214件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伯耆町議会 2019-03-14 平成31年 3月第 1回定例会(第3日 3月14日)

今、新学習指導要領においてはプログラミングの教育であるとかICT教育が非常に注目されているところではありますけども、「学校図書館を、もっと身近で、使いやすく」とのスローガンが掲げられて、平成29年度から第5次学校図書館図書整備等5か年計画というのが策定されてスタートしております。次の項目にも関連するかと思いますが、その概要についてお伺いいたします。 ○議長(幸本 元君) 教育長。

北栄町議会 2019-03-13 平成31年 3月第2回定例会 (第 9日 3月13日)

次に、「自然エネルギーやIT、AIを使いたい」との点でございますが、環境に負荷がかからない農業を実現していくことや生産性の向上のために労力の軽減だけでなく、ICTなどを活用して効率的な農業、特に熟練した農家の技術を見える化して誰でもがつくりやすくしていくことが産地化を進める上で重要なテーマだと考えており、富士通のICT環境モニタリングシステムなどを活用し、県、JA等の協力を得ながら実証試験を行っているところであります

八頭町議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第4日目 3月 8日)

八頭フルーツ街道の継承、それから八頭ブランドの確立ということでありまして、農業担い手の育成事業でありますとか、八頭町産米のブランド化推進事業というようなことに力を入れたいというとこでありますし、最後に安心子育て・いきいき学習のまち八頭の創設というのがございますが、こちらにつきましては、学校ICT化事業などに取り組んでまいりたいというとこであります。  それから2点目であります。  

八頭町議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

私も5年半前の平成25年9月議会で最初の一般質問、学校教育環境整備・ICT活用の現状と今後の取り組みについてを行いました。それ以来、回を重ね、昨年の12月議会で20回に到達いたしました。  これを機に、過去に行った一般質問の中で提案した項目や内容について、その後の取り扱いや進捗状況を確認させていただきたいと思います。  

琴浦町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 5日)

教育の中で、ICT教育の推進として4,504万2,000円を計上しております。  国から平成34年度、2022年度までに子供の対話力、好奇心・探求心、科学的思考・活用力を育むため、ICT整備が求められております。  

八頭町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日目 3月 5日)

そのため、学習指導要領の改訂により2020年度から必修化となるプログラミング教育の先行実施を初め、電子黒板、タブレット、デジタル教材などICT環境の整備を進めるとともに、ICT支援員を配置し、スキルの向上、授業改善のサポートを行います。

北栄町議会 2019-03-05 平成31年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 5日)

いずれも施設の維持管理、教育の振興に要する経費でございますが、各校へのICT教育活動支援員、特別支援教育補佐員の配置、風のまちづくり事業を活用して教室のLED化に要する費用を計上しております。社会教育費ですが、文化財保護対策費といたしましては、由良台場・六尾反射炉発信、連携事業に100万1,000円を計上いたしました。

倉吉市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第4号 2月28日)

3つ目は、ICTの活用について考えているか、以上3点お聞きします。 ○教育長(小椋博幸君) 米田議員の御質問にお答えを申し上げます。  小学校での外国語の活動についてのお尋ねでございます。  1つ目に、全面実施になるのがいつからであるかということですが、これは新しい学習指導要領が平成32年度から完全実施になります、2020年度ですけれども。

倉吉市議会 2019-02-26 平成31年第2回定例会(第3号 2月26日)

これまでの質問でも、情報活用能力の育成やICT教育の環境整備の質問をしてきましたけども、小・中学校で子どもたちに生きる力を積み上げていこうとしても、小学校入学時にその土台ができていなければ積み上げることはできないのではないでしょうか。子どもは遊びが学びと言われています。遊びながら生活の中でさまざまなことを学んでいく、ゼロ歳、2歳からスマホやタブレットで遊びながら何を学んでいるのでしょう。

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

あわせて、ICTを活用して固定資産台帳等を整備をして、事業や公共施設等のマネジメントを促進するように求めてきたところでございます。これらを受けて、市としてもこの固定資産台帳の作成に着手をして、平成28年度に整備を完了しているところでございます。  

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第2号) 本文

農林水産省は、情報通信技術ICTや人工知能AI、ロボット機能を駆使したスマート農業の産地への導入を平成31年度から本格化させるとしています。農機具メーカーや研究機関がこれまで個別に開発してきた先端技術を統合し、耕運、播種、収穫など作業ごとの導入ではなく、生産から出荷までの一貫した導入体系を開発・実証する。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会(第6号) 本文

2020年から新学習指導要領が順次実施されますが、鳥取市では平成28年度から鳥取市教育振興基本計画に基づいて、小・中学校において子供の主体的な学び、アクティブラーニングと、ICTやウエブシステムの活用とグローバル化に対応した英語教育など、鳥取市独自の先進実践に取り組むとあります。具体的な取り組みについてお尋ねいたします。 ◯砂田典男副議長 尾室教育長。

八頭町議会 2018-12-13 平成30年第 9回定例会(第4日目12月13日)

ソサエティー5.0におきましては、スマート農業の実施についての検討ということになろうかと思いますが、スマート農業につきましては、全国的にもまだまだ事例が少なく、本年9月に農林水産省がスマート農業加速化実証プロジェクトを立ち上げ、ロボットやICT等の新技術を生産から出荷まで体系的に組み立てたスマート実証農業の実施計画を公募されている状況であります。

伯耆町議会 2018-12-13 平成30年12月第 4回定例会(第3日12月13日)

先進的なICT教育及び特色ある学校教育の取り組みについて。  2、調査期間及び対象調査地。調査期間、平成30年10月15日から同年10月17まで3日間。調査場所、滋賀県草津市、京都府南丹市及び兵庫県篠山市周辺。  3、調査委員。乾裕、幅田千富美、幸本元、細田栄、勝部俊徳、永井欣也、長谷川満。  4、調査の概要。草津市の教育ICT化。滋賀県草津市の概要です。

八頭町議会 2018-12-12 平成30年第 9回定例会(第3日目12月12日)

最初に、ICTを活用した教育についてということでございます。佐賀県武雄市のICT活用教育につきましては、本町教育委員会も情報収集をしておりまして、また、ほかの自治体での取り組みについても視察などを行っております。その上で、平成27年度にICT化推進協議会を立ち上げ、機器整備やICT支援員の配置等について、各学校の意見も交えながら整備計画を立て、ICTの環境整備を図ってまいりました。

境港市議会 2018-12-11 平成30年第6回定例会(第3号12月11日)

先ほどのはまるーぷバスのこれからの充実、それから利活用とあわせて、こういった民間の活力、そういったICTの技術を活用するということで境港ならではの、コンパクトなまちならではの買い物弱者支援というものを充実させていただきたいなというふうに思います。最後に、一言、市長に所見を伺いたいと思います。 ○議長(柊 康弘君) 答弁を求めます。  中村市長。

倉吉市議会 2018-12-06 平成30年第6回定例会(第4号12月 6日)

情報提供の強化のための事業について、具体的にはICT等を活用した情報提供の強化、それから時刻表、バスマップの作成とあります。5つ目が効率的な運行のための事業について、具体的にはタクシーの活用等による効率的な運行形態の導入とあります。この3つについてお尋ねいたします。お願いします。

倉吉市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第3号12月 5日)

そして、9月の定例会では、教育のICT化に向けた環境整備についての質問をし、ICT支援員の配置は各校配置ではなく教育委員会に複数配置という形で、ハード面の整備をあわせて行っていきたいという答弁をいただきました。  

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第3号) 本文

この建設技術センターの研修では、新人や若手技術者の定着につながる基礎研修を初めとして、実技や演習を取り入れた実践的な研修、また情報系、ICT等に係る研修など充実した研修項目がありまして、経験年数に応じたスキルアップ研修も実践されておるところでございます。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第2号) 本文

ICTなどを活用して、必要最低限の管理者を置いてというようなことをぜひ検討していただきたいなと思っております。  次に、地域共生社会についてお尋ねしていきます。まず、地域内の交流についてお尋ねいたします。  自治連合会、町内会への加入率がどんどん下がってきております。1市8町村の合併当時、約10年前になりますが、平成20年の加入率は72.8%が現在どうなっているのか。