17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八頭町議会 2019-12-06 令和元年第11回定例会(第2日目12月 6日)

この旧の安部小学校の活用につきましては、文化ゾーンといいますか、そういったお話をさせていただいておると思いますが、橋本興家さんであり、それから本田實さんであり、そういったものを皆さん方の遺品といいますか、そういったものを展示したいという思いもあるわけでありまして、1階、3階という部分がございます。  

米子市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4号 9月10日)

国立環境研究所が2015年に行った全国自治体アンケート調査によりますと、高齢者のごみ出し支援についての課題認識として、今後、高齢化によりごみ出しが困難な住民がふえると思うというふうに答えた自治体は約9割となり、高齢化により、今後、顕在化が懸念される廃棄物管理上の課題については、高齢者のごみ出しや分別、ごみ屋敷問題、集積所管理の担い手不足、収集の非効率化、遺品整理、空き家や空き地の増加、医療系廃棄物の

倉吉市議会 2019-09-05 令和元年第4回定例会(第4号 9月 5日)

単身で身寄りがなかったために、死後の遺品整理を、お願いをしたこの家主さんが負うことになります。こうした単身高齢者の孤独死の現実を目の当たりにしたときに、こうした方は住まいの問題だけではなくて、生活上での複合的な課題を抱えている、こうしたケースが多いことがわかります。しかし、当時は課題に対して今のように個別に当たっていくしかありませんでした。  

米子市議会 2018-07-23 平成30年 7月定例会(第6号 7月23日)

○(斉下福祉保健部長) 身元保証制度対策の必要性についてということでございますが、施設には病院の入院時への手続でございますとか、利用料の支払い、死亡時の遺体遺品の引き取りなどの場合に対する不安がありますために、身元保証人を求めているという実情がございますことから、何らかの身元保証制度があれば、対策の一つになると考えております。 ○(渡辺議長) 中田議員

境港市議会 2017-06-21 平成29年第3回定例会(第4号 6月21日)

本市では、平成16年、17年の市報で「景山粛と門弟たち」と題して激動の幕末期に活躍した景山塾塾生たちの活躍が紹介されておりますが、明治維新150年を機に郷土の偉人たちの活躍を紙面だけでなく、もっと掘り下げて講演会や遺品の展示など顕彰事業を開催してはと考えますが、市長並びに教育長の所見を伺って、1問目といたします。 ○議長(岡空研二君) 教育長の答弁を求めます。  松本教育長

境港市議会 2016-12-07 平成28年第6回定例会(第2号12月 7日)

そのときにロシア人の遺体が流れ着いたところ、そういうロシア人のための慰霊碑を建てたり、相手の方にそういう遺品を返したりというようなところから、100年近い長い年月をかけた交流があって、こうやってロシアのバレエ団が来たときには、まちを挙げてしっかりと対応して皆さんを出迎えておるんですね。  

湯梨浜町議会 2015-09-14 平成27年第 7回定例会(第 5日 9月14日)

それから、次に町長にもお聞きしたいんですが、今回のように遺品がきちんと保存されているのは非常に数が少なくなっていると思います。例えば千人針、そういったものあるいは鉄かぶと、そういったものもきちんと保存されておりました。しかし、個人の方がこういったものを保存して維持していくというのもなかなか今後大変になるのではないか、こういう思いがいたします。

北栄町議会 2013-03-15 平成25年 3月第1回定例会 (第 8日 3月15日)

たとえこれが贋作であっても、豊田さんの遺品でありますから大切に保存するのが私は本来の筋だと思っておりました。  育英の創始者、豊田太蔵さんは村長さんだったんですよ。私財をなげうって、今は収さんの娘さんが一人、平家の家を建てておられるんです。その家と今、墓だけなんですよ、豊田さんも。

倉吉市議会 2011-09-13 平成23年第4回定例会(第6号 9月13日)

だから、そういう状態の中で、それを優先的みたいな形での貸し館というのは、それだったら、もっとやっぱり本当に観光スポットの一環としての常設、有料であって、佐渡ヶ嶽親方の例えばそういう博物館なり、そういう展示場みたいな、遺品を集めたような、そういうものもいいかというような提案を私は一度したこともあるんですけどもね。

鳥取市議会 2011-02-01 平成23年 2月定例会(第5号) 本文

大分前になるんですけれども、本当に胸が痛む思いがいたしたわけでありますけれども、亡くなられた方の等身大のパネルですとか、あるいは遺品、さらには写真、そういったさまざまなものが展示されておるわけでありまして、鳥取市として今後、犯罪被害者支援センターや、あるいは犯罪被害者の自助グループの皆さん、なごみの会というのでありますけれども、そのような会もあるんですけれども、そういった皆さんと連携しながら、広くこの

伯耆町議会 2007-06-18 平成19年 6月第 5回定例会(第2日 6月18日)

私、一昨日、93歳で亡くなった父の遺品をまとめておりましたら、妹の日赤の看護婦が従軍看護婦として派遣されるときに遺書を残していたのを見つけました。そこには、黒髪とそして長い長い墨で書いた遺書が用紙2枚につづってありました。家族を思い、ふるさとを思い、そして知人を思い、友人を思い、そして最後の言葉が書いてありました。

伯耆町議会 2006-12-15 平成18年12月第 8回定例会(第3日12月15日)

そして、米子図書館司書の方が本当に丁寧に丁寧に残された遺品を整理されておりました。この精神本町教育委員会にあるのかどうなのかと、ここが問われるというふうに思うわけです。大江さんが幼いときに父親を亡くして厳しい生活条件の中で勉学に努め、そして上級学校への断念もしつつ、その当時の先生であった亀鑑先生、池田亀鑑、この方の大きな指導があったというふうにありました。

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