本市のふるさと応援寄附金の受け入れ実績は9,486件、2億5,872万2,000円となり、件数、金額ともに過去最高を記録いたしました。これは、当初の目標金額である2億円を大きく上回るものであり、全国の皆様からの温かいお気持ちをしっかりと受けとめ、今後のまちづくりに生かしてまいります。  次に、エネルギー構造高度化実証事業について申し上げます。  本市において、太陽光など地域資源となる再生可能エネルギーを生かした自立・分散型社会の構築を目指し、国の補助金を活用し、エネルギー構造高度化実証事業を実施いたします。  今年度は、太陽光発電設備公共施設等に設置し、ふれあいスポーツセンターなど複数の公共施設等の電気使用量の一括管理を行い、エネルギーコストを削減するとともに、電気使用量や太陽光発電量の計測及び空調設備の制御による経済効果検証や、エネルギー構造高度化の理解促進のための啓発事業を実施いたします。  次に、海浜植物園のリニューアル整備について申し上げます。  本事業につきましては、平成31年3月29日付で国から交付決定をいただいた地方創生拠点整備交付金を活用して、氷見市海浜植物園を、海浜植物という現在の資産を生かしながら、子育て世代をはじめ、より多くの市民の皆様に御利用いただく施設へとリニューアルするため、現在、実施設計業務を進めているところであります。  本年度においては、大温室及び展示庭園を一部の重要な植物等は残しながら、子育て世代などが雨天のときでも遊べる「子どもの遊び場学び場」、人と人との交流を生み出す「憩い・学びの場」としての機能を加えた施設へリニューアルするとともに、研修施設屋根つきふわふわドームなどの整備を予定しており、今回の補正予算案には必要となる工事請負費を計上いたしております。  次に、新学校給食センター整備事業について申し上げます。  北部中学校敷地内で整備する新学校給食センターにつきましては、本年10月に予定している建設工事着工に向けての準備を進めております。  新たに整備する学校給食センターは、衛生管理面での強化に加え、食物アレルギー対応調理室の新設、見学ルートや研修室、調理実習室の整備による食育への対応、災害時にも対応できる炊き出し機能の整備など、子どもたちに、より安全で安心な給食を提供できる施設として、令和2年末の竣工に向けて整備を進めてまいります。  次に、高岡市との消防広域化について申し上げます。  平成28年度から高岡市と協議を進めてまいりました消防広域化につきましては、このほど「高岡市・氷見市消防広域化協議会(仮称)」を設置し、広域化に向けた広域消防運営計画及び事務委託規約案の作成に取り組むことといたしました。  近年、災害事故の大規模化、超高齢化社会の進展など、消防を取り巻く環境が大きく変化している状況において、市民生命及び財産を守る責務を全うしていくためには、本市における消防体制の充実強化につながる消防広域化は必要なものと考えており、議員各位には御理解、御協力をいただきますようお願いをいたします。  それでは、今定例会に提案しております諸案件について御説明申し上げます。  初めに、一般会計の補正予算であります。  補正予算の規模は、一般会計で10億7,051万円の増額となっており、海浜植物園のリニューアル及び学校給食センターの整備に要する事業費をはじめ、再生可能エネルギーの活用を目指すエネルギー構造高度化実証事業費、地域教育の魅力創出に伴う起業家・ICT人材育成による若年層の移住・定住促進に要する事業費などを計上したものであります。  これらの財源として、国・県支出金が5億792万円、市債が5億4,340万円のほか、寄附金及び繰越金など1,919万円を充てることにいたしております。  次に、予算以外の案件について申し上げます。  条例関係では、「氷見市税条例等の一部改正について」など、5件の改正をお諮りするものであります。  議案第45号は、予定価格が1億5,000万円以上の工事請負契約について議会議決を求めるものであり、ケーブルテレビ光化に関する緊急対策工事請負契約を4億8,924万円で、古河電気工業株式会社中部支社と締結しようとするものであります。今回の施工に当たっては、年度内に事業を完了する必要があることから、早期の契約締結、着工が求められるものであります。  議案第46号は人事に関する案件であり、氷見市教育委員会委員に引き続き森 節子氏を任命いたしたく、お諮りするものであります。なお、会期中に任期満了となることから、当初提案とさせていただくものであります。  その他の案件では、「氷見市過疎地域自立促進計画の変更について」など3件を、それぞれ提案するものであります。  報告案件では、「地方自治法第180条による専決処分について」など5件並びに「平成30年度氷見市土地開発公社の事業報告及び決算について」など6件を、それぞれ報告するものであります。  以上をもちまして、市政の状況並びに今定例会に提案いたしました諸案件の説明とさせていただきます。  何とぞ慎重審議の上、可決、同意いただきますようお願いを申し上げます。 ○議長(荻野信悟君) 次に、ただいま議題となっております案件のうち、議案第45号 ケーブルテレビ光化に関する緊急対策工事請負契約締結について及び議案第46号 氷見市教育委員会委員の任命については、事情十分御了承のことと存じますので、即決いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(荻野信悟君) 御異議なしと認めます。よって、議案第45号及び議案第46号は即決することに決しました。 △採決 ○議長(荻野信悟君) これより採決いたします。  まず議案第45号について採決いたします。  議案第45号 ケーブルテレビ光化に関する緊急対策工事請負契約締結については、原案を可決することに賛成の諸君の起立を求めます。  〔賛成者起立〕 ○議長(荻野信悟君) 起立全員であります。よって、議案第45号は原案を可決することに決しました。  次に、議案第46号について採決いたします。  議案第46号 氷見市教育委員会委員の任命については、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。  〔賛成者起立〕 ○議長(荻野信悟君) 起立全員であります。よって、議案第46号はこれに同意することに決しました。         ───────────────────────── ○議長(荻野信悟君) 以上をもって本日の日程は終了いたしました。  お諮りいたします。明18日及び19日は議案調査のため休会いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(荻野信悟君) 御異議なしと認めます。よって、18日及び19日は議案調査のため休会することに決しました。  次会の日程を申し上げます。  18日及び19日は議案調査のため、いずれも本会議を休み、20日に本会議を再開し、市政一般に対する質問並びに上程全案件に対する質疑を行います。  本日は、これをもって散会いたします。  午前10時29分 散会...