417件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八頭町議会 2019-12-10 令和元年第11回定例会(第4日目12月10日)

案でございますが、起業家支援などの若者が活躍できる環境づくりでありますとか、子育て環境の整備、それから、農業工業の後継者の育成健康寿命の向上に向けた取り組み、芸術文化の拠点整備事業、それから、インバウンドの対策というような取り組みを行ってまいりたいと現在考えているところであります。  最初の答弁といたします。 ○議 長(谷本正敏君) 小倉議員

倉吉市議会 2019-12-03 令和元年第5回定例会(第2号12月 3日)

行政として、この2つのチャレンジショップを積極的に起業の計画を持っておられる方に紹介をしていきたいと思っております。  そのほか、どういった支援ができるかということについては、利用希望者の御相談の中で、希望者の意向も伺いながら検討していきたいと考えているところでございます。  それから、小川家についてであります。

境港市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第2号 9月 9日)

毎年15人程度の少数制で、これまでのアカデミーの卒業生80人のうち20人が島根県に来て起業して地域に変化を起こしています。都会では自然環境がよく、担い手が不足している地方こそ、自分からコトを起こし可能性が広がっていると思う人がふえております。  また、都会では、将来に備えて副業する人もふえています。

八頭町議会 2019-09-09 令和元年第 9回定例会(第3日目 9月 9日)

あと、起業就農支援制度172世帯、複数回答がありましたですけど。  理由として、40代の人たちは就職を中心、また結婚子育ても目立っているようです。就職は約50%近いですし、結婚子育ては17%、50代以上は退職等による帰郷、田舎暮らしの指向の増加が目立っております。退職による帰郷いうのは、60世帯、27%ですかね。田舎暮らしのそういった指向というのが16%あるようです。  

琴浦町議会 2019-09-06 令和元年第 5回定例会(第3日 9月 6日)

私は、この取り組みというのは例えば起業だったり、町長が先ほど言われたように、いろんな変化を期待してこれはできたと思います。継続が目的ではないっていうと、どこまでやっぱりそういうところが見えるまでというところはやっていただきたいなと思うわけですけど、余り最初から継続するのが目的じゃないとかというのを言われると、ちょっと誤解をまた与えるんじゃないかというふうに思います。

八頭町議会 2019-09-05 令和元年第 9回定例会(第1日目 9月 5日)

商工費では、町内で創業、起業を目指します事業者への支援や企業セミナーの開催等を行い、昨年は、町内起業家8件が増加となったところであります。  次に、土木費であります。  道路橋梁費では、除雪作業の効率化を図るため、上私都地区のロータリー除雪車の更新を行いました。生活関連道路であります町道の改良につきましては、殿西谷線の改良を初め、新道線、横田1号線を継続事業として、通行の安全確保に努めております。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第6号) 本文

こうしたゼロから1を生み出す起業を支える取り組みについて、本市にも制度がありますが、支援の大きさや内容で本市が選ばれない場合もあると思います。そのような場合には金融機関経済団体などの関係機関と調整し、一定の条件のもとで魅力あるインセンティブを起業家に与え、起業家の夢を早期に実現するような制度があってもよいと考えております。

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会 目次

(答弁) ………………………………………………………………………………………… 228 吉野恭介議員(~追及~次世代型園芸施設整備実証事業における課題や目指している将来  像について) ………………………………………………………………………………………………… 228 市長(答弁) …………………………………………………………………………………………………… 228~229 吉野恭介議員(~追及~起業

鳥取市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会(第2号) 本文

次に、民泊起業環境条件についてお伺いします。  ただいまお聞かせさせていただきましたとおり、収容が可能状況はあるわけでございますけれども、鳥取市は大きなコンベンションを計画すると宿泊施設が不足して、周辺の市町に宿泊を頼らざるを得ないとお聞きします。この解消のための企業による宿泊施設整備、これには大きな投資が必要でございます。

境港市議会 2019-06-26 令和元年 6月定例会(第5号 6月26日)

