588件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八頭町議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日目 3月22日)

広留野農道の除雪の件については、その内容を役場担当課も把握していないように受けとれたところでございます。除雪期間の確認とか内容説明が曖昧で、言い方悪いかもしれませんけども他業者が作成した予算書ではなかろうかというふうな、そういうふうな疑いたくなるような説明でございました。町道森原線においては、計画に少し無理があるように感じたところであります。

八頭町議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

このような課題を解決するため、現在、八頭町の山上、上峰寺、下峰寺地区や志子部、見槻、大江地区において、圃場の成形や区画の拡大、用排水路や農道を整備することで、大型で高性能な機械を導入することが可能になり、労働力の軽減や採算性が向上するよう、土地改良事業の計画を進めているところであります。  

北栄町議会 2019-03-06 平成31年 3月第2回定例会 (第 2日 3月 6日)

整理番号1175、島4号線につきましては、地元からの要望に基づき廃止をするもので、今後は農道として地元で管理していきたいとの希望をお聞きしております。そのほかにつきましては、起終点が県道や私有地と重複しているものを整理いたしたものでございます。以上でございます。 ○議長(飯田 正征君) 以上で議案第36号の詳細説明を終わります。  次に、議案第37号及び38号の詳細説明を求めます。  

八頭町議会 2019-03-06 平成31年第 2回定例会(第2日目 3月 6日)

そして、269万2,000円、合わせて323万円も広留の農道の除雪にかかってますよ。例年、30万とか40万で見てました農道がね、しかも4月の終わりですよ、除雪していくのが。何で。業者に聞いても、その除雪は大体1日あったら終わっとるんだと。じゃあ、1日の費用は300万かかるんですか。これ、どういう積算でしたんですか、これを。 ○議 長(谷本正敏君) 吉田町長。

琴浦町議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 5日)

これは、鳥取県が整備した広域農道について、譲与を受けた後も農道として町が管理していますが、町内各地点を横断的に連結しているほか、路線上には公共施設等が整備されており、農業関係受益者にとどまらず、広く住民に利用されている実績があることから、町道として路線の認定を行うものであります。  最後に、議案第45号、町道路線の変更についてであります。  

北栄町議会 2019-03-05 平成31年 3月第2回定例会 (第 1日 3月 5日)

また、地域ぐるみで農用地や水路、農道等の地域資源を守る多面的機能支払いの活動組織につきましては、活動組織の運営に係る事務処理の負担感、構成員の減少、高齢化などの課題等に対し、この4月に次期計画と協定を更新するタイミングで広域化を実現し、農村の環境保全と農業文化を伝承して、これまでどおり農地を守る取り組みが維持できるよう取り組んでまいります。  

倉吉市議会 2019-02-25 平成31年第2回定例会(第2号 2月25日)

ということで自治公民館市民協働活動支援金として1,900万円余、自治公民館施設整備費補助金として300万円余、それから元気の出る地域づくり支援事業費交付金として1,900万円余、コミュニティ助成事業費補助金として3,800万円余、地域除雪作業報償金として400万円余、自主防災組織防災資機材整備費補助金として100万円余、地域支え愛活動支援として500万円余、市道等補修用原材料支給等として2,500万円余、農道等補修用原材料支給等

湯梨浜町議会 2018-12-18 平成30年第 8回定例会(第 9日12月18日)

ここで出てました場所についても多少見て回りましたけども、一つは学校の裏側といいますか、プールの向こう側につくるという案もあったんですが、あそこは道が農道で、その隣に大きな水路も走っておるという状況で、あそこの中につくることは、動くときに多分外の学校と、それから団地との間の道ですね、あの道を通っていかなくちゃならないんじゃないかというようなことで、なかなか、道路の改修ももちろん必要になってくるしということで

境港市議会 2018-12-11 平成30年第6回定例会(第3号12月11日)

なかなか農道でそのような道路は少なく、建設できる場所は限られています。ここで一つ提案いたします。  新規就農者が当面、借りることのできる倉庫を公社等で用意できないか、お聞きします。  また、新規就農者に期待するところは大でありますが、農業をするための基盤整備が必要であり、今後計画的に取り組む必要があると思います。  今後の農地に対して取り組む基本的な考え方について、市長のお考えをお聞きします。

琴浦町議会 2018-12-10 平成30年第 8回定例会(第2日12月10日)

