33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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湯梨浜町議会 2019-12-11 令和元年第 9回定例会(第 3日12月11日)

2015年9月に国連サミットで採択された持続可能な開発のための2030アジェンダに記載された2016年から2030年までの国際目標、SDGsの17のゴールの中の一つに気候変動に具体的な対策をという目標もございます。  湯梨浜町でも先月役場内にSDGsの推進会議を創設したところであり、今後町においても地球温暖化問題も含めた諸問題への対応を模索していくということにしております。

八頭町議会 2019-12-09 令和元年第11回定例会(第3日目12月 9日)

先ほどありましたSDGsの話なんですけども、この七つのまちづくりの中の基本体系がありますね、施策体系、この七つを枝分かれしていって17のゴールと169のターゲットに分かれていくんですけども、内閣府により、ことし7月にSDGs未来都市に選定された智頭町、日南町では、SDGsの理念、誰一人として取り残さないに沿った次期の総合計画を策定すると聞いております。  

米子市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第3号12月 6日)

まさに現在、世界で推進されているSDGs持続可能な開発目標に合致する農業であります。  大手スーパーでは、プライベートブランド農産物を2020年までに100%GAP管理する目標を策定されました。また、同時に大手飲料メーカーでは、緑茶飲料の原料茶葉は、全てGAP認証取得のものしか取引基準として扱わないというふうに発表しております。この茶葉の生産地である静岡県は、国内で最も多く認証を受けています。

倉吉市議会 2019-12-05 令和元年第5回定例会(第4号12月 5日)

きのうでしたか、SDGsのお話がありました。17の目標、誰も取り残すことのないような取り組みをしていかないといけない、やはりそれが行政に求められるものだろうと思います。  したがって、目標を絞り込むことも大事ですけれども、幅広くやらないといけないというのが行政責任でもあるわけで、なかなか目標を絞り込んでやるということは難しいことではないかなと思っています。

倉吉市議会 2019-12-03 令和元年第5回定例会(第2号12月 3日)

私は、地方創生に向けたSDGs、持続可能な開発の目標の理念に基づく計画について、1、倉吉市国土強靱化地域計画の策定と、2番目には第12次倉吉市総合計画、第2期倉吉市総合戦略の策定の方針の内容について質問いたします。この2つの計画の策定に当たり、SDGsについて少し説明させていただきます。

北栄町議会 2019-09-12 令和元年 9月第6回定例会 (第 8日 9月12日)

また、北米やヨーロッパでは、SDGsについて取り組む企業は高く評価されるというふうに言われておりますが、本町では町民の理解をどのように深め、取り組み、展開していくのかをお伺いいたします。  学校教育の場でもSDGsを推進すると聞いておりますが、どのような活動なのかお伺いいたします。SDGsには、誰一人取り残さないとの理念が掲げられておりますが、具体的な行動を町長、教育長へお伺いいたします。  

伯耆町議会 2019-09-06 令和元年 9月第 4回定例会(第2日 9月 6日)

まず1つ目は、SDGsの認識と取り組みについて伺いたいと思います。  2015年9月の国連サミットで採択された持続可能な開発目標SDGsは、世界が直面する共通課題を解消するための17の目標と169のターゲット、それから232の評価指標が示されておりまして、2030年までの目標達成を目指しております。

琴浦町議会 2019-09-05 令和元年第 5回定例会(第2日 9月 5日)

琴浦町総合戦略の中で町長は多くの町民の皆様の御意見を集約し、また6月の定例会の際、SDGsに関する私の質問で町長にとって2030年の琴浦町のあるべき姿とはとの質問に対し、町長は住民の意見を聞いてそれを積み上げていくと答弁されました。来年度に改正される総合計画に町民の意見をより多く反映させるということでしたが、町民の方からの意見や提案が重要だと認識しておられるあらわれだと思います。  