議案第30号、令和元年度境港市一般会計補正予算(第1号)は、歳出において、夕日ヶ丘地区の定期借地契約締結による保留地の購入費1,995万円余、東京一極集中の是正及び地方の担い手不足対策のため、U・I・Jターンにより本市に移住した起業者、就業者に対する補助金300万円や、児童扶養手当の受給者のうち、未婚のひとり親への臨時・特別給付金等91万円余、プレミアム付商品券に係る事務の一部を委託することに伴う

倉吉市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5号 6月24日)

次に、起業に関する要件でございますが、これにつきましては、今後1年以内に鳥取県が県の実施要綱に従い実施する起業支援事業に係る起業支援金の交付決定を受けることが条件となっております。  次に、対象の世帯に関する要件でございます。一つには、申請者を含む2人以上の世帯員が移住元において同一世帯に属していたこと。申請者を含む2人以上の世帯員が申請時において同一世帯に属していること。

米子市議会 2019-06-21 令和元年 6月定例会(第5号 6月21日)

続きまして、4点目、就職した場合などとあるが、就職以外にも適用されるケースがあるのかどうかというお尋ねでございますが、就職以外ということにつきましては、地域の課題解決に資するような社会的事業を起業、いわゆる起業です、起業した場合に県が別途設けるローカルベンチャー支援補助金が交付される場合も、この事業の対象になるということでございます。  

米子市議会 2019-06-20 令和元年 6月定例会(第4号 6月20日)

また、山陰インバウンド機構では、地域おこし協力隊員の任期が終わった後に、地域起業していただくところまでを想定しながら、この事業を行ってるというふうに伺っております。 ○(渡辺議長) 田村議員。 ○(田村議員) その任期後、地域に残っていただいて起業していただきたいというのは、私も福井代表から伺っております。

米子市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第2号 6月17日)

この事業は、東京23区に在住または通勤している方が本市に移住し、これ県が指定する中小企業、限定はあるんですけども、そこに就業された場合に、また、あと一定の要件が必要なんですけども、起業された場合に1世帯当たり100万円、単身の場合は60万円なんですが、そういう方々に移住の支援金を支給するものでありまして、いわゆる地方の担い手不足対策を図るとともに、きょうの質疑でもございましたけども、東京一極集中の是正

琴浦町議会 2019-06-11 令和元年第 3回定例会(第3日 6月11日)

今できることは、今やってるというのはこんな話なんですけども、そういうふうに声かけなければ、都会のほうが生活がええし、都会でするほうがいいといって今まで送り出していたという反省からすれば何か仕事がないかもしれんけども、自分で仕事見つけて起業してみろというようなことができないかなと思っておりますけども、それのチャレンジということでの窓口とか、それから施策何ができるかということまた考えていかなくてはいけないと

琴浦町議会 2019-06-07 令和元年第 3回定例会(第1日 6月 7日)

移住を希望される多くの若者は、就職先を大企業から中小企業へシフトしてきたり、みずから起業することを希望したり、あるいは就農に関心が高まってきている。移住定住者が多い県は、相談体制やフォローアップが充実しており、相談窓口もワンストップでわかりやすい。今年度、鳥取岡山県営のハローワークと県移住相談窓口が同じ施設内に移設され、相談者にはよりわかりやすくなっている。

八頭町議会 2019-06-06 令和元年第 6回定例会(第1日目 6月 6日)

また、コワーキングスペースの利用も順調で、会員の中からの起業される方もあるなど、隼Lab.で何か新しいことを始めようという機運が高まりつつあると感じているところです。昨年度の施設利用者は4万2,000人と年々増加しており、企業地域行政による公民複合型の拠点施設として、今後とも積極的に支援してまいりたいと考えております。  2点目の取り組みは、因幡但馬海幸・山幸回廊の創設であります。  

鳥取市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会(第6号) 本文

また、本年2月には、本市と地元金融機関2行との共同出資で8,000万円のとっとりまちづくりファンドを設立いたしまして、中心市街地などの遊休不動産をリノベーションし、起業・創業する事業者への投資を開始したところであります。あわせて融資につきましても、本市が利子補給することで0.5%という低利を実現しております。