12件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

米子市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第4号12月10日)

次の項目、2点目は、AI・RPAの導入と、求められる人材についてでございます。  AI・RPAの導入によりまして、これからは本当に人にしかできない業務、その部分に職員を重点的に配置していくという方向へと向かっていくものと思われますし、これからの人口減少社会におきまして、行政職員の数というのは、減ることはあってもふえることはないものと考えております。

米子市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会(第2号12月 5日)

○(八幡総合政策部長) 先ほど議員さんのほうから御提示いただきましたように、いわゆる行政部門の変化といいますのは、ICT技術の活用による施設運営による人的負担、管理コストの低減ですとか、RPA導入及びAI化による自治体業務の、いわゆる時間の削減ですとか生活性の向上などが挙げられております。  

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第6号) 本文

地元企業の付加価値や生産性を向上させるには、AI、人工知能や、RPAロボットによる定型作業自動化、IoTなど、IT技術の導入により、あらゆる業種の生産やサービス提供過程での業務効率の改善に取り組んでいくことが必要であると考えております。また、設備投資以外にも業務効率を高めるための中核人材育成も重要なことと考えておるところであります。  

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会 目次

石田憲太郎議員(~追及~これまでにICTを活用して市民サービスの効率化・省力化を  図っている業務について) ………………………………………………………………………………… 142 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 143 企画推進部長(答弁) ………………………………………………………………………………………… 143 石田憲太郎議員(~追及~RPA

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第4号) 本文

例えば、自治体クラウドを初めとした情報システムの共同化の推進、さらにAI、これは人工知能と言われていますけれども、AIやRPARPAは定型作業を自動化する仕組み、ロボット化といっておりますけれども、RPA、こういったことにより、行政サービス改革を目指すことを考えております。2点目のポイントといたしまして、本市の地域課題解決に向けた取り組みがございます。

境港市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第4号 6月17日)

その方策の一つとして、広域化、それと職員の人員確保の観点からはAI化やRPAというんですかね、ロボティクスというんですか、そういったものを導入していって一定の質は確保していかなければならないという構想のようでございます。 ○議長(柊 康弘君) 重ねてございましたらどうぞ。  松本議員。 ○15番(松本 熙君) いずれにしても住民にとって自治体というところは、行く先を示してくれる。

米子市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第6号 3月 7日)

業務効率化などによります生産性の向上により生み出された時間は、新たな課題の企画立案などに充てることとしておりますが、今後、総合計画や行財政改革大綱などの主要な計画の改定作業に着手することとしておりまして、これらの計画の推進に必要な組織機構のあり方を検討しつつ、人工知能AIやロボットによる業務の自動化、RPAなどの活用、庶務、提携業務の集中化などの推進によりまして、計画的に組織機構に充てる定員確保に努

米子市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3号 3月 1日)

○(奥岩議員) そうしますと、将来の労働力不足を見据えて民間委託や連携ですとか電子化、AI、人工知能ですとかRPA、きのうの答弁でもありましたロボティック・プロセス・オートメーション、こちらのほうも検討されてるということであったんですが、電子化におきましては国の32年度までの第5期科学技術基本計画でもソサエティ5.0が提唱されておりますので、米子市役所もそういった社会になっていくのだろうなっていうような

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

現在、平成30年度から2年間を各職場において集中的に業務改善運動に取り組んでもらう期間に設定をしまして各職場の取り組みを推進をしており、平成30年度は、経費をかけなくても可能な業務処理手順の見直し、また、今後のAI、人工知能や、RPA、これはロボットによる業務の自動化などの活用による効率化の検討などに取り組んでもらい、具体的には、保育所入所選考へのAIの導入など、これらの事業を平成31年度当初予算

八頭町議会 2018-12-13 平成30年第 9回定例会(第4日目12月13日)

ここは、教授でなかった、民間の方だったですけども、そこで、AIを使った行政RPAというものがあります。ロボティック・プロセス・オートメーションを本町に導入することを提案したいなと思います。  RPAは、ルールエンジンやAI、機械学習などの技術を活用してパソコンで行う事務処理を自動化する仕組みであります。

  • 1