413件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八頭町議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第3日目 3月 7日)

気候等々にも左右されにくいようなハウスを建てたりとか、そういうものにつながっていって、水の管理とか、施肥の管理とか、農薬の管理とか、そういったものができていく時代に突入してきてますので、そういったものについては情報発信はやっぱり行政サイドのほうからやっていただくというのはようよう持っておいていただきたいと思います。  次に、ロコモティブシンドロームについて伺ってまいります。  運動器症候群です。

米子市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日)

米につきましては、鳥取県学校給食会が米子産100%の精米の仕入れ、独自の残留農薬検査などの丁寧な品質検査を行った上で、その品質のよい安全な米を使いまして炊き上げた1万4,000食の御飯を毎日指定の時間に各小中学校に配送し、給食後にはそれらの容器を回収するというような業務を市内業者に委託契約することによりまして行っております。

鳥取市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会 目次

……………………………………………………… 124 金田靖典議員(~討論~議案第21号に反対) ……………………………………………………………… 124 吉野恭介議員(~討論~議案第21号に賛成) ……………………………………………………………… 124~125 議長(討論終結、採決、市政一般質問) …………………………………………………………………… 125 星見健蔵議員(~質問~ドローンによる農薬散布時

米子市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第4号12月11日)

そういった無農薬でそのまま口にできる野菜、そういったキャッチフレーズというのは、明らかに他の、農薬を使って栽培した、そういったものよりはすごい差別化であるというふうに思います。そういった産品の掘り起こし、情報を集めていただいて、積極的にこのブランド化を促進していただきたいというふうに強く要望いたします。  

琴浦町議会 2018-09-07 平成30年第 6回定例会(第3日 9月 7日)

けど、これというものはなくて、最後、今言われたような浄化槽の話や、それから水田に出している農薬だとか、いろいろ言われますが、そんなことは絶対にあり得ない。一つのきっかけか何かっていうと、そこは否定はできませんけども、磯焼けがなぜ起こるかということは大分なりますね。淀江沖で磯焼けが発生したといって私が聞いたのは20年前だったと思いますけども、いつも原因は何か何かという話が出てます。  

米子市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第3号 9月 7日)

ですが、毎日安全な給食を一食も欠かすことなく供給することが第一でして、現在、パンや米飯については今、おっしゃられたような状況でよい米を精米から加工まで、そして衛生管理や農薬残留検査など安全性の確保、学校への配送に至るまでを委託して行っておる。そしてそれが毎日1万4,000食といったことを確実に供給できるといったことで、こういったものを今使っているとこでございます。 ○(渡辺議長) 戸田議員

鳥取市議会 2018-09-01 平成30年 9月定例会(第5号) 本文

食品安全性確保に関する取り組みといたしましては、食品製造業等に保健所職員が赴きまして計画的に監視指導を実施するとともに、事業者に対し定期的に衛生講習会に参加することの義務づけや、鳥取市保健所管内で流通いたします食品の添加物や残留農薬等の検査を行い、食品による健康被害が生じることがないよう予防策を実施しているところでございます。

米子市議会 2018-07-20 平成30年 7月定例会(第5号 7月20日)

そして、しようがないことなんですけども、外国から来る農産物は、私たちの口に届くまで時間がかかるので、腐ったり虫がついたりしないように大量の農薬が使われてるようです。さらには、健康への影響が懸念され、まだはっきりしていない遺伝子組み換え食品外国からの農産物ではたくさんあります。日本は遺伝子組み換え食品輸入の規制がほかの諸外国と比べて緩い、そして大量に遺伝子組み換え食品が入ってきているようです。

倉吉市議会 2018-06-21 平成30年第4回定例会(第4号 6月21日)

しかも農薬とセットで。これはますます農業がだめになっていく。ぜひ市長、これは、県にこの条例をきちんとつくるように申し入れしていただきたいんです。それから、種子法についてはそういうことになります。TPPにしても、今進めているこうしたやり方というのはもう絶対私は納得できんし、そういう申し入れについて、市長、最後にどう考えているか伺って終わります。

境港市議会 2018-06-20 平成30年第3回定例会(第4号 6月20日)

世代の中に、薬剤Aというものがよく効く個体と、そもそも効きにくい個体というものがありまして、農薬Aを使うことで効きやすい個体は子世代に行きますと減ってきますが、またそこの中で増殖したときに、農薬Aに強いまた個体がふえて、結果的にこれを繰り返すと、農薬Aに非常に抵抗性の強い虫とか害虫が生まれてしまうという危険性があるというところで、3年という期限を決めていらっしゃるということでした。  

鳥取市議会 2018-06-01 平成30年 6月定例会(第1号) 本文

これを踏まえ、市場動向や先進技術等に精通した地域商社とっとりと連携し、生育解析農薬散布等を行うドローンや人工知能などを活用して効率化・省力化を進めるスマート農業の実証事業に取り組みます。さらに、農産物のブランド化を推進するために、第三者機関から適切な管理基準を満たした農場に与えられるGAP認証を取得し全国への販売力を高める団体に対し支援を行います。

琴浦町議会 2018-03-14 平成30年第 3回定例会(第4日 3月14日)

それとは別に、農業経営につきましての座学の研修というようなことで、こちらのほうは農業大学校とか、それから担い手育成機構、それから農業改良普及所等の協力を得ながら、病害虫とか農薬等の基礎知識等の研修、それから経営に関する研修等を計画しているところです。以上です。 ○議長(小椋 正和君) そのほかございませんか。  井木裕君。

北栄町議会 2018-03-12 平成30年 3月第2回定例会 (第 8日 3月12日)

次に、高齢者、女性、子どもや、勤めの休日でもできる自然菜園農法をとの御提案でございますが、近年、無農薬・無化学肥料の有機栽培から、無農薬はもちろんのこと、耕さず、除草もせず、肥料もやらない、自然の理にかなった自然農や自然農法による栽培法に関心が高まっております。農業の大規模化に適していない農地においては、議員仰せのとおり、有効な手段の一つではないかと思われます。  

八頭町議会 2018-03-08 平成30年第 2回定例会(第4日目 3月 8日)

しかしながら、農産物価格が低迷する中、肥料農薬農業資材の高どまり、効率を求めた高額な農機具購入など、1年間の農業収支をしてみればびっくり、今の農業を継続することが大変な状況でございます。  今、ことしから国の制度も変わり、米の直接支払交付金は、ゼロになりました。米農家の収入は、前年度より確実にその部分だけ減になるわけでございます。