15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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境港市議会 2018-09-12 平成30年第4回定例会(第4号 9月12日)

これが今、この前見せていただいたらさびついてしまいまして、これあと数年でどうかなるのかなというふうに心配しておりますが、こういった海軍の貴重な遺品として残していくべきだなというふうに思いますけども、今後の対処等あれば、お願いもありますけども、ひとつお聞かせいただけませんか。 ○議長(柊 康弘君) 答弁を求めます。  黒崎生涯学習課長。

境港市議会 2017-06-21 平成29年第3回定例会(第4号 6月21日)

本市では、平成16年、17年の市報で「景山粛と門弟たち」と題して激動の幕末期に活躍した景山塾塾生たちの活躍が紹介されておりますが、明治維新150年を機に郷土の偉人たちの活躍を紙面だけでなく、もっと掘り下げて講演会や遺品の展示など顕彰事業を開催してはと考えますが、市長並びに教育長の所見を伺って、1問目といたします。 ○議長(岡空研二君) 教育長の答弁を求めます。  松本教育長。

鳥取市議会 2017-02-01 平成29年 2月定例会(第1号) 本文

これらのイベント開催を通して訪れる多くの観光客に、できる限り長く滞在していただくことを目指して、鳥取砂丘一帯の周遊性を高める多鯰ヶ池周辺の環境整備や、荒木又右衛門遺品館、新吉岡温泉会館の整備への支援など、新たな観光スポットづくりにも取り組みます。

境港市議会 2016-12-07 平成28年第6回定例会(第2号12月 7日)

そのときにロシア人の遺体が流れ着いたところ、そういうロシア人のための慰霊碑を建てたり、相手の方にそういう遺品を返したりというようなところから、100年近い長い年月をかけた交流があって、こうやってロシアのバレエ団が来たときには、まちを挙げてしっかりと対応して皆さんを出迎えておるんですね。  

鳥取市議会 2015-12-01 平成27年 12月定例会(第3号) 本文

現在、経済界、文化団体、市民団体など広く民間の力を結集した、荒木又右衛門を顕彰する会が、荒木又右衛門の業績を広め、鳥取市の文化・歴史遺産を活用した観光振興に資することを目的として、荒木又右衛門の遺品館の充実整備をする事業を考えておられます。この際、鳥取の観光力を向上させるため、観光資源として磨き上げるべきだと考えますが、市長の御所見をお伺いします。

湯梨浜町議会 2015-09-14 平成27年第 7回定例会(第 5日 9月14日)

それから、次に町長にもお聞きしたいんですが、今回のように遺品がきちんと保存されているのは非常に数が少なくなっていると思います。例えば千人針、そういったものあるいは鉄かぶと、そういったものもきちんと保存されておりました。しかし、個人の方がこういったものを保存して維持していくというのもなかなか今後大変になるのではないか、こういう思いがいたします。

北栄町議会 2013-03-15 平成25年 3月第1回定例会 (第 8日 3月15日)

たとえこれが贋作であっても、豊田さんの遺品でありますから大切に保存するのが私は本来の筋だと思っておりました。  育英の創始者、豊田太蔵さんは村長さんだったんですよ。私財をなげうって、今は収さんの娘さんが一人、平家の家を建てておられるんです。その家と今、墓だけなんですよ、豊田さんも。

倉吉市議会 2011-09-13 平成23年第4回定例会(第6号 9月13日)

だから、そういう状態の中で、それを優先的みたいな形での貸し館というのは、それだったら、もっとやっぱり本当に観光スポットの一環としての常設、有料であって、佐渡ヶ嶽親方の例えばそういう博物館なり、そういう展示場みたいな、遺品を集めたような、そういうものもいいかというような提案を私は一度したこともあるんですけどもね。

倉吉市議会 2011-06-17 平成23年第3回定例会(第1号 6月17日)

一面がれきの原、焼けただれた学校が目に入るとともに、片づけもほとんど手がつけられておらず、道路には土ぼこりが舞い、車をおりて遺品を探す人たちも多くおられました。既に震災発生より3カ月がたつ中でこの状態、いつ復興のめどが立つのか、暗たんたる思いでありました。  

鳥取市議会 2011-02-01 平成23年 2月定例会(第5号) 本文

大分前になるんですけれども、本当に胸が痛む思いがいたしたわけでありますけれども、亡くなられた方の等身大のパネルですとか、あるいは遺品、さらには写真、そういったさまざまなものが展示されておるわけでありまして、鳥取市として今後、犯罪被害者支援センターや、あるいは犯罪被害者の自助グループの皆さん、なごみの会というのでありますけれども、そのような会もあるんですけれども、そういった皆さんと連携しながら、広くこの

境港市議会 2010-12-13 平成22年第6回定例会(第2号12月13日)

この建物は、水木しげる記念館に隣接し、当時の植田氏の生活感がそのまま残され、愛用のカメラなど数々の遺品も保管されております。今後、水木しげる記念館を初め市内各施設や伯耆町の植田正治写真美術館ともリンクをさせ、地元の方はもちろん、境港市を訪れる観光客の方々に対する新たな魅力の創出という観点からも重要であります。  

伯耆町議会 2008-06-25 平成20年 6月第 5回定例会(第2日 6月25日)

もう字がはげて読めんところやカズラが回って草が生えているところや、その遺品というか、現地が草ぼうぼうのところも多くあります。これでは文化財というか、町内を紹介するDVDの作成やなんかに使えるだろうかというようなところも非常に見受けられます。  

伯耆町議会 2007-06-18 平成19年 6月第 5回定例会(第2日 6月18日)

私、一昨日、93歳で亡くなった父の遺品をまとめておりましたら、妹の日赤の看護婦が従軍看護婦として派遣されるときに遺書を残していたのを見つけました。そこには、黒髪とそして長い長い墨で書いた遺書が用紙2枚につづってありました。家族を思い、ふるさとを思い、そして知人を思い、友人を思い、そして最後の言葉が書いてありました。

伯耆町議会 2006-12-15 平成18年12月第 8回定例会(第3日12月15日)

そして、米子図書館の司書の方が本当に丁寧に丁寧に残された遺品を整理されておりました。この精神が本町の教育委員会にあるのかどうなのかと、ここが問われるというふうに思うわけです。大江さんが幼いときに父親を亡くして厳しい生活条件の中で勉学に努め、そして上級学校への断念もしつつ、その当時の先生であった亀鑑先生、池田亀鑑、この方の大きな指導があったというふうにありました。

倉吉市議会 2001-06-12 平成13年第3回定例会(第3号 6月12日)

その遺品を主人公が韓国に渡るシーンがあります。そういうシーンを見ながら、映画は韓国の人たちがそういったことを是とか非とかするんじゃなくして映画は終るんですが、やはりあの当時治安維持法という法律があって、内心の、内なる心については評価できない。

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