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第4号) 本文

国連の持続可能な発展のための2030アジェンダに盛り込まれた持続可能な開発目標、いわゆるSDGsの17の目標の12番目が、持続可能な生産・消費形態を確保するであり、それを具体的に実現すべき目標として設定されたターゲットの1つが、2030年までに小売り・消費ベルにおける世界全体の1人当たりの食料の廃棄を半減させ、収穫後損失などの生産・サプライチェーンにおける食品ロスを減少させるというものです。  

琴浦町議会 2019-08-21 令和元年第 4回臨時会(第1日 8月21日)

議員(1番 前田 敬孝君) では、前々回の定例会から私が提案させていただいておりますSDGs持続可能な開発目標に関しまして、2030年、琴浦町の観光がどのような姿であるべきかというようなことも組み入れていただきたいと思うんですけれども、いかがでしょうか。 ○議長(小椋 正和君) 小松町長。

北栄町議会 2019-06-21 令和元年 6月第4回定例会 (第 2日 6月21日)

そのためには、平成31年度(今年度)には、SDGsの理解促進を図るため町職員及び北栄町まちづくりビジョン検討委員会委員などを対象とした研修会に取り組んでまいります」と方針を述べられています。そこで、次の3点について質問します。  1点目、SDGsを取り組む北栄町での意義について伺います。  2点目、SDGsを取り組む今後のスケジュールを伺います。  

北栄町議会 2019-06-18 令和元年 6月第4回定例会 (第 1日 6月18日)

秋ごろに2回程度開催する予定で、このときにSDGs、持続可能なまちづくりといった観点から講演を予定しており、この講師報償費として20万円を計上しております。なお、この講師報償費20万円は、一般財団法人地域活性化センターの助成事業を活用しており、同額の収入がございます。また、ワークショップ参加していただく方への出席謝礼として26万8,000円を計上しております。

琴浦町議会 2019-06-10 令和元年第 3回定例会(第2日 6月10日)

今回も通告どおり、前回に引き続き、持続可能な開発目標、いわゆるSDGsについて質問させていただきます。  おさらいをしておきますと、SDGsと書いて「エスディージーズ」と読みます。SDGs持続可能な開発目標というふうに訳されており、SはサステーナブルのSで、持続可能とか持ちこたえる、支えるという意味。

北栄町議会 2019-03-15 平成31年 3月第2回定例会 (第11日 3月15日)

こちらにつきましては、2015年9月に国連の持続可能なその開発サミットの中で採択されました持続可能な開発のための2030アジェンダ、いわゆるSDGsというふうに言われるものですけれども、こちらにつきましての主には職員に向けた研修を行うことを目的として組んでいる予算でございまして、想定している講師といたしましてはこのSDGsについてどのように政策に生かしていくか、あるいはそもそもSDGs概念というかそれを

琴浦町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

ただ、今、顧みるのに、やっぱりリーダーというのは一つの大きな目標、今回の質問で一番最初にありましたが、SDGs、ゴールですね。ゴールはここにあるんだということを掲げることによって、私は無理だと思っていたことが、平成19年のときも最下位に近い成績でした。子牛の値段も全国で最下位に近いところ、技術者としてはおまえら何やっとるんだといってやゆされたときもありました。

北栄町議会 2019-03-05 平成31年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 5日)

また、北栄町地方創生総合戦略の第1期の総仕上げに取り組むとともに、平成32年度には北栄町まちづくりビジョンの終了を迎えるに当たり、次期計画の中に持続可能な開発目標であるSDGsの理念を導入することについて検討してまいります。そのため、平成31年度には、SDGsの理解促進を図るため、町職員及び北栄町まちづくりビジョン検討委員会委員などを対象とした研修会に取り組んでまいります。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第4号) 本文

それを受けて、これからの本市の貧困の状況について、改めて、市長、お考えをお伺いしたいと思いますけれども、昨年、地方創生に向けた自治体SDGsの推進の中には環境未来都市の構想もありましたけれども、貧困をなくそうということも記載されておりまして、人口減少の中、東京一極集中が進む中、これから先ほどの構造、お金の仕組みであったり、そういった格差が生まれる構造をしっかり認識していただいて、相対的貧困層、またはその

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