特に農地、畑、田んぼ、個人所有のところであれば、それで済むかもしれませんけども、水路となったときに、あるいは農道となったときに受益者が複数あって、その方たち、災害査定のほうでは、その方の同意の判をもらわなければ次の段階へ進めないということで、そこのところは担当課もそれを説明しながら同意を得て、今、災害査定に向かっているところですけども、小さなところのものをどうしていくのか、これは水路だったら何人かの

倉吉市議会 2018-12-10 平成30年第6回定例会(第5号12月10日)

あそこの道路は広域農道だと思います。そこの広域農道に隣接して中に入っている通過道というんですか、通行道というんですか、そこは何になりますか。 ○企画産業部長(美舩 誠君) 現在、農道でございます。 ○10番(大津昌克君) 終わります。 ○議長(坂井 徹君) 次に、12番佐々木敬敏議員に質疑を許します。

北栄町議会 2018-12-07 平成30年12月第8回定例会 (第 1日12月 7日)

これは24号台風による災害について、県のしっかり守る農林基盤整備事業を活用して県2分の1、町2分の1で町管理農道等の修繕を図るもので、先般の10月臨時会で迅速な着手を図るためとりあえずの復旧費をお願いしておりましたが、復旧工事の見積もりが出そろい工事費が固まりましたので、追加で増額をお願いするものであります。次に、19節に3,064万6,000円を計上いたしました。

伯耆町議会 2018-12-07 平成30年12月第 4回定例会(第2日12月 7日)

計画地は、私も旧ふるさと農道のほうからもちょっと確認いたしましたけども、農耕地もある谷底状の土地となっております。つきましては、この本件事業計画の内容についてちょっとお伺いしたいと思います。  最初に、計画地は当町の基幹産業である農業の用に供されている土地が含まれておりますけども、この計画地の中に農地面積が占める割合はどの程度か。

倉吉市議会 2018-12-03 平成30年第6回定例会(第1号12月 3日)

これらは、平成30年台風24号の影響により必要となった経費について専決処分したもので、一般会計は、被害を受けた市道、農道、農業施設等の復旧のための経費1億7,600万円余の増額を行い、その総額を290億7,855万6,000円とし、下水道事業特別会計は、雨水対策で緊急に必要となった経費280万円余を増額し、特別会計の総額で148億1,313万3,000円としたものです。  

鳥取市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会(第3号) 本文

この地域は、広域農道を中心に道路の崩落と土砂崩れでの通行どめが各所に発生しました。赤土の山も真砂土の山肌も崩れ落ちました。賢明な復旧活動が行われたものの、いまだに通行どめ箇所が2カ所残っています。また、この道路は農道ですから、以前から道路の亀裂が生じ、補修が繰り返されています。こうした状態の中で計画が進み、作業用大型の工事車両が入り込めば、山に与える影響は甚大なものとなります。

琴浦町議会 2018-11-16 平成30年第 7回臨時会(第1日11月16日)

要は個人さんとか、水路とか農道ですと2戸以上という要件はございますけれども、農地は1名からが要件でございますが、40万未満のものにつきましては、今の考え方でいいますと、これは町が直営で、町の仕組みを使いながら直していくというようなことになります。

湯梨浜町議会 2018-10-16 平成30年第 6回臨時会(第 1日10月16日)

は、台風24号をはじめとした豪雨対応に係る職員の時間外勤務手当などの人件費189万5,000円、以下台風24号によります被害対応として、今滝あずまやの修繕や流木の撤去など観光施設の災害復旧事業121万5,000円、潮風の丘とまり内ののり面の崩落や路盤が流出したスーパースライダー走路の修繕などグラウンドゴルフのふる里公園災害復旧3,322万5,000円、被災した農地の災害復旧9,500万円、被災した農道

琴浦町議会 2018-09-11 平成30年第 6回定例会(第4日 9月11日)

それとこれが農道だとかのり面ということがあったんで、被害の拡大ということもやはり懸念されるわけなんですけども、小さい災害であっても現地に町長もしくは副町長でも、担当課だけに任せるんじゃなくて、やっぱり現地を見ていろいろと総合判断をしていただけたらなというふうに、これは最後ちょっと要望になりますけども、その辺のところで所感を伺いたいと思います。 ○議長(小椋 正和君) 小松町長。

倉吉市議会 2018-09-11 平成30年第5回定例会(第6号 9月11日)

(「答弁漏れ」と呼ぶ者あり)  先ほど対象のことで、不特定多数の者が通行する道路に面したブロック塀ということ……(発言する者あり)市道であったり県道であったり国道であったり、おっしゃるとおり通行人があればそうなりますので道路に面した、農道ですとか田んぼの中の、そこにはブロック塀は当然ないと思いますけども、そういう。