146件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北栄町議会 2019-03-13 平成31年 3月第2回定例会 (第 9日 3月13日)

次に、「自然エネルギーやIT、AIを使いたい」との点でございますが、環境に負荷がかからない農業を実現していくことや生産性の向上のために労力の軽減だけでなく、ICTなどを活用して効率的な農業、特に熟練した農家の技術を見える化して誰でもがつくりやすくしていくことが産地化を進める上で重要なテーマだと考えており、富士通のIC環境モニタリングシステムなどを活用し、県、JA等の協力を得ながら実証試験を行っているところであります

湯梨浜町議会 2019-03-07 平成31年第 3回定例会(第 1日 3月 7日)

国が平成30年度以降の学校におけますIC環境の整備方針をまとめました。その目標につきましては、29ページのほうに、こちらの右側の上の部分に掲載をいたしております。本町でもIC環境整備の基本方針案を絵の下にあります左側に掲載をいたしております。

八頭町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日目 3月 5日)

そのため、学習指導要領の改訂により2020年度から必修化となるプログラミング教育の先行実施を初め、電子黒板、タブレット、デジタル教材などIC環境の整備を進めるとともに、ICT支援員を配置し、スキルの向上、授業改善のサポートを行います。

八頭町議会 2018-12-21 平成30年第 9回定例会(第5日目12月21日)

次に、佐賀県武雄市でICスマイル学習を研修いたしました。それは、小中学校の生徒全員がタブレットを活用した武雄式反転授業というものです。授業前日にタブレット、PCを家庭に持ち帰り、動画を活用した予習を行い、翌日の授業に臨むというものです。事前に予習することで通常の授業より話し合いや学び合いなどを中心とした共同学習を行うことができるという特色があります。  

八頭町議会 2018-12-12 平成30年第 9回定例会(第3日目12月12日)

本に親しんでもらう、活字に親しんでもらうというような環境をぜひつくっていかないといけないというような思いの中からそういったことも今やっているわけでありまして、IC機器に頼るだけではなくて、そのほかの部分でも学習を積み重ねていくと、そういった環境はぜひ必要というように思っております。 ○議 長(谷本正敏君) 橋議員。

境港市議会 2018-12-11 平成30年第6回定例会(第3号12月11日)

○10番(佐名木知信君) それともう一つ、今回御提案させていただいたIC、情報通信技術の活用、バーチャルリアリティーなんですけども、これにより高齢者を含めた利用者、それから介護事業者、地域の商店・スーパー、そして行政、それぞれに利点があり、市民サービスの向上や、ひいては社会保障費の抑制に加えて地域経済の活性化にもつながる、いわば境港版買い物弱者支援サービスというようなものをつくり上げていく、これが

湯梨浜町議会 2018-12-10 平成30年第 8回定例会(第 1日12月10日)

町の教育委員の皆さんと、学校におきますIC環境の整備ですとか、あるいは部活動指導員の配置等について意見交換を行いました。この2つについては、いずれも積極的に推進してまいりたいということで、その意向を申し上げました。  17日には、中央公民館で鳥取県国公立幼稚園・こども園教育研究大会がございました。

倉吉市議会 2018-12-05 平成30年第6回定例会(第3号12月 5日)

それで、今年度からなんですけれども、IC環境整備検討委員会を立ち上げておりまして、そこの中でまず順番をどうしていくのかとか、教職員のパソコンの更新のこともありますし、それから先ほど申し上げたプロジェクターのこともありますし、それから、今、プロジェクターだけでなく電子黒板も非常に使いやすい便利なものになっています。

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第4号) 本文

いずれにいたしましても、引き続き、懇切丁寧にきめ細やかな応対を一層心がけてまいりますとともに、IC技術も活用した手続の簡素化などをこれからも進めてまいりまして、市民サービスのさらなる向上につなげてまいりたいと考えておるところでございます。  以上でございます。 ◯砂田典男副議長 尾室教育長。

伯耆町議会 2018-09-05 平成30年 9月第 3回定例会(第2日 9月 5日)

○教育長(後藤 弥君) IC環境整備の点と、それからプログラミング教育の導入についてのどのようなこれからの準備といいましょうか、展開ということでしょうか、そういったことについてでございますけれども、まずIC環境整備につきましては文科省が平成29年の12月26日付で平成30年度以降の学校におけるIC環境の整備方針というのを示しております。

境港市議会 2018-09-05 平成30年第4回定例会(第1号 9月 5日)

学校教育の充実につきましては、IC環境の整備として、昨年度の小学校に続きまして、8月に中学校の普通教室に大型液晶ディスプレーを整備したところであり、2学期以降各授業において積極的に活用していくこととしております。  

琴浦町議会 2018-09-04 平成30年第 6回定例会(第1日 9月 4日)

これは、国が示す平成30年度以降の学校におけるIC環境の整備方針を受け、小・中学校に国の示す基準を満たすIC環境及びITサポーターを導入することにより、子供の学びの場の環境を整備します。  その他、各種事業の補正を行うもののほか、繰越金を財源とした公共施設等建設基金の積み立てを行っています。  次に、議案第91号、平成30年度琴浦町国民健康保険特別会計補正予算(第2号)であります。  

北栄町議会 2018-03-13 平成30年 3月第2回定例会 (第 9日 3月13日)

もちろん粗利率向上も見逃せない要素でございますので、遺漏なく取り組んでいくため、現在運用しているIC環境モニタリングシステムによる栽培データの検証を行い、イチゴの生産性がより効率的で高収量を得られる環境を整備することで収益性を高めていくとともに、自社での育苗による種苗費の削減、養液かん水装置による効率的な肥料費の削減など、変動費部分を圃場設備のポテンシャルを生かしながら有効に圧縮することにより利